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Geography Junior High

社会です。解説等お願いします!

次の各問いに答えなさい。 1図は,緯線と経線が直角に交わった地図である。 (1)~(5)の問いに答えなさい。 1 いせん 1 1図 30° 120° 90° .60° 30°% 0° 60° 90° 150° 180° 150° 120° De B X M A Y 0 D シドニー ケープ タウン (1) 世界の六大陸のうち, 面積が最も大きい, 1図のMの大陸名を書きなさい。 (2) 緯度0度の緯線に当たるものを, 1図のX~Zから一つ選び, 記号で答えなさい。 また, 縛 度0度の緯線のことを特に何というか, 漢字で書きなさい。 (3) 1図の印で示したケープタウンから見て, 地球の反対側に位置する, 世界三大洋の一つの 海洋名を書きなさい。 また, ケープタウンは東経 30度の経線を, 。印で示したシドニーは東経 150度の経線を標準時子午線としており, ケープタウンが3月20日午後9時の場合, シドニー は何月何日の何時か, 次のア~エから一つ選び,記号で答えなさい。ただし, サマータイムは 考えないものとする。 イ 3月20日午後2時 3月21日午前7時 ア 3月20日午前11 時 ウ 3月21日午前5時 エ (4) 2図は,1図の·印で示した①~③の都市の気温と降水量を示したものである。①~③の都 市の気温と降水量を示しているものを, 2図のア~ウからそれぞれ一つずつ選び, 記号で答え なさい。 2図 ア ウ 500 気降 400 500 気降 400 140 気 |30 140 140 500 降 400 |30 |30 水 300 |20温 水 300 |20温 300 20温 200 10 200 200 10 100 00 100 0F 100 10 コロ-10 10 (「理科年表平成26年版」による) -10 0 1月4 -10 0 1月4 1月 4 7 10 7 10 7 鍵 * 量 の * 量 0 N 水量

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Science Junior High

この問題の解き方を教えてくださいm(_ _)m

6つの三角フラスコに, 同じ濃度の塩酸を40cmずつ入れ,電子てんびんで質量をはかった。 t 次に,図のように, そのうちの1つの三角フラスコに,くだいて粉にした石灰石0.5gを加え たところ,泡が出る反応が起こった。 十分に反応させてから, 再び電子てんびんで, 三角フ ラスコをふくめた全体の質量をはか った。さらに, 他の5つの三角フラ スコに石灰石をそれぞれ1.0g,1.5g, 2.0g,2.5g,3.0g加えて同様の実 験を行った。表は,その結果を示し たものである。石灰石5.0gがすべて反応するためには, この実験で用いた塩酸が何cm° 必要か。 一石灰石 三角フラスコ 塩酸と三角フラスコの 質量(g] |113.8114.1113.8113.7|113.9113.5 塩酸 反応前 石灰石の質量 [g] 0.51.0|1.5 2.0|2.5|3.0 三角フラスコをふくめ た全体の質量(g) 反応後 114.1114.7114.7114.9115.6115.7 〈茨城) (4) 物質の化学変化について調べるため, 次のような実験を行った。 【実験1】 5つの100cmのピーカーA~Eとうすい塩 酸を用意し,ビーカーA~Eのそれぞれに用意した うすい塩酸25cm’を入れて, それぞれのビーカー全 体の質量を測定した。 【実験2】【実験1】で用意したうすい塩酸の入ったピ ーカーA~Eに, 炭酸カルシウム(石灰石の主成分)の粉末を, ピーカーAには1.0g, Bには2.0g, Cには 3.0g,Dには4.0g, Eには5.0g, それぞれ少しずつ加え, ガラス棒でかき混ぜた。このとき気体が発生し た。反応が終了するのを確認し, それぞれのピーカー全体の質量を測定した。 表は, この実験結果である。 この実験の結果より, 【実験1】で用意したうすい塩酸50cmをピーカーに入れ, 炭酸カルシウム4.5gの粉 末を少しずつ加え,ガラス棒でかき混ぜると, 何gの気体が発生すると考えられるか。 (神奈川) ピーカー A B|C D E 【実験1】で測定したビーカー全体の質量 [g] |89.589.6 89.6| 89.7 89.9 [実験2】で加えた炭酸カルシウムの質量 [g) 1.02.03.0 4.05.0 【実験2】で測定したビーカー全体の質量量 (g) 90.190.891.492.1 93.3

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Science Junior High

この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙏

うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

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うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

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