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History Junior High

回答お願いします ‼️‼️‼️💧‬ ベスあん します 😺💞

地理院 -0 ・地 | 日本の時代区分 次の表中の ①~⑤に当てはまる語句を答えなさい。 ①)時代 弥生時代 古墳時代 飛鳥時代 奈良時代 (②) 時代 鎌倉時代 ■世界の古代文明 ⑥右の地図中のaの川の名前を答えなさい。 ⑦右の地図中のAの文明でつくられた, 国 王のための墓を何というか。 ⑧ メソポタミア文明のおこった地域を、 右の 地図中のA~Dの記号で答えなさい。 (⑤) 時代 時代区分についてはさまざまな分け方、 考え方がある。 ここでの日本の時代区分は、 おもに政治の中心地による分け方にもとづく。 (③) 時代 安土桃山時代 (④) 時代 明治時代 昭和時代 平成時代 A 語群 縄文時代・弥生時代」 次の問いに当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 じょうもん ⑨地面を掘ってつくられた, 縄文時代の住居を何というか。 ⑩ 紀元前4世紀ごろ、大陸から伝わり、 当時の生活のようすを大きく変えた農業技 術は何か。 ①3世紀ごろ, 倭の女王卑弥呼が治めていた国を何というか。 語群 百済 稲作 麦作 よこ穴住居 邪馬台国 たて穴住居 だいせんこふん 1⑩3 大仙古墳に代表される, 独特の形をした古墳を何というか。 代・飛鳥時代 長江 古墳時代 ・ 飛鳥時代 次の問いに当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 ならぼんち 13世紀後半, 奈良盆地を中心とする地域に生まれた大きな勢力を何というか。 じゅがく ⑩ 日本列島に一族で移り住み、漢字や儒学, 仏教など, 大陸の技術や文化を伝え た人々を何というか。 すい おおきみ ⑩5 推古天皇のおい, 大王 (天皇) を中心とする政治のしくみをつくろうとした人物 はだれか。 なかのおおえのおうじ なかとみのかまたり そカ ⑩ 中大兄皇子や中臣鎌足が蘇我氏をたおして進めた改革を何というか。 てんじ ⑦ 天智天皇の死後, 皇位をめぐって起こった戦いを何というか。 聖武天皇 前方後円墳 円墳 渡来人 豪族 大和政権 聖徳太子 大化の改新 摂関政治 応仁の乱 壬申の乱 ① (2) ⑤5⑤ 7 10 11 12 (13) 15 16 17

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現代語訳をして頂けませんか🙇‍♀️💦

三次の古文を読んで、あとの〜内に答えなさい。 あたひ 「牛を売る者あり。買ふ人、明日その値をやりて、牛を取らんといふ。 夜の間に、牛死ぬ。買はんとする人に利あり、 売らんとする人に損あり」と語る人あり。 ゆゑ まこと これを聞きて、かたへなる者の言はく、「牛の主、誠に損ありといへども、又大きなる利あり。 その故は生あるもの、 死の近き事を知らざる事、牛、既にしかなり。 人、又おなじ。はからざるに牛は死し、はからざるに主は存ぜり。 一日 みな がもう かろ の命、万金よりも重し。牛の値、鶏毛よりも軽し。 万金を得て一銭を失はん人、損ありといふべからず」と言ふに、皆 ひとあざけ ことわり 人嘲り、「その理は牛の主に限るべからず」と言ふ。 たから 又言はく、「されば、人、死を憎まば、生を愛すべし。存命の喜び、日々に楽しまざらんや。愚かなる人、この楽しび を忘れていたかはしく外の楽しびを求め、この財を忘れて、危ふく他の財をむさぼるには、志、満つ事なし。 生け る間生を楽しまずして、死に臨みて死を恐れば、この理あるべからず。人皆生を楽しまざるは、死を恐れざる故なり。 死を恐れざるにはあらず、 事を忘るるなり。もし又、生死の相にあつからずといはば、実の理を得たりといふべし」 と言ふに、いよいよ嘲る。 まこと (兼好法師『徒然草』から) (注) かたくなる者=そばにいた人。 鶏毛=ガチョウの羽根。 牛、既にしかなり=牛がそのとおりである。 いたづかはしく苦労をして。 はからざるに思いがけず。 外の楽しび名誉や金銭に対する欲求。 実の理を得たり=真理を悟っている。 生死の相=仏教用語で、生死の境地。 しやうじ

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問一についてです なんでオロオロ声は間違いなんですか? たしかに急にという意味は含まれてないかもしれませんがそそくさも不安の意味含まれてないですよね?

6 小説文1 だが享二は無言のままひたい! 1 次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。 旧暦では七月二十九日。外はたしかに闇だった。 立て、ついでじわり、じわりと頭をもたげる......。 けれど、 に立て切れず、中途でパタリ! 亮太はそれまで雲行きをみるかに勉強部屋にうずくまっていたが、 「おれ、享二ことさがしてくるよ。」と土間に駈け下りた。 「おらも行くよ。」と、きぬも竈から飛び出した。 なみも急に不安にとりつかれ、「それじゃたのむよ。」と、そそくさ 提灯に火を入れた。外出に備えて、提灯はいつも大黒柱の横に用意さ れていたのだ。 なみはおろおろ声に、「享二 ほんとにあんばいでも悪いんじゃねえ のか。さ、早く起きるんだよ。」と享二を抱き起こしにかかる...…..。 享二はその手を払って、「ちがうべな。」そして再び両を立て、頭 をもたげながら、 「牛のころはこうやって、バタン、バタン、三べんこ ろんで、四へんめにうまいこと、立ったんだよ。おれ、ちゃーんと見30 てたんだから….…..。 浅川のじいちゃんもばあちゃんも、 牛のころって だしたもんだ。ああやって、ころんでもころんでも、ひとりで立つだ から….…..って言ったど。」 かれ ところがその時、“夕やけこやけで······〟と享二の歌声が聞こえて きた。 走りながら歌っているらしく、声は刻々に近づいて、程なく彼 は戸口に姿を見せた。 「この野郎!」 さては土に腹這ってのしぐさは、他ならぬ仔牛の起ち上がり実演だ ったのかと、 亮太は笑顔で睨みつけた。 なみはまだ四つん這いのままでいる享二を抱き起こして、 享二はきょとんとして、「兄ちゃん、提灯つけて、どこさ行くだか?」 亮太はぶっと提灯の火を消した。 「享二のおかげで、おっ母さん、一つ、利口になったよ。 おっ母さん あとあし 要吉は掬うように享二を抱き上げ、 「こんなに暗くなるまで遊んでては駄目だろが?」 も馬のころは後脚から立つし、牛のころは逆に前脚から立つとハナシ には聞いてたけんど、実際には見たことがないもんで、よくはわから なかったんだよ。」 「うふふ #N 10 」 「だって、浅川のじいちゃんとこで牛のころがうまれたんだもの。お れ、ずーっと見てたんだよ。 牛のころは、うまれてじきに歩くんだぞ。」 そして要吉の腕からすりぬけると、べたり、土間に腹這った。要吉 は驚きあわてて、「どうしたあんばいでも悪いのか。」 享二は満足一杯に笑った。そして、「おっ母さん、ころは立つと、間 なしに歩いたよ。脚、 みな動かして歩いたよ。」 18 なみはなみで、「ほら、そんなことすると、きものがよごれちまう 「脚、みな動かして歩いたか。そら、よかったのう。 もし一本でも動 かねえことには、ころはうめえ具合に歩けないもの、のう。」 51 de 41

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