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Science Junior High

【中3 生物】 ※上の表は人の吸う息と吐く息に含まれる水蒸気以外の気体を表しています。 ①から③までわかる方、一問でも良いので教えてくださると助かります🙇‍♀️

表 気 体 窒素 酸素 その他の気体 65-第6回 |吸う息にふくまれる割合 〔%〕 はく息にふくまれる割合 〔%〕 79.0 20.9 0.1 79.2 15.9 4.9 ① 1分間の呼吸で6.0Lの気体を吸収し、 同じ量の気体を排出するとき、1時間で何し の酸素が血液中に取り込まれたことになるか。 表をもとに答えなさい。 ② 血液によって体の細胞に運ばれた酸素は、栄養分を分解して生命活動のためのエ ネルギーを取り出すときに消費される。エネルギー源として一般的に利用している のは炭水化物(ブドウ糖)である。ブドウ糖だけを分解してエネルギーを取り出すと き,ブドウ糖,消費される酸素,排出される二酸化炭素、水の質量の関係は次の式 になる。 ブドウ糖(180g)+酸素 (192g) →二酸化炭素 (264g)+水(108g)+エネルギー 無肥 細胞に運ばれた酸素が,すべてブドウ糖の分解に消費されたとすると,1日あた り何gのブドウ糖が分解されることになるか。1gの酸素は750mLとし,運ばれた酸 素の量は①の体積を用いて答えなさい。 ③ 実際にエネルギー源として利用されるのは炭水化物だけでなく, タンパク質や脂 肪も分解されてエネルギーに変えられる。炭水化物,脂肪、タンパク質では,分解 されるときに消費される酸素と,排出される二酸化炭素の体積の割合がそれぞれ異 なる。たとえば,エネルギー源としてタンパク質が分解されると,最終的に尿中に 窒素をふくむ尿素が排出される。 このとき尿素中の窒素1gにつき6.0Lの酸素が吸 収され, 4.8Lの二酸化炭素が排出されている。 -4-71 呼吸によって消費された酸素が428.0L,排出された二酸化炭素が380.4Lであり, その間に排出された尿素中の窒素が8gであったとき, 炭水化物と脂肪を分解する ために消費された酸素と, 排出された二酸化炭素の体積はそれぞれ何Lか答えなさ い。 ただし, 呼吸によって吸収された酸素と排出された二酸化炭素は、すべて栄養 分の分解だけに関係したものとする。 を入れたら赤くなる。 インを入れたら重くなる。 える。 TEAR *****

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Science Junior High

(3)がわかりません!! なぜ100グラムに戻すのですか?

のを、次のア~エの中から1つ選び, (4) 水 80g 食塩20gを溶かしてつくった食塩水の質量パーセント濃度は何%か, 書きなさい。 記号を書きなさい。 [イ] 2 次の図は、ミョウバンの溶解度の温度変化を表したものである。 あとの問いに答えなさい。 図 (1) 60℃の水100gにミョウバンを溶かしてつくった飽和水溶液 を40℃まで冷やしたところ、 溶けきれずに現れたミョウバン をとり出すことができた。 このようにして, 一度溶かした物質 を再びとり出すことを何というか,書きなさい。 〔再結晶) 〕 (2) 図から, (1) のときに溶けきれずに現れたミョウバンの質量は 何gか。 最も近いものを、次のア~エの中から1つ選び, 記号 を書きなさい。 〔ウ 〕 80 100g 70 60 に50 け 40 る 30 質 量 20 [g] 10 0 理難ヒア04 -7- O 上で生活するものは歩くため, 水中で生活するものは泳ぐため, 空中を必要 ど,起源が同じ器官であっても、現在のつくりや働きは異なり, 多様性があ O 20 ア 15g 125g ウ 35g I 45g (3) 40℃の水 100g にミョウバンを溶かしてつくった飽和水溶液を加熱して,水を 50g蒸発 させた。その後,その水溶液を冷やしていったところ、ある温度でミョウバンが溶けきれ ずに現れ始めた。 ミョウバンが溶けきれずに現れ始めた温度は,どれくらいか。 最も適当 なものを,次のア~エの中から1つ選び, 記号を書きなさい。 (1) ア 0℃以上 20℃未満 イ 20℃以上 40℃未満 ウ 40℃以上 60℃未満 エ 60℃以上 (4) ミョウバン水溶液から水をすべて蒸発させたところ, 固体が残った。 次のア~エの物質 をそれぞれ溶かした水溶液から水をすべて蒸発させたとき, ミョウバンと異なり、固体が 残らないものはどれか。 次のア~エの中から1つ選び,記号を書きなさい。 ) ア 炭酸ナトリウム イエタノール ウ硫酸銅 エ 水酸化ナトリウム 20 40 C

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Science Junior High

問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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Science Junior High

青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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