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Science Junior High

下の問題の答えは「ア,エ」です アについて、重力よりも浮力の方が大きいとはどういう状態ですか? 以前、力について学習をした時に、力は釣り合っていないと物体が吹っ飛ぶ(その場にとどまらない)と学びましたので、疑問に思いました ぜひ教えてくださいm(*_ _)m

4 水に浮く直方体の物体乙があります。 次の図6は、物体Zを水中に沈めて静かに手をはなした ときの物体Z全体が水中にある様子を、図7は、物体Zの一部が水面から出た状態で静止してい る様子を,それぞれ模式的に示したものです。 図6における物体Zにはたらく重力と浮力をそれ ぞれ重力i,浮力とし、図7における物体Zにはたらく重力と浮力をそれぞれ重力 ii,浮力 ii としたとき、下のア~オの中で、物体Zにはたらく力について説明している文として適切なもの はどれですか。その記号を全て書きなさい。 ただし、物体Zの形や質量は常に変わらないものと します。 図 6 物体 Z- ア 重力と浮力 イ 重力と浮力 ウ 重力と浮力 エ重力と浮力 オ浮力と浮力 水面 ・水 水槽 図7 物体Z の大きさを比べると、浮力の方が大きい。 の大きさを比べると 浮力 iiの方が大きい。 の大きさを比べると 重力 iiの方が大きい。 の大きさを比べると, 大きさが等しい。 大きさが等しい。 の大きさを比べると, 水面 ・水 ・水槽

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Science Junior High

友達に教えてと言われて考えたのですが自信がないです。10番の答えは3組で合ってますか?一応図4に書き込んでみました。

ⅢI 5.0cm伸ばすのに15Nの力が必要なばねを2つ用意する。 図4のように2つのば ねを「並列」,「直列」にそれぞれつなげ、重さ30Nのおもりをつるした。「直列」 につなげたとき, 上方のばねをばねC. 下方のばねをばねDとし, そのときの「お もり」や「ばねC」, 「ばねD」, 「天井」にはたらく力を下の表のようにまとめた。 ただし、ばねの質量は無視できるものとする。 1000000 100000 30 30N 天井 図 4 100000000000 C D おもり 表 記号 a b C d e f g 各物体が受ける力の説明 地球がおもりを引く力 おもりがばねDを引く力 天井がばねCを引く力 ばねCがばねDを引く力 ばねCが天井を引く力 ばねDがおもりを引く力 ばねDがばねCを引く力 c=g 2013 (8) 「並列」につなげたとき、 2つのばねの伸びは等しくなる。 おもりが受ける力のつ りあいより,1つのばねの伸びは何cmか。 5cm 201 (9) 「直列」につなげたとき, 「ばねC」 が受ける力のつりあいの関係式を,〔例〕の ように,表のa~gの記号を用いて答えよ。 • A Ch₂ = 9 ※〔例〕: 「おもり」 が受ける力のつりあいの関係式⇒[a = b〕 「直列」につなげたとき,表のa~gのうち, 作用反作用の関係にある力の組み合 わせは全部で何組あるか。 3組 ABEE A₁3& Alight C

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2023の愛知県の入試問題ですꔛ‬ Ⅰ ,Ⅱ ともなぜそうなるのか分からないので解説お願いします😿 答えは Ⅰ ウ Ⅱ b  でした!!

I. 5 cm³ 才.6cm ✈. 7 cm³ (4) 〔実験〕 で用いた塩酸の2倍の濃さの塩酸を準備し,そ の塩酸15cm²を用いて 〔実験〕 と同じことを行った。 次の 文は、2倍の濃さの塩酸を用いたときの, 反応する石灰 石の質量と発生した気体の質量について説明したもので ある。 文中の( と(ⅡI)のそれぞれにあてはまる 語句の組み合わせとして最も適当なものを,下のアから エまでの中から選びなさい。 また,このときのグラフと して最も適当なものを、 あとのaからdまでの中から選 びなさい。 (2点) 〔実験〕 で用いた塩酸の2倍の濃さの塩酸15cm²と 過不足なくちょうど反応する石灰石の質量は, 〔実験〕 で用いたもとの濃さの塩酸15cm² と反応した石灰石 の質量に対して( Ⅰ ), また, 2倍の濃さの塩酸を 用いたときに, 反応した石灰石 1.00gあたりで発生す る気体の質量は,もとの濃さのときに対して(Ⅱ)。 ア. Ⅰ. 変わらず, イ.Ⅰ. 変わらず, ウ.Ⅰ.2倍となり、 エ.Ⅰ.2倍となり, a 3.00 生 2.50 2.00 発生した気体の質量 1.50 の 1.00 量 0.50 発生した気体の質量 C 3.00 01.00 生 2.50 2.00 1.50 の 1.00 0.50 3.00 2.00 4.00 石灰石の質量 [g] Ⅱ.変わらない Ⅱ.2倍となる ⅡI. 変わらない Ⅱ.2倍となる 5.001 6.00 0 1.00 13.00 15.00 1 2.00 石灰石の質量 [g] 4.00 6.00 b 3.00 発生した気体の質量g 生 2.50 た 2.00 1.50 の 1.00 量 0.50 0 1.00 13.00 15.001 2.00 石灰石の質量 [g] d 3.00 発 生 2.50 た 2.00 気 1.50 の 1.00 量 0.50 4.00 6.00 5.00 1 4.00 16.00 0 1.00 13.00 2.00 石灰石の質量 [g]

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