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Science Junior High

この画像の(5)番、AとBではなぜダメなのですか?

ウ素デンプン 2 した。また,試験管CとDはアルミニウムはくで試験管全体を覆った。そ。 日光のよく当たる場所に2時間置くと, オオカナダモを入れた試験管A, 。 BTB液を加えた水の色が変わった。 37点 A B C D 口(1) 2時間光を当てた後,試験管Aと試 験管Cに入っている液の色を,それ ぞれ書きなさい。 オオカナダモ アルミニウムはく 口(2)(1)で、液の色が変わった試験管Aと 試験管Cのオオカナダモが行ってい たはたらきを,ア~エからそれぞれ 選びなさい。園 の 光合成だけを行なっていた。 ○ 呼吸だけを行なっていた。 ○ 光合成と呼吸を行なっていた。 光合成も呼吸も行なっていなかった。 光 光 オオカナダモ オオカナダモ オオカナダモ オオカナダモ あり こきゅう なし あり なし あわ ふく 口(3) 試験管Aのオオカナダモの表面には泡がついた。 この泡は何という気体を多く含んでいる か。 口(4) 配 オオカナダモを入れない試験管Bは試験管Aの対照実験である。試験管Bは何を確き めるために用意したものか。「BTB液」「色」という語を使って簡潔に書きなさい。因 口(5) BTB液の色が,光を当てることでは変化しないことは、どの2本の試験管を比べればり かるか。思 ↑1↑ ↑1↑

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これの(4)は答えが糖だけしか書いてなかったんですけどブドウ糖でもいいんですか?

次の各問いに答えなさい。 1 和美さんは,食物に含まれるデンプンの消化について調べるために, 1~Vのような手順で 実験を行った。 I デンプン液を試験管A, Bに同量ずつ入れ, Aにはだ液を, Bには水を加え, 液全体の体積が同じになるようにした。 I 1図のように, 試験管A, Bを, ある温度に保った湯にしば らくつけておいた。 I 試験管Aの液の半分を試験管aに, 試験管Bの液の半分を試 験管bに入れた。 V 試験管Aと試験管Bにヨウ素液を少量ずつ加え, 彼の色の変化を観察した。 また, 試験管 aと試験管bにベネジクト液を少量ずつ加え, ある操作をした後, 液の色の変化を観察した。 V Vの結果を, 2表のようにまとめた。 1図 試験管A 試験管B しある温度に 保った湯 2表 試験管の中の液 ヨウ素液 ベネジクト液 デンプン液 + だ液試験管A:変化なし。 デンプン液 + 水 試験管a:赤かっ色になった。 試験管b:変化なし。 試験管B:青紫色になった。 (1) ヒトの消化に関係するつくりで, だ液をつくって口の中に分泌している器官は何か, 答え なさい。 (2) Iで,試験管A, Bをつけておいた湯の温度は約① (ア40 ℃)である。このようなことをしたのは, だ液などの消化液に含まれていて, 特定の物質を イ 50℃ ウ 60 のはたらきを盛んにするだめである。 )の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。また, 分解する に適 のの( 当な語を入れなさい。 (3) Vで、下線部の操作とはどのようなことか。次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア しばらく放置した。 ウ ガスバーナーで加熱した。 (4) 2表の結果から, だ液にはデンプンを何という物質に変えるはたらきがあることがわかる か,答えなさい。 (5) だ液以外で,デンプンの消化にかかわる消化液をつくっている器官はどれか。 次のア~エ から一つ選び,記号で答えなさい。 イ 氷水につけて冷却した。 エ BTB液を少量加えた。 ア 肝臓 イ 胆のう ウ じん臓 エすい臓

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青ペンで印をつけた所の解き方を教えて欲しいです。 全く分かりません😭 優しい方お願いします。

0酸:アルカリとイオンについて調べるために,次の [実験]を行った。 大燃 の6つのビーカーAからFまでを用意して、それぞれのビーカーに同じこさの塩酸を 10cm入れた。 の塩酸を入れたそれぞれのビーカーに, 図1のように,同じこさの水酸化ナトリウム水 浴液を,それぞれ 5cm?, 10cm?, 15cm?, 20cm, 25cm?, 30cm加え,ガラス棒でかき 混ぜた。 3 水酸化ナトリウム水溶液を加えたそれぞれのビーカーに, 緑色に調整したBTB液を 数滴加えて色の変化を調べた。 図1 ガラス棒 ガラス棒 ガラス棒 水酸化 ナトリウム 水溶液 5cm 水酸化 ナトリウム 水溶液 10cm 水酸化 ナトリウム 水溶液 15cm 0 0 0 0 塩酸 10cm 塩酸 10cm 塩酸 10cm ビーカーA ビーカーB ビーカーC ガラス棒 ガラス棒 ガラス棒 水酸化 ナトリウム 水溶液 20cm 水酸化 ナトリウム 水溶液 25cm 水酸化 ナトリウム 水溶液 30cm 0 0 0 塩酸 10cm 塩酸 10cm 塩酸 10cm ビーカーD ビーカーE ビーカーF 表は,[実験]の結果をまとめたものである。 表 ビーカー A B C D E F 塩酸の体積 10cm 10cm 10cm 10cm 10cm 10cm 加えた水酸化ナトリ ウム水溶液の体積 3 3 5cm 10cm 15cm 20cm 25cm 3 30cm BTB液を加えたと きの色 黄色 黄色 黄色 緑色 青色 青色 中山に 「L

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全て教えください!!!☆☆☆☆至急お願いします🤲🤲🤲

2:32 12月24日(金) 全21% 5/10 4 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせたときの,水溶液の性質を調べる実験を 行った。下の 内は,その実験の手順と結果である。 【手順) うすい塩酸(A液)と,うすい水酸化ナトリウム水溶液(B液)を 用意し,A液5mLをビーカーにとって,BTB液を数滴加える。 次に,図1のように,B液をこまごめピペットで2mL加える ごとに,ビーカーを揺り動かして液を混ぜる。加えたB液が 6mLになったとき,ビーカー内の液の色を観察する。 その後,ビーカー内の液に,A液をこまごめピペットで1滴 加えるごとに,ビーカーを揺り動かし,液が緑色に変わった ところで,A液を加えるのをやめる。 最後に,この緑色の液をスライドガラスに少量とって水分を蒸発させ,残った固体を ルーペで観察する。 【結果) A液5mLに加えたB液が6mLになったときのビーカー内の液は,( )だった。 その後,A液を加え,液が緑色に変わったとき,加えたA液は1mLだった。 スライドガラスに残った固体は,白い結晶だった。 図1 こまごめ ピペット てき B液 BTB液を 加えたA液 ろ紙 けっしょう 問1 文中の()にあてはまる色を書け。 問2 下線部は,何の結晶か。その物質の化学式を書け。 問3 下の 内は,この実験についてまとめた内容の一部である。文中の(①)に入る, 陽イオンの名称を書け。また,(②)に入る,陰イオンの名称を書け。 酸性とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせると,お互いの性質を打ち消し合うことが わかった。これを中和という。中和では,酸の(①)とアルカリの(②)が結びついて水ができる。 たが 図2は,実験で用いたA液とB液を使って, A液6㎡LにB液を加え,液を 中性にするまでの,液中のイオンをモデルで表そうとしたものである。イについて、 A液6mLにB液を3mL加えて,完全に中和した液中の,1オンの種類と数を、 ア,ウにならって,解答欄のイにモデルで表せ。ただし,液中で塩化水素が電離して できる陽イオンを○,陰イオンをので表し,また,必要であれば,水酸化ナトリウムが 電離してできる陽イオンをO,陰イオンを●で表せ。 問4 図2 ア イ ウ B液を 3mL加える B液を 3mL加える A液6mL A液6mL にB液を 3mL 加えた水溶液 中性になった水溶液 8 O

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(2)で、答えはエなんですが、 アはなぜ間違っていないんですか? 二酸化炭素の量が少ないではなく、多いだと思ってしまったのですが、考え方を教えてください!

7〉 光合成と気体 福島 4 2回 く5点×4) 二酸化炭素をふきこんで緑色に調整した BTB液を試験管A~Fに入れ, 試験管A~Eに はオオカナダモを入れてゴム栓をした。 次に, 図 のように,試験管A~Fを水に入れて暗室に置き, あてる光の強さやビーカーの水温をいろいろに変 え,十分に時間がたってから, 水溶液の色と発生 した気泡の量を調 べた。表は、試験 スタンド ビーカー 管A~Fの条件と 結果をまとめたも ライト 水 のである。 試験管 A B C D E F オオカナダモ」 あり 光の強さ 水温(C) 水溶液 の色 あり 弱い あり あり あり なし 強い 強い 弱い光なし強い 25 25 15 15 15 25 うすいうすい 青色 青色 青色 緑色 黄色 緑色 気泡の 量 多い少ない少ない ほとんど発発生し発生し ない 生しない ない 口(1) 発生した気泡を集め, 線香の火を近づけると 激しく燃えた。 このことから, 発生した気泡に は0が多くふくまれていることがわかる。 また,Aのオオカナダモの葉を脱色して ② を数滴たらすと青紫色になった。このことから, 葉にデンプンがあることがわかる。 ①, ②にあ てはまる語を書け。 O )の 口(2) 実験の結果について述べた次の文のうち, 誤 っているものを選べ。 ア 水温が15℃, 25℃のどちらの場合も, 光が 強い方が水溶液中の二酸化炭素の量は少ない。 イ 光の強さが同じ場合, 水温が15℃より25℃ のときの方が水溶液中の二酸化炭素の量は少 ない。 ウ A~Cの水溶液はアルカリ性, Eの水溶液 は酸性である。 I A~Eの水溶液の色は光の強さのみに関係 し,水温には無関係である。 対策編 実践対策0

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