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Mathematics Junior High

第5問の(2)〜(3)まで解き方教えて欲しいです!! どれかだけでもいいのでお願いします🙇‍♀️🙏 答えは上から 7回 95/2秒 です!お願いします!!

人) 3年全体 10 U 85 30 (23 (138) 2017 第五問 次の 1,2の問いに答えなさい。 1 図Iのような 25mプールがあり, 孝介さんと翔太さんが, それぞ図 I れP地点, Q地点から同時にスタートしました。 孝介さんは,最初の20秒間は毎秒m の速さ, その後は, 毎秒 1/2mの mの速さでR地点まで泳ぎました。 さらに, R地点に着くとすぐ 8 に折り返し、 毎秒 mの速さで25m泳いでP地点にもどりまし 5 12 た。 翔太さんは、毎秒20 m の速さで, S地点, Q地点で折り返しなが ら5分間泳ぎました。 図IIⅠは, スタートしてからx秒後の, スタート地点からそれぞれ の位置までの距離をyとして, x,yの関係を、途中までグラフに表 したものです。 次の (1)~(3) の問いに答えなさい。 (1) 孝介さんが, R地点で折り返したときからP地点にもどった ときまでの,x,yの関係を図ⅡIのグラフに表しなさい。 25 20 15 S 10 (77) 図ⅡI ★★★★★ y (m) 5 孝 0 20 40 (3) 2人が最初にすれちがったのは、スタートしてから何秒後か, 求めなさい。 60 1 (2) 翔太さんは、スタートしてから5分間で、 全部で何回折り返したか, 求めなさい。 10 孝介 MA 翔太 80 100 120 140 IS ★★★★ R x (秒) 回 秒後 ム形

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Japanese Junior High

50点満点で採点厳しく解説付きでお願いします🙇

■採点基準 「二つの資料からは、」という書き出しに続けて書けていない場合は、 100点減点。 二段落構成でない場合や、600字に満たない場合は、各5点減点。 前段に、二つの資料から読み取ったことが書けていない場合は、10点 減点。 後段に、前段に書いたことを踏まえて、文字を手書きすることについ ての自分の考えが書けていない場合は、10点減点。 原稿用紙の正しい使い方に従って書けていないところや誤字・脱字が ある場合は、5点減点。 文体が常体(だ・である)または敬体(です・ます)のどちらかに統 一されていない場合は、5点減点。二二六 ▼解説 資料Aから読み取れる内容は、解答例や別解で示したもののほか、「文 字を手書きする機会がある人は約七三%いる」「三割近くの人はあまり 文字を手書きしていない」などとしてもよい。この内容と、資料Bから 読み取れる、「文字を手書きする習慣を大切にすべきである」と考える 人が多いことを関連づけて書くとよい。 後段では、前段の内容を踏まえ、 多数派の「文字を手書きする習慣を大切にすべきである」という考え方 に対して自分が賛同するかどうかを考えると、書きやすいだろう。 ここが大事! 複数の資料を関連づけて読み取る統合 グラフなどの資料が二つ以上ある問題では、一 つだけを読み取るのではなく、それぞれから読み 取った内容を関連づけて考えることが必要である。 それぞれの資料から読み取れることを書き出し、 結びつけられる点を探してみよう。 ● ● 00

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Mathematics Junior High

黄色線のところどうやって求めるのか教えてください。

1. Cuor のとき、 素が結びつ つく酸素の 実験より ! 銅から09 る。 化物(酸化) きているの 二反応した #1 ント -16% ③ 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と 新潟 <10点x5 > の関係を調べるために,次の実験1~3を行った。 実験1 図1のように, うす 図1 い塩酸20cm²を入れたピー カーと、石灰石 1.00gをの せた薬包紙をいっしょに電 子てんびんにのせ、反応前 ピーカー 塩 の質量を測定した。 この石灰石1.00gを, ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完 全に終わったあと、図2のように、反応後の質量を電子てんびんで測定し た。このとき,発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質図3 発 2.00 生 し 1.50 量を2.00g, 3.00g,4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて, それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は,実験1, 2の結果をグラ フにしたものである。 量の比は 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この塩酸20cm を用いて,実験1,2と同じ手順で実験を行った。 薬包紙 図2 気体の質量 名前: 体 1.00 20.50 ピーカー 薬包紙 ヒント (1)②2) 質量保存の法 ・・・・化学変化の前 後で、 物質全体の 質量は変化しない という法則。 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 [g] (2) 加える石灰石の 質量が3.00gにな るまで、 発生し 気体の質量は, 灰石の質量に比 している。 (3) 図3より、 い塩酸20cm². 不足なく反応 石灰石は何g 求める。 次に,塩酸 に石灰石9. 加えると、 の物質がす 応するかを う。 (4) 濃度が った塩酸 実験 1, 塩酸40 かえら 塩酸に は何g るだ (1) 実験1について,次の問いに答えよ。 ① この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 1038 [ 1 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。 その理由を、 「質量保存の法則」 という用語を用いて書け。 (2) 実験2について、加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき,発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 [ g] 実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cm ² に, 石灰石9.00gを 加えて反応させたとき,発生する気体の質量は何gか。 [ (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表 g]

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