Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

この問題の全てがわかりません💦 問題数多いですが教えていただけると助かります🙇🏻

2 2] 発泡ポリスチ レンのカップP, Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れたあ と,6V-6Wの表 示のある電熱線X, 表示のない電熱線Y を用いて図のような 装置をつくり,電源装置の電圧を6Vにして,1分ごとに水温を測 定しながら,5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたも のである。ただし, 電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 電源装置 30) /800) (26V- 6W9W スイッチ -ガラス棒 100分 1442 温度計 (4 水。 電熱線Y 上カップP 電熱線X カップ上 Q 時間[分) 0 1 2 3 4 5 カップP20.0 20.8 21.6 22.4 23.2 24.0 水温(℃) カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.0 (1) 実験で, 5分間に電熱線Xから発生する熱量は何Jか。 (2) 実験の結果をもとに, 電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす ると,6V-何Wとするか。 (3) 実験で,5分以降も電流を流し続けたとき、 カップPの水が沸 騰し始めるまでには, 電流を流し始めてから何分かかるか。 ただ し,電流を流し始めてから5分以降も, 水温が上昇する割合は変 わらず, カップ内の水の量も変わらないものとする。 (4) 図のa, bのクリップを電熱線からはずし, cのクリップをb のクリップがつながれていたところにつなぎかえて, 同様の実験 を行うと, 5分間に, カップPの水温は何℃上昇するか。

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Junior High

至急です!! このようなレポートの場合テーマはどうすればいいかアイデアがあれば教えて頂きたいです!!

1 調べようと考えたきっかけや目的を書く。(動機と目的) 2 必要な資料を集めよう。 (準備) シンターネットや図書館などを利用して、必要な資料を集めてください。 かお、参考とした文献やサイトのアドレスなどは、 記紀載すること。 特に、他の文献の図や他人が撮影した画像、 イラストなどは、そのままレポートに貼り付け ると、著作権法に達反することがあるので、出典を明らかにしないといけません。 資料が集められなかった場合には、先生に相談してください。 どのように調べるか、 方法を書く。 (方法) どんな方法で整理したらいいか、 どうすれば全体の傾向が読み取りやすいかなどを考えて、カ 法を決める。 3 n 4 図や表、式、グラフなどを使ってわかりやすく示す。 (結果) 「度数分布表」「ヒストグラム」「度数折れ線」「代表値」などをわかりやすく表す。 複数の資村 がある場合は、色分けするなどのエ夫をする。 5 結果をふり返り、 気づいたことやわかったことをまとめる。(考察) レポートのポイントはここです。 しっかりと考えて、まとめましょう。 6 今後の課題やさらにやってみたいことなどを書く。(感想) 感想は、ただ良かった、 悪かっただけでなく、 どんなことが良くて、何が悪かったのか具体的に 書こう。 7 評価 着想(思いつき アイデア)、処理 (結果処理の工夫)、 表現(伝え方まとめ方) ごとに3段階 (A·B.C)で評価します。 8 その他 - 教科書p226 「レポートにまとめよう」を参考に、 2~3枚程度にまとめる。 左側2ヵ所をホチキス止めすること。 * 提出締め切りは、3月 日( )です。

Resolved Answers: 1
Science Junior High

(1)から(5)まで解説してくれる方いますか?

理1 *. 太郎さんは遺伝の規則性について調べるために、次の実験を行った。(1)~(5)の問いに答えなさい。ただ スボタンの花の色に関する遺伝は メンデルが公妻した規則性にしたがうものとする。 代々赤色の花をつける純系のマツパボタンPと代々白色の花をつける純系のマツバボタンP:を親 の代としてかけ合わせ, できた種子を子の代 (C)とした。 2 でできた子の代Cの種子を翌年の春にまいて育てたところ, すべての個体が赤色の花をつけた ([図1])。 次に、12の子の代Cのマツパボタンどうしをかけ合わせ. できた種子を係の代(G)とした。 3でできた孫の代Gの種子を翌年の春にまいて育てたところ,赤色の花をつける個体が48株,白 色の花をつける個体が16株あった ([図2])。 [図1] [図2] P P2 子の代 C 親の代 孫の代 G 子の代 C 48株 16株 すべて赤色の花 さらに,孫の代Gで赤色の花をつけている個体の1つ(G赤1とする)と孫の代Gで白色の花をつけ ている個体(G白とする)をかけ合わせた。 5 6 回でできた種子を翌年の春にまいて育てたところ, すべての個体が赤色の花をつけた ([図3])。 7 5と同じとき, Gホ』と異なる孫の代Gで赤色の花をつけている個体の1つ (G赤2とする) と孫の代G で白色の花をつけている個体 (G白とする)をかけ合わせた。 17でできた種子を翌年の春にまいて育てたところ, 赤色の花をつける個体が22株, 白色の花をつ ける個体が22株あった([図4])。 [図3] [図4] G赤1 G自 G赤2 G白 すべて赤色の花 22 株 22 株

Waiting for Answers Answers: 0