て電子線が見られた。この状態で, クルックス管の電極板に電圧を加えたところ、 図2のように電。
電流について、 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。
(実験1)
電極板の+極のほうに曲がった。
図1
けい光板
図2
電極板 電子線線
電極板の+極
極
クルックス管
極
誘導コイル
電極板の一極
(実験2〉
図3のように, 電熱線X, Yを用い, スイッチS,~S。 を
切りかえて異なる回路をつくり, 電源の電圧を5.0Vまで変
化させたときに電流計の示す値を調べた。 表はこのときの結
果の一部を示したものである。
図3
S
電熱線X
電執線Y
表
電圧(V)
0
1.0
2.0
3.0
4.0
5.0
S,のみを入れたときの電流 (A)
0
0.10|0.20||0.30 | 0.40 | 0.50
S, のみを入れたときの電流 (A)
0
0.05|0.10 |0.15 | 0.20 | 0.25