⑨ エンドウを用いて, 実験 1 ・2 を行らたョ 図1
(実験1〕 丸い種子をつくる純系の花粉を。しわ 國
のある種子をつくる純系に肛粉きせると。 すべ
て丸い種子(子) が得られ )
(実験2] 実験1で得られた子の個体どうしをか
け合わせると, 丸い種子と。 しわのある種子(狐)
が得られた(図2)。 (9
(①) 実験1・ 2の2 エンドウのいろ 2
いろな対立形質について行い。 道伝の規則侍を
調べたオーストリアの人物はだれか。
〔 〕
(2) 実験1からどのようなことがわかるか。 次の書き出しに続けて簡当
に書きなさい。
形質としてエンドウの種子の形に着目すると, 丸い種子が
上 }
[し(3) 種子の形を丸くする遺伝子をR, しわにする遺伝子をrとし, 実験
1 で使われた卵細胞の遺伝子を記号で表すとき, どのようになるか。
もっとも適切なものを次のアーオから 1 つ選びなさい。
ア RR イ Rir ウ rr 〔 ) }
エ0RI す 刀 園(③⑳ の
-(4) 実験2で得られた孫のエンドウのうち, 純系のものの割合はおよそ 丸い種子しわのある衝了
何%か。整数で答えなさい。 〔 )