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Mathematics Junior High

②教えてくださいm(_ _)m おねがいします

右の図1で,点は線分ABを直径とする 4 円の中心である。 図1 点Cは円の周上にある点で, AC=BC である。 P 点は,点Cを含まないAB上にある点で、 点A,点Bのいずれにも一致しない。 A B 45 10 点と点C, 点Cと点P をそれぞれ結び, 線分ABと線分CPとの交点をQとする。 次の各問に答えよ。 [問1] 図1において, ∠ACP = α とするとき,∠AQPの大きさを表す式を 次のア~エのうちから選び、 記号で答えよ。 ア (60-α)度 イ (90-α)度 ウ (α+30)度 エ (α +45) 度 [ 問2〕 右の図2は、 図1において, 図2 点Aと点P 点Bと点P をそれぞれ結び, 線分BP をPの方向に延ばした直線上にあり BP=RPとなる点をRとし, 点Aと点Rを 結んだ場合を表している。 R AABPとARPにおいて 次の①,②に答えよ。 仮定よりBP=RP... APは共通…② a za B Q 29 直径に対する円周角だから ① △ABP=△ARP であることを 証明せよ。 CAPB=900 そのため<APR=90 よって<APB= <APR=90°…③ C 角がそれぞれ等しいので ABP=△ARP. ②より2組の辺とその間の ] の中の 「か」 「き」に当てはまる数字をそれぞれ答えよ。 ② 次の 図2において, 点と点P を結んだ場合を考える。 BC=2B.P のとき, か △ACQの面積は,四角形AOPR の面積の 一倍である。 2 ◎DACQ ○△OBP 3

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Science Junior High

(4)を教えて欲しいです(。>ㅿ<。) 銅:酸素=3:2 マグネシウム:酸素=4:1 になるのまでは分かりました!!!

5 Sさんは、物質どうしの結びつきについて調べるため、次の実験1、2を行いました。これに関する 先生との会話文を読んで、あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 1 ① ステンレス皿Aにマグネシウムの粉末 0.30gをうすく広げて入れた。 ② 図1のように、 ガスバーナーでステンレス皿Aを加熱 図 1 ステンレス皿A マグネシウムの 粉末 した。 ③ しばらく加熱したところで、 ステンレス皿Aを火から 一度おろし、じゅうぶん冷めるまで放置してから、全体の 質量を測定した。 ④ ②、③の操作を、 質量の変化がなくなるまで繰り返し 行った。その結果、 マグネシウムの粉末は完全に酸化して、 白色の酸化マグネシウムになった。 ⑤ ステンレス皿B~Eに、ステンレス皿Aとは異なる質量のマグネシウムの粉末を入れ、こ れらについても同様の操作を行った。 表1は、ステンレス皿A~Eに入れたマグネシウムの粉末の質量と、それぞれの皿で質量が変 化しなくなったときの、皿の中に生じた酸化マグネシウムの質量をまとめたものである。 表 1 ステンレス皿 A B C D E マグネシウムの粉末の質量[g] 酸化マグネシウムの質量[g] 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 実験 2 ① ステンレス皿F に銅粉 0.40g をうすく広げて入れた。 ② 実験1と同様に、 質量の変化がなくなるまで加熱する操作を繰り返し行った。 その結果、 銅 粉は完全に酸化して、 黒色の酸化銅になった。 ③ ステンレス皿 G ~Jに、 ステンレス皿 Fとは異なる質量の銅粉を入れ、これらについても 同様の操作を行った。 表2は、ステンレス皿 F ~Jに入れた銅粉の質量と、それぞれの皿で質量が変化しなくなった ときの、皿の中に生じた酸化銅の質量をまとめたものである。 表2 ステンレス皿 F G H I J 4:1 銅粉の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 酸化銅の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 -8-

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Mathematics Junior High

(2)(3)の求め方を教えてください!! 連立方程式を使うんでしょうか。 こういう速さと時間と道のり系が出たとき、何をX、Yにしたらいいのか分からないです。

[5]Aくんは,家からP駅まで歩き, P駅から駅まで電車に乗り、さらにQ駅から学校 まで歩いて登校している。 Aくんの歩く速さは時速3km で, P駅からQ駅までは10km あり,6分間の乗車である。 また、この方法で通学すると家から学校までは最短で21分 かかる。 次の にあてはまる最も簡単な数を書きなさい。 ただし, 改札を通る時間など,駅内での時間は考えないものとする。 (1) 電車の速さは時速 km である。 (2) 登校中のAくんの歩く距離の合計は mである。 (3) Aくんは8時に出発する電車にちょうど乗れるように家を出ることにした。 しかし, その日は朝から雪が降っており歩く速さがいつもの1/12になるので,家を7時40分 に出た。 8時ちょうどに駅に着いたが,電車が運休になっていたため, 行きと同じ速さで家に 帰り, すぐに自家用車で学校に送ってもらった。 8時40分までに学校に着くには、 km以上が必要である。 自家用車の速さは時速 ただし、家から学校まで自家用車で向かった道のりは,電車を使って通学したときの 道のりと同じものとする。

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