《関数》
]右のⅠ図の四角形 ABCD は
AB // DC, ∠ADC=∠BAD=90°, AD=8cm の
台形である。 点Pは点Aを出発し,毎秒1cm で
A→B→C→Dの順に移動する。点Pが点Aを出発
してから秒後の△APDの面積をycm² として,x
との関係をグラフに表したものがⅡI図である。
このとき,次の (1)~(4) に答えよ。
(1) ⅡI 図のグラフのa,b の値をそれぞれ求めよ。
(2) Ⅰ 図の台形ABCD における辺AB, 辺BC,
辺CDの長さをそれぞれ求めよ。
(3) 点Pが辺BC上を移動しているとき,yをxの
式で表せ。
123.
(4) APDの面積が台形 ABCDの面積のちょうど
半分になるのは, 点Pが点Aを出発してから何秒
後と何秒後であるかを求めよ。
8cm
44
a
0
D
A
Jom
y (cm²)
5
x
B
Ⅰ図
Ⅱ 図
26
x (1)