Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

(3)の答えがエなのはなぜですか?ウじゃないんでしょうか?

右の図のように、直線状のレールを使って水平面と しゃめん きどう 3 斜面のある軌道Xをつくり、小球の運動のようすを 調べる実験を行いました。 摩擦力や空気抵抗は無視 まさつりょく くうきていこう できるものとして、 次の問いに答えなさい。ただし、 D 軌道X えいきょう B C 小球がレールの接続部を通過するときに、接続による影響を受けないものとします。 また、小球がレールからはなれることはないものとします。 各10点 [富山県] AB間を下ったのち、B点、 C点を通過した。 手をはなしてから小球がB点に達す [実験] 図の軌道X上の左端であるA点から小球を静かにはなしたところ、小球は るまでのようすを、 1秒間に8回の割合で点滅するストロボの光を当てながら写真 を撮影した。 右上の図はその模式図である。 (1) AB間を運動する小球の平均の速さは何m/sですか。 ただし、 A点からB点までの 長さは、75cmとします。 (2)BC間を移動している小球の運動を何といいますか。 [ ] (3)C点を通過し、斜面を上る小球にはたらいている力を正しく示した図はどれですか 次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア イ ウ H [

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Junior High

一次関数の入試問題です。 教えてください

49 下の図で、四角形ABCDと四角形 EFGHは合同 な台形であり, 4点B, C, H, Eはこの順に直線 l 上にある。 四角形 EFGHを固定し, 四角形ABCD を 矢印の方向に毎秒2cmの速さで動かす。 点Cが点H と重なってからx秒後の2つの台形が重なった部分の 面積をycmとする。 これについて,PさんとQさんが下記のように会話 した。 あとの問いに答えなさい。 〔豊川〕 (3)会話文中のエ~カにあてはまる数を答えなさ い。 (4) 会話文中のキーケにあてはまる数を答えなさ い。 5cm/ .7cm- D G 4 cm B C 10cm H [E Pさん: 重なる部分の形はの値によって変化す るね。 Qさん: 例えば,r=4のとき, 重なる部分の形 はアになるね。 Pさん: 次は重なる部分の面積について考えてみ よう。 例えば, x=2のときのyの値はど うなるかな。 Qさん:まず,どのような形になるかを考えてか ら面積を求めるとよさそうだね。 Pさん: わかった! x=2のとき,y=イウと なったよ。 Qさん:今度は, 重なる部分の面積からェの値を 求めてみるのはどうかな。 Pさん:いいね。やってみよう。 Qさん: では,y=20になるときのxの値を求め てみて! Pさん: y=20となるときは2回あって, x= とカだったよ。 I オ Qさん: よくわかったね。 最後に, y をxの式で 表してみようよ。 Pさん:いいよ。 点Dが点Fと重なってから点A が点Fと重なるまでについて,yをェの 式で表すと, y=-キ x+クケとなっ たよ。

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Junior High

多角形の場合どのように変化していくのかを数字で表すことが難しくてわかりません 教えてください

49 下の図で、四角形ABCDと四角形 EFGHは合同 な台形であり, 4点B, C, H, Eはこの順に直線 l 上にある。 四角形 EFGHを固定し, 四角形ABCD を 矢印の方向に毎秒2cmの速さで動かす。 点Cが点H と重なってからx秒後の2つの台形が重なった部分の 面積をycmとする。 これについて,PさんとQさんが下記のように会話 した。 あとの問いに答えなさい。 〔豊川〕 (3)会話文中のエ~カにあてはまる数を答えなさ い。 (4) 会話文中のキーケにあてはまる数を答えなさ い。 5cm/ .7cm- D G 4 cm B C 10cm H [E Pさん: 重なる部分の形はの値によって変化す るね。 Qさん: 例えば,r=4のとき, 重なる部分の形 はアになるね。 Pさん: 次は重なる部分の面積について考えてみ よう。 例えば, x=2のときのyの値はど うなるかな。 Qさん:まず,どのような形になるかを考えてか ら面積を求めるとよさそうだね。 Pさん: わかった! x=2のとき,y=イウと なったよ。 Qさん:今度は, 重なる部分の面積からェの値を 求めてみるのはどうかな。 Pさん:いいね。やってみよう。 Qさん: では,y=20になるときのxの値を求め てみて! Pさん: y=20となるときは2回あって, x= とカだったよ。 I オ Qさん: よくわかったね。 最後に, y をxの式で 表してみようよ。 Pさん:いいよ。 点Dが点Fと重なってから点A が点Fと重なるまでについて,yをェの 式で表すと, y=-キ x+クケとなっ たよ。

Waiting for Answers Answers: 0
86/1000