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Science Junior High

【至急お願いします🙇‍♀️】 この問題の問6が分かりません。教えて頂けませんか??

3 炭酸水素ナトリウムに関する, 次の実験を行った。 これをもとに,以下の各問に答えなさい。 [実験] 図のような装置で、 炭酸水素ナトリウム 2.0gを乾いた試験管に入れて, ガスバー ナーで加熱したところ, ① 気体が発生し, 石灰水が白くにごった。 また, 気体の発生 が終わるまで加熱を続けた後、 ガラス管を 石灰水からぬき, 火を消した。 このとき の試験管の口に液体がついており, 加熱し た試験管の中には白色の粉末が残った。 この粉末を取り出し, 十分に乾燥させて質 炭酸水素ナトリウム 石灰水 量を測定したところ, 1.3gであった。 問1 炭酸水素ナトリウムを加熱したときのように, 1種類の物質が2種類以上の別の物質に 分かれることを何というか、書きなさい。 また、この反応と同じ化学変化が起きるものを 次のア~エから1つ選び, その符号を書きなさい。 ア 銅を加熱する。 イ 酸化銀を加熱する。 ウ 鉄と硫黄を混合し, 加熱する。 エ酸化銅と炭素を混合し, 加熱する。 問2 図の実験装置のように、 炭酸水素ナトリウムを加熱するときは,試験管の口を底より少 し下げる必要がある。 この理由を書きなさい。 問3 下線部①について, この結果から発生した気体は何であると判断できるか, その気体の化 学式を書きなさい。 問4 次の文は、下線部②の液体が何かを確認する操作をまとめたものである。 文中の()に はあてはまる試験紙の名称を, (い)には下のア~エのいずれか1つの符号をそれぞれ書き, 文を完成させなさい。 の色が (い)になったことから, 発生した気体が水であるとわかった。 ア 赤色から青色 赤色から緑色 ウ 青色から緑色 青色から赤色 問5 下線部③について, 炭酸水素ナトリウムと加熱後にできた白色の粉末をそれぞれ水に溶 かしてフェノールフタレイン液を加え,そのときの様子を比較した。 加熱後にできた白色 の粉末を溶かしたときの特徴について述べたものはどれか,次のア~エから最も適切なものを 1つ選び, その符号を書きなさい。 ア 炭酸水素ナトリウムよりも水に溶けにくく、濃い赤色に変色した。 イ炭酸水素ナトリウムよりも水に溶けにくく, うすい赤色に変色した。 ウ炭酸水素ナトリウムよりも水に溶けやすく, 濃い赤色に変色した。 エ炭酸水素ナトリウムよりも水に溶けやすく, うすい赤色に変色した。 問6 この実験の後、 炭酸水素ナトリウムを4.0gに変えて, 実験と同様の操作を行ったが, 気体の発生が終わる前に加熱をやめた。 試験管に残った物質を十分に乾燥させて質量を測 定したところ, 3.2gであった。 このとき, 反応せずに残っている炭酸水素ナトリウムの 質量は何gか,求めなさい。 ただし, 小数第2位を四捨五入すること。

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②➂④を教えて下さい!

4 読解力 Rさんは、ホウ酸5gと硫酸銅5gをはか りとり、それぞれ60℃の水25gに溶かす実 験を計画し、溶けるかどうか予想してみた。 60℃の水25gには、ホウ酸は( )g,硫酸 銅は()gまで溶けることから,Rさんは, ホウ酸は5g全ては溶けきらずに残ると予想 した。 なお,図1は、いろいろな物質の溶解度 をグラフに表したもので、ホウ酸と硫酸銅の 詳しい溶解度の値は, 表1 のようになる。 硝酸カリウム 100g 水に溶ける質量( 溶解度と再結晶 1 次の文章を読んで、 問いに答えなさい。 100 80 60 20 40 20 40 温度 (℃) 図1 いろいろな物質の溶解度曲線 塩化ナトリウム 硫酸銅 60 ホウ酸 80 表1 ホウ酸と硫酸銅の溶解度 (100gの水に溶 ける質量) 温度(℃) 0 20 40 60 ホウ酸〔g〕 2.8 4.9 8.9 14.9 硫酸銅 〔g〕 23.8 80 23.5 35.7 53.6 80.5 128 ① 上の文章の空欄にあてはまる数値を記入しなさ い。 なお、数値は小数第1位まで求めなさい。 計画に沿って, 実験を行ったところ, ホウ 酸は溶け残った。 Rさんは、溶け残ったホウ れば, 酸水浴 とができると考えて水溶液を加し ●ホウ酸5gは水呂におよそ同じで から考えなさい。 また, その温 ホウ酸の水溶液はどのようになってい るか答えなさい。 ホウ酸硫酸 Rさんは, 度曲線から, 冷却したとき結晶が出て 考えた。 ホウ酸5gと硫酸銅5g れ水25gに溶かしきった水溶液を20 冷やした結果, ホウ酸は結晶が得られた 硫酸銅は結晶が得られなかった。 図1 火山ガスとは ③水25gに5gのホウ酸を溶かしきった を20℃まで冷却したときの実験結果の して、正しいものは次のうちどれか。 アホウ酸は20℃の水25gに1.2gしか いため, 3.8gの結晶が得られた。 イホウ酸は20℃の水25gに 4.9gしか いため, 0.1 g の結晶が得られた。 ウホウ酸は20℃の水25gに 1.0gしか いため, 4.0g の結晶が得られた。 エホウ酸は20℃の水25gに 8.9g溶ける 結晶は得られなかった。 火山地帯では, いる。 地表に向け に溶けていた気 を火山ガスとい ★1 ふんしゅつ に溶けていたニ 火山ガスの噴出 火山ガスの種類 ふつう 火山 二酸化炭素が2 スの温度や いおう りゅうか 化硫黄と硫化: の火山ガスに と、少量のメ ンなども火山 大規模な喧 スも多い。 は,2000年 の間は1日 の二酸化硫 100000k 火山ガス 素から硫 は黄色い石 火山ガス・ 二酸化 くさ は腐った 吸いこむ せやす 次にRさんは,硫酸銅も条件を変えるこ で、冷やしたときに結晶が得られると考え 実験したところ, 結晶が得られた。 つながる × Science Pre ④ 硫酸銅の結晶を得るために, Rさんが行っ 験は次のうちどれか。 ア硫酸銅は5g,水は25g,水の温度を とし、水溶液を20℃まで冷却する。 硫酸銅は5g, 水は25g,水の温度を とし、水溶液を40℃まで冷却する。 硫酸銅は15g,水は25g,水の温度を とし、水溶液を20℃ま で冷却する。 硫酸銅は5, 水は100g, 水の温度 ℃とし、水溶液を20℃まで冷却する。 二酸イ いため、 い。 火 場所で めるよ らない

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(4)の求め方がわかりません、、!教えていただけると嬉しいです

□(3) 試験管Aと試験管Bにうすい塩酸を加えたとき 選びなさい。 ア 無臭の気体が発生した。 ウ 白色の固体が試験管に付着した。 イ特有の刺激臭のある気体が発生した。 AC エ変化しなかった。 3 図1のように うすい塩酸を20.0cm² 入れたビーカー全体の質量をはかった。 次 図1 に、うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを0.42g加え、気体の発生が止まった後,再 び全体の質量をはかった。次に、うすい塩酸20.0cmに加える炭酸水素ナトリウム の質量をいろいろに変えて同じ実験を行い、その結果を表にまとめた。これについ 84.00 て、次の問いに答えなさい。 0.42 □(1) 化学変化の前後で、化学変化に 関係する物質全体の質量は変化し ない。このことを何の法則という か。 ビーカーとうすい塩酸の質量 〔g〕 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 反応前の全体の質量〔g〕 反応後の全体の質量〔g〕 84.42 84.20 [質量保存の法則] □ (2)表をもとにして、炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量 の関係を,図2に表しなさい。 □(3)この実験で用いたうすい塩酸20.0cm²と過不足なく反応する炭酸水 素ナトリウムの質量は何gか。 [1 □ (4) 炭酸水素ナトリウム3.00gを完全に反応させるためには,この実験 で用いたうすい塩酸が少なくとも何cm 必要か。 四捨五入して整数で 求めなさい。 [ cm³] -28- g] 84.00 0.84 84.84 84.40 図2 1.10 発生した気体の質量g 生 0.88 0.66 〔g〕 0.44 量 0.22 ] B[ 20 84.00 1.26 85.26 84.60 84.00 1.68 85.68 84.91 86 ANS OA bb 0 0 0.42 0.84 1.26 1.68 炭酸水素ナトリウムの質量

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