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Mathematics Junior High

(2)の問題の解き方が知りたいです‪(՞ .ˬ.՞)"‬

6 右の表1は, かけ算の九九を表にしたもの である。太郎さんは, 表1の太枠の中に書かれい 1 た 81 個の数字の合計を工夫して求めようとし た。 次の(1), (2)の問いに答えなさい。 (1) 太郎さんは, 表1の太枠の中から一部を取 り出し、 4段4列の表2を作った。さらに, 表2をもとに次のように表3、表4、表5を それぞれ作り,表2に書かれた16個の数字 の合計を考えた。 1 2 8 3 6 912 4 8 12 1 2 3 460 4 2018 (平成30) 年度 4 8 |36|ア 2 -12 4 2 12 ア 6 表3は、表2の数字を左右対称に並べ替えたもの。 表4は、表2の数字を上下対称に並べ替えたもの。 表5は、表2の数字を左右対称に並べ替え,さらに上下対称に並べ替えたもの。 かけられる数 4 3 2-1 6 2 2 1 1 2 2 3 4567 け 4 る 6 8 9 8 12 16 6 9 12 3 4 6 8 16 12 8 4 2 3 4 表2 表3 表 4 表 5 次の文章は,太郎さんの考えをまとめたものである。ア, イ,オ、カには数を,ウには bを使った式を,エにはαを使った式を,それぞれ当てはまるように書きなさい。 HEA+ (N) 9 4 5 6 7 8 9 2 4 68 10 12 14 16 18 3 6 9 12 15 18 21 24 27 48 12 1620 24283236 5 10 15 20 25 30 35 40 45 6 12 18 24 30 36 42 48 54 7 14 21 28 35 42 49 56 63 8 16 24 32 40 48 56 64 72 9 18 27 36 45 54 63 72 81 表1である。 52つの円はどれも、 このとき。 図1の図の 336 (esta)TIOS かける数 4 5 6 7 8 となる。 オ (2) 表1の太枠の中に書かれた 81 個の数字の合計を求めなさい。 カ 16 12 8 12 9 6 表2,表3、表4、表5について,各表の上から3段目、左から2列目に書か 4,6であり、合計は れた数字は,順に, 6, ア となる。 同 様に,他の位置に書かれた数字について,各表の上から4段目、左から6列目に 書かれた数字を a.bを使って表すと,順に,aba (ウ エ b, オ ウ であり、合計すると エ したがって、表2に書かれた 16個の数字の合計は 84 432 6 4 32 1 | x 16 で計算できる。

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Science Junior High

図ⅡのA〜Bまでは何秒かかっているのかがわかりません。

6 物体の運動について調べるために、次の実験を行った。 後の(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし、 空気抵抗, 台車と面との摩擦は考えないものとする。 [実験 1] 斜面と十分に長い水平面がなめらかにつながった装置をつくり、 斜面上に1秒間に50回打点 する記録タイマーを固定し、記録タイマーに通した紙テープを台車にとりつけた 。 図Iのように斜面上のX点に台車をおき、記録タイマーのスイッチを入れて静かに台車から 手を離すと, 台車は斜面を下り、その後, 水平面上を移動した。 図ⅡIは、紙テープに記録された打点の一部を5打点ごとに区切って、その長さを示したも ので,Aは台車が運動を始めてから0.3秒後に記録された打点である。 図 Ⅰ 記録タイマー 1.69 (3 紙テープ 図Ⅱ A (0.3秒後の打点) 8.75 11.25-13.75- 7 台車 16.25 8 B 理-7 斜面 ~18.75 20.00 水平面 9 8 48 20.00 20.00 12 4/48 14 格 [cm] [実験2] 実験1の装置を使い, 水平面からの高さがX点よりも高い図IのY点に台車をおいて静かに手 を離すと,実験1 と同様に台車は斜面を下り, その後, 水平面上を移動した。 (1) 実験1で 図ⅡIの打点Aを記録してから打点Bを記録するまでの台車の平均の速さはいくらか, 書きなさい。 実験1で, 台車が水平面上を移動していたときの、時間と台車の移動距離の関係を表したグラ フをかきなさい。 次の文は,実験1における台車の運動について説明したものである。 (1) に当てはまる数 値として最も適切なものを,下のア〜エから選びなさい。 また. ② に当てはまる語を書き なさい。 図ⅡIより,台車は手を離してから [ (1) _秒後に斜面を下りきったことがわかり 水平面上 を移動する台車は 2 ] という運動を行っていることがわかる。 ア 0.6 イ 0.7 ウ 0.8 エ 0.9 (4) 実験2で Y点においた台車が運動を始めてから0.3秒後の速さは,実験1でX点に台車をお いたときの0.3秒後の速さと変わらない。 この理由を簡潔に書きなさい。

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Science Junior High

写真の問題がわかりません。 1個でもいいので教えてください。

6 物体の運動について調べるために、次の実験を行った。 後の(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし、 空気抵抗, 台車と面との摩擦は考えないものとする。 [実験 1] 斜面と十分に長い水平面がなめらかにつながった装置をつくり、 斜面上に1秒間に50回打点 する記録タイマーを固定し、記録タイマーに通した紙テープを台車にとりつけた 。 図Iのように斜面上のX点に台車をおき、記録タイマーのスイッチを入れて静かに台車から 手を離すと, 台車は斜面を下り、その後, 水平面上を移動した。 図ⅡIは、紙テープに記録された打点の一部を5打点ごとに区切って、その長さを示したも ので,Aは台車が運動を始めてから0.3秒後に記録された打点である。 図 Ⅰ 記録タイマー 1.69 (3 紙テープ 図Ⅱ A (0.3秒後の打点) 8.75 11.25-13.75- 7 台車 16.25 8 B 理-7 斜面 ~18.75 20.00 水平面 9 8 48 20.00 20.00 12 4/48 14 格 [cm] [実験2] 実験1の装置を使い, 水平面からの高さがX点よりも高い図IのY点に台車をおいて静かに手 を離すと,実験1 と同様に台車は斜面を下り, その後, 水平面上を移動した。 (1) 実験1で 図ⅡIの打点Aを記録してから打点Bを記録するまでの台車の平均の速さはいくらか, 書きなさい。 実験1で, 台車が水平面上を移動していたときの、時間と台車の移動距離の関係を表したグラ フをかきなさい。 次の文は,実験1における台車の運動について説明したものである。 (1) に当てはまる数 値として最も適切なものを,下のア〜エから選びなさい。 また. ② に当てはまる語を書き なさい。 図ⅡIより,台車は手を離してから [ (1) _秒後に斜面を下りきったことがわかり 水平面上 を移動する台車は 2 ] という運動を行っていることがわかる。 ア 0.6 イ 0.7 ウ 0.8 エ 0.9 (4) 実験2で Y点においた台車が運動を始めてから0.3秒後の速さは,実験1でX点に台車をお いたときの0.3秒後の速さと変わらない。 この理由を簡潔に書きなさい。

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