□間10 図1のように,点0の真下で,基準面より15cm高い位置にくぎを固
定し,点に固定した糸Aに300gの鉄球を取り付けた。さらに,糸A
がたるまないように糸Bを引き,基準面より10cm高い位置で鉄球を静
止させた後,静かに糸Bをはなした。
(徳島)
□(1)図2は,鉄球を基準面より10cm高い位置で静止させたときの鉄球に
はたらく力を表そうとしたものである。 糸Bが鉄球を引く力の大きさは
何Nか,書きなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを
1Nとする。
[
]
□ (2) 糸Aがくぎにぶつかった後、鉄球はどの高さまで振れたか。 最高点の
高さをア~エから選びなさい。 ただし, おもりや糸にはたらく摩擦力や
空気の抵抗はないものとする。
ア 5cm イ 10cm
ウ 15cmエ 20cm
[イ]
1.5=0.6xx
515:x
図 1
B
鉄球
図2
STY
糸A/45
くぎ
B
20cm
15cm
10cm
5cm
―基準面
糸A.