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Geography Junior High

中学地理です。 この問題を教えてください。 Aが静岡、Bが北海道、Cが長崎、Dが沖縄県、Eが新潟県です。

mm 500 400 300 200 100 0 (1) 右の表 I は, 略地図中A~Eで示した いずれかの都道府県の都道府県庁所在都 市の緯度と経度, および1年間の日照時 間を示したものであり, グラフⅡIは, A ~Eの都道府県庁所在都市の気温と降水 量をあらわしたものである。 このうち, 略地図中Aの都道府県庁所在都市のもの はどれか,次のア~オから1つ選んで, 記号で答えよ。 なお Ⅰ ⅡIのア~オは, 同じ都市をあらわしている。 グラフⅡI ア 1月 6 12 年平均気温 23.3度 年降水量 2161.0mm イ 1月 6 年平均気温 17.4度 年降水量1894.7mm ウ 12 ア イ I-ATESO S 庁所在都市の 緯度と経度 I 北緯26度12分 東経127度41分 北緯32度44分 東経129度52分 北緯43度4分 東経141度20分 北緯37度55分 東経139度 3 分 1年間の 日照時間 1727.1時間 H 1863.1時間 1718.0時間 Br 1639.6時間 北緯34度59分 東経138度24分 2151.5時間 年間の日照時間は1991~2020年の平均の 値である。 オ 度 30 2010 102030 -10 - 20 -30 1月 6 12 1月 6 12 年平均気温 9.2度 年降水量1146.1mm 1月 6 12 年平均気温 13.9度 年降水量1845.9mm 年平均気温 16.9度 年降水量 2327.3mm (「データブック オブザワールド」 2023年版および 「理科年表 2023年版り作成)

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Science Junior High

(1)と(2)が納得できません😖 私は(1)は果糖の方が溶解度の差が大きいので結晶化で出てくる物質はほぼ果糖だと考えましたが答えは真逆でした。(2)は(1)とつながっていると思うのでどちらも解説をお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

1| 7-TAN 3520 ハチミツの主な成分はブドウ糖と果糖という糖類で, ハチミツ全体の質量の約80%までこの2種類の糖 類がしめる。残りの約20%のほとんどが水分であ る。そしてこのハチミツにふくまれる糖類の質量が溶 かい 解度より大きいと、ほかの条件によっては白く固まる ブドウ糖と果糖の溶解度 けっしょうか ことがある。これをハチミツの 「結晶化」という。 下の図1は、ハチミツの主な成分である。 表1 は, ブドウ糖と果糖の温度ごとの溶解度である。 次の 問いに答えなさい。 その他- 4~10% ブドウ糖 果糖 水分 18~20% 図1 ハチミツの主な成分 表1 ブドウ糖と果糖の溶解度 〔g/水 100g ] 温度 [℃] 30 40 ブドウ糖 31~35% 果糖 38~45% 20 90.8 120.5 161.8 370 444 538 ① ハチミツの「結晶化」で出てくる物質は, ブドウ糖 と果糖のどちらか。 また, そのように考えた理由 についても説明しなさい。 ② 「レンゲ」 「アカシア」という2種類のハチミツを比 べると、同じ温度で「レンゲ」は結晶化したのに 対し, 「アカシア」は結晶化が起こらなかった。 2種類のハチミツにふくまれる水分が同じだとす ると、2種類のハチミツにふくまれる糖類の割合 にどのようなちがいがあると考えられるか。 ③ 結晶化したハチミツを結晶化していない状態に もどすためには,どうしたらよいか説明しなさい。

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