2/ オオカナダモの葉, タマネギの表皮,ヒトの類の内側の粘膜の細胞をそれぞれ架巴位い不eu、
ートをつくり, 顕微鏡で観察しました。 図は, それぞれの細胞を模式的に表したものです。
ねんまく
ほお
図
よく
染まった
丸いもの
P
ンよく
染まった
丸いもの
よく
染まった
丸いもの
D
-X
ヒトの類の内側の粘膜
オオカナダモの葉
タマネギの表皮
(1) 観察した細胞には, 図のように, どの細胞にも染色液でよく染まった丸いものが1つずつ共通して見られ
ました。この観察で用いた染色液は何ですか。 また,染色液でよく染まった丸いものは何ですか。
一
染色液上酢酸カーミン液] 丸いもの←
t(様
(2) 図のようにオオカナダモの葉の細胞に見られた小さな粒Xは, 染色液を使わずに観察をすると, 緑色をし
ていることがわかります。 小さな粒Xは何ですか。
つぶ
(季緑体 )
(3) 観察した細胞には, どの細胞にも細胞膜といううすい膜がありますが,オオカナダモの葉の細胞とタマネ
ギの表皮の細胞は, 細胞膜の外側に細胞壁という丈夫なつくりもあります。 細胞壁は植物の体でどのような
ことに役立っていますか。
さいほうへき
レちJa