図1 のように. かわいた試験答に酸化銀を
人れ. 加熱したところ酸素が発生した。 表は.
9g, 5.8g,. 8.7gの酸化銀を. それぞれ酸素
\発生しなくなるまでじゅうぶんに加熱した
了i6ま したと きの試験答内の銀の質量を
ほしたものである。
了化銀の質量〔g) | 2.9 | sg | sz
試験管内の銀の質量 〔g〕 | 27 | 54 | s1
銀の原子を表す記号を書け。
この実験で、 ガスパーナーの火を消すと、水がガラス管を聞流して試験管が割れることが
ある。これを防ぐために, どのような操作をしなければならないか。
図2が, この実験の化学変化を表した図となるように, それぞれの [ ] にあてはまる物質
具をモデルで表し. 図2を完成せよ。ただし. 銀原子を坦、 酸素原子を〇酸化象を 全つ惑 と
する。
図2
環にに條|
酸化銀 12.5g をしばらく加熱し, 途中で加熱をやめた。 冷ましてから試験管内の物質の質量
をはかったところ 12.0 g であった。 酸化銀 12.5 g の何%が反応したか。
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