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Science Junior High

(3)詳しく教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️😭

- 11 日 第 理科 Science 大地の変化 じしん よく出る 1 図1は、ある地震のゆれを観測地点Aの地震計で記録し 〔図1〕 たものである。 また,図2は, この地震が発生してからP波 およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係を示 きょり したものである。 次の問いに答えなさい。 しょ きび どう (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか, 書きなさい。 (8点) [ (2) 過去にくり返し地震を起こし,今後も地震を起こす可能性が ある断層を何というか, 書きなさい。 (8点) [ 〕 (3) 図1と図2から、 ①この地震の震源から観測地点Aまでの 距離は何 km か, 求めなさい。 ② 地震が発生した時刻は何 時何分何秒か、求めなさい。 (8点×2) ①[ 〕〔図3] ② [ 〕 きんきゅうじしん (A (4) 図3は,地震発生から緊急地震 差がつく そくほう 速報が受信されるまでの流れで 震源からの距離が 30kmの地点 地震計 1時間30分 凸合格点 70点 → 図2 初期 微動 震源からの距離〔〕 16時23分 23分 13秒 28秒 150 か 120 90 の 60 30 0 月 得点 100点 解答別冊 p.37 A 23分 23分 24分 43秒 58秒 13秒 時刻 P波 S波 '05 10 15 20 25 30 35 40 地震発生後, P波、S波が 届くまでの時間 〔s〕 震源からの距離が 60kmの地点 テレビ・携帯電話 気象庁 地震発生 P波をとらえる 緊急地震速報を発信 緊急地震速報を受信 5秒 ある。 この地震で、震源からの (気象庁ホームページにより作成) 距離が30km の地点でP波をとらえ,緊急地震速報が発信されたとき,震源からの距離 が 60 kmの地点で,緊急地震速報を受信してからS波が届くまでに何秒かかるか求めなさ 傾向 対 (2) 地 の 牛 (3) (4)

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Technology and home economics Junior High

中2技術の問題です! 宿題なのですが穴埋めの埋まっていないところが分からなくて困っています💦 どなたか教えてくれませんか🙏

ことができるシステムである。仕組みとしては、Web (サーバー ページをパソコンに入れた Web (ブラウザ になる。 3 インターネットでできること ・・・Web ページ、ブログ、SNS (mixi facebook, GREE YouTube など) ネットショッピング、オンラインネットゲーム、ネットオークション、掲示板、 LINE 切符やチケットの予約、インターネットバンキング、 電子メール・・・電子メール、メーリングリスト その他のサービス・・・チャット . ・Web ページの特徴・・・Web ページの文字は、(HTML というコンピュータ言語で 作られている。その言語は、画像や動画、音声などのマルチメディア情報を使うことがで き 多彩で動きのある Web ページを作ることができる。 また、その言語の持つ、 という機能により同じページ内や別の Web ページの画 面に移動することができる。 4 インターネットへの接続方法 ・インターネットに接続するには、インターネットサービス ( と契約する。 有線 電話回線(ADSL) 光ファイバー ・ CATV ・ 専用線 • FITH )に保存された Web )というソフトウェアで見ること 無線 ①無線LAN システム... 2 ( 光ファイバーによる家庭向けデータ通信サービス Web ページ のように無線通信を利用してデータの送受信を 行う。 ・・・・高速無線通信ネットワークの一つ。 携帯電話やスマートフォンの ようにどこでもインターネットが利用できるサービス。 ③3G 4G・5Gモバイルネットワーク (携帯電話回線)のこと。 Web ページの閲覧方法 「Yahoo!」や「Google」 などの検索エンジンを使い、以下の方法でWebページを見ること ができる。 (1) URLを入力する ・URL とは、Web ページの住所のようなもの ・「http」は、ホームページの閲覧に使用される HTTP というプロトコル(通信規約のこ と)を表しています。

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Science Junior High

これの⑹の解説(解き方)をお願いします。

4 地震の波を読みとる 本誌 P.92~93 図1はある地震のゆれを観測地点Aの地震計で記録したものであ る。また、図2はこの地震が発生してからP波およびS波が届くま での時間と震源からの距離との関係を示したものである。 (群馬改) (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか。 [ ] 知 (2) 初期微動は,P波, S波どちらの波の到着によって起こるか [ (3) P波が届いてからS波が届くまでの時刻の差を何というか。 [ (4) 図1と図2から、この地震の震源から観測地点Aまでの距離は いくらと考えられるか。 [ (5) 図1と図2から, 地震が発生した時刻は何時何分何秒と考えら れるか。 1 [ (6) 図3は、地震発生から緊急地震速報が受信され るまでの流れを表している。 この地震で、震源か らの距離が30kmの地点に設置されている地震計 がP波をとらえ, 緊急地震速報が発信されたとき, 震源からの距離が60kmの地点で,緊急地震速報 を受信してからS波が届くまで何秒かかると考え られるか、図2、図3をもとに書け。ただし, 震源から30kmの地点の地震計が最初にP波を観測してから, 震源から60kmの地点で緊急地震速報を受信するまでに5秒かかったとする。 [ 5秒 (気象庁ホームページにより作成) 図3 知 知 PLA 図 1 初期微動 16時23分 23分 13秒 28秒 図2 震源からの距離 [km〕 150 120 05 90 60 30 震源からの距離が 30kmの地点 地震計 23分 43秒 気象庁 地震発生 P波をとらえる 緊急地震速報 を発信 P波 12点 (各2点) 23分 58秒 24分 13秒 時刻 0 '05 10 15 20 25 30 35 40 地震発生後, P波, S波が届くまでの時間[秒] S波 震源からの距離が 60kmの地点 テレビ・携帯電話 緊急地震速報 を受信

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