Mathematics Junior High 4 monthsago 中学1年 数学の空間図形の問題です。 四角1の(3)の表面積の求め方と、 四角2の(1)、(3)、(4)、(5)の体積の求め方と、 四角3の(3)の②の求め方、 2枚目の四角2の(1)、(2)の求め方を教えて欲しいです(т-т)多くて申し訳ないですт т Waiting Answers: 1
Mathematics Junior High 4 monthsago 四角形ABCDは平行四辺形です。△BHFと△BICが相似な理由を教えて欲しいです!角Bが共通なのはわかりますが。。。 Solved Answers: 2
History Junior High 4 monthsago 中学歴史についてです(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)” 承久の乱の結果、幕府の支配はどのようになったか。(2)の答えを参考にして、「執権政治」の語句を使って書きなさい (2)については画像参照です💦 模範解答が ・幕府の支配が西国に広まり、執権政治が確立した ・幕府がほぼ全国を支配する... Read More ばくふ ぶし 幕府が武士を動員した国 らん じとう にんめい 乱の後に新たに地頭が任命された 土地のある国 S 京都 0 かまくら 鎌倉 200km Solved Answers: 1
Science Junior High 4 monthsago (3)について質問なんですけど、見分ける方法ってどうすればいいんですか?? Vの電 える抵 圧さ 器の 1 低気圧の移動と天気の変化 図は、低気圧にともなう前線を表したもので る。 (1) 低気圧の中心からのびる前線 OA、OB を 表す前線の記号を、 それぞれかきなさい。 Q地点は、寒気、 暖気のどちらにおおわれ ているか。 V3) 図のa-bの地表に垂直な断面のようす を表したものを、下のア~エから選びなさい。 1020 1000. 0001 I P .b B -1020- 高 解答欄の 40 100 正進社 2年 は「思考・判断 表現」 1 (1)(4)(8)10点×3他5点×5 (2) (3) 寒気?気 333 がたてながだから ア 暖気 暖気 寒気 雲のできる範囲がせま 寒気 寒気 暖気 寒気 一気 暖気 1715 寒気 -b -b a 地表 地表 (5) 地表 ✓ (4) 前線の通過時に雨が降る場合、 前線 OAのほうが 間が短い。 その理由 地表 Waiting Answers: 1
Mathematics Junior High 4 monthsago 解説お願いします🙏🏻 反応遅いときあるんですけど、 放置してるわけじゃないので回答を消さないでもらえると助かります🙇🏻 Solved Answers: 1
Mathematics Junior High 4 monthsago 解説お願いします🙏🏻 反応遅いときあるんですけど、 放置してるわけじゃないので回答を消さないでもらえると助かります🙇🏻 4 <√a < 5,2√<3のとき, a+bの最小値を求めなさい。 ただし,aとは自然数 とする。 Solved Answers: 1
Geography Junior High 4 monthsago 「よくわかる社会の学習 地理2」の答えp30〜p51見せていただけませんか🥲🥲🥲急ぎでお願いします🙏🙏 西ライオンズクラブ よくわかる デジタルコンテンツはこちら 動画解説 学習アプリ どこでも用語マスター 社会の学習 地理2 帝国書院の 教科書に対応 110 帝 CHO 11 Waiting Answers: 1
Mathematics Junior High 4 monthsago 解き方を教えて下さい🙏 0 速さと道のりに関する問題 とちゅう 応用 姉は、家から1800m離れた図書館まで分速80mの速さで歩いて行 く。妹は, 姉が出発してから5分後に家を出発し, 同じ道を分速 180mの速さの自転車で図書館に向かった。 そして、途中で姉を追 い越し、先に図書館に着いた。 姉が家を出発してから妹が図書館に 着くまでの2人の間の道のりについて。 姉が出発してからの時間を x分, 2人の間の道のりを とするとき,yをxの式で表しなさい。 Solved Answers: 1
Science Junior High 4 monthsago 2教えてください 4 斜面を下った物体の速さと力学的エネルギーとの関係を調べるために、次の〔実験を行った。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさをINとし、物体の長さ、空気の抵抗や斜面と 物体の間にはたらく摩擦力は考えないものとする。 ものさし 〔実験) ① 図1のように、水平面 と点Aでなめらかにつな がった斜面Xをつくった。 水平面上の点Aから点B までの40.0cmは、物体 に摩擦力がはたらく面で ある。 図 1 物体 面X 摩擦力がはたらく面 水平面 B 40cm 0.04m ② 質量が200gの物体を、水平面から4.0cmの高さの斜面X上に置いて手で支えた。 3 物体を支えていた手を静かに離して運動させ、物体が斜面を下り切った点Aにおけ る速さをスピードガンで測定した。 ④ 物体が点Aを通過したあと静止するまでに、AB上を進んだ距離を測定した。 (5 表は、〔実験〕の結果をまとめたものである。 3.2 斜面X上に物体を置く位置を、水平面から高さ8.0cm、 12.0cm、16.0cm、 20.0 cmに変えて、 ②から④までと同じことを行った。 16.5=26.4 14=22-4 表 13=208 物体の高さ 〔cm〕 4.0 8.0 12.0 16.0 20.0 点Aにおける速さ [m/s] V1 V2 V3 V4 V5 4.64-165:X AB上を移動した距離 [cm] 6.4 12.8 19.2 25.6 32.0 4X=6.4×16. 1 Waiting Answers: 1