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8点×4(32点) <鹿児
このビーカーに、さらに石灰石の粉末 1.0g を加え,③と同じ方法で質量をはかった。
解答集 p.
実験
0 質量59.0gのビーカーに、 うすい塩酸図 1
を50.0gとった。
このビーカーに、図1のように石灰石の粉
末 1.0gを加えると、気体が発生した。
3 気体が発生しなくなったところで,図2の
図2
石灰石
の粉末
うすい
塩酸
電子てんびん
ようにビーカー全体の質量をはかった。
5
右の表は,加えた石灰石の粉末の質量
1,0
2.0
3.0
4.0 50
のビーカー全体の質量を表したものであ気体が発生しなくなったときの
る。ただし,反応前後の質量の差は,す
べて発生した気体の質量とする。
109.6| 110.2| 111.0 112.0 1130
ビーカー全体の質量 [g]
1)この実験で発生する気体は,木や木炭などの成分である炭素を, 空気中で燃焼させた。
きにできる気体と同じである。 この気体の分子のモデルをかきなさい。ただし,炭素原子
のモデルを○, 酸素原子のモデルを●とする。
( 0.48
1回目で発生した気体の質量は何gか。
)気体が発生したのは何回目までか。
( 3回目
この実験で用いたうすい塩酸50.0gと, 過不足なく反応させるために必要な石灰石の
末の質量は何gか。