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Science Junior High

自由自在 p28問6(2)の問題です。 答えには「抵抗は電熱線Aが4Ω、電熱線Bが12Ω、図3は電流が一定なのでA<B。図4は電圧が一定なのでA>Bになる。」と書いてあります。 そもそも抵抗がどこから出てきたのかわからないし、答え見てもさっぱりなので誰か教えて欲しいです!

② スイ 6.0Vに保って電流を流 分間, 水の温度を測定した。 測定中, 電流の大 16.0 ③図1の電熱線Aを, 発生する熱量が 3 1の電熱 図2 線Bにかえ, 水の温度を室温と同じ20.0℃にし た。 電熱線Bに加える電圧を 6.0V に保って電 流を流し、②と同様に1分ごとに5分間, 水の 温度を測定した。図2は、測定した結果をもとに, 「電流を流した時間」 と 「水の上昇温度」の関 係をグラフに表したものである。 じょうしょう 水 5.0 の 度 2.0 上 4.0 温3.0 C 1.0 していた 0 0 1 2 3 4 5 電熱線A 路に LED 電熱線B Bか 電流を流した時間 〔分〕 実験2 図34のように, 電熱線A, B を用いて, 直列回路と並列回路をつ くった。 それぞれの回路全体に加える電圧を6.0Vにし, 回路に流れる電 流の大きさと,電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定した。その後,電圧 計をつなぎかえ,電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図2 0 実験II 図3 図3 電熱線A 電熱線B 16.0V 図 4 電熱線A 電熱線B 6.0V (1) 実 (1) 実験1で,電熱線Aに電流を5分間流したときに発生する熱量は何Jか, 書きなさい。 ARMORY[S] 〔W〕 x 時間 消費電力が 熱線ほど あたりの (2) 実験2で,消費電力が最大となる電熱線はどれか。また、消費電力が最小 要 となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちから最も適当なものをそれぞれ度が大き 28 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 ア図3の回路の電熱線A イ図3の回路の電熱線B ウ図4の回路の電熱線A エ図4の回路の電熱線B 最大 [ ] 最小 []

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Science Junior High

(3)が解説を見ても分からないので解き方を詳しく教えて頂きたいです。

(岩手 圧力について調べるため,次のような実験を行った。 これについて、あとの問いに答えなさい 実験 ① 図1のように、いずれも質量 3kgの直方体Pと直方体Q,底面積が大きい直方体の ンジを用意した。 7は な 図1 10cm 10cm 15cm 12cm A E B 5cm F 4cm C 直方体P 直方体Q スポンジ 実験 ③ 図3のように、スポンジに直方体Pをのせ、面A,面B, 面Cをそれぞれ下にしたときに ②図2のように、スポンジに直方体Pをのせ、台ばかりで重さをはかった。 しず スポンジが沈んだ深さを測定した。 ③直方体Pと同様に、直方体Qについても,D,E,Fをそれぞれ下にしたときに、 ポンジが沈んだ深さを測定した。 結果 ⑤ ③④の結果を表にまとめた。 PA 図2 図3 ものさし 直方体 スポンジ -沈んだ 台ばかり 150 60 40 深さ 120 底面 面A 面B 面C 面D 面E 面F 沈んだ深さ [cm] 0.8 2.0 3.0 1.0 2.0 2.4 (1) (2) (3 (1)②で、直方体Pの面 A, B, Cを下にしたときに台ばかりが指す、 それぞれの目盛りの値 PA PB, Pc の大小関係はどうなるか。 次のア~エから選べ。 アP>PB>Pc イPA<PB<Pc ウ PB>PA>Pc I PA = PB = Pc [ ] (2)①⑤で,直方体の底面の面積と,スポンジが沈んだ深さの関係をグラフに表すとどのように なるか。 次のア~エから選べ。 ア ウ 深さ イ 深さ エ 0 面積 0 面積 0 面積 0 面積 くつ (3) ゆきこさんがスキー板をはいて片方の足で雪の上に立つと, 5.0cm 雪に沈んだ。 ゆきこさん か。 実験結果をもとに計算しなさい。 ただし, スキー板の底面積は1470cm²靴の底面積は がスキー板をぬぎ, 靴のまま片方の足で雪の上に立つと,どれくらい雪に沈むと考えられる 350cm²であり,スキー板の質量は考えないものとする。

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Science Junior High

2番の解説の意味がわかりません もうちょっと噛み砕いて説明をお願いします

里 解答集 を 「酸化銅の粉末 酸化銅と 6.00g と炭素の 粉末をよく混ぜて 試験管に入れた。 次に、図のように して加熱したとこ ろ、二酸化炭素が 炭素の混合物 150 震源からの距離 100 50 (km) ビーカー 発生し、試験管内に赤かっ色の銅ができた。 ビー カー内の液体からガラス管をとり出し加熱をやめ た後、試験管内にある固体の質量をはかった。こ の実験を酸化銅の質量は変えずに炭素の質量のみ を変えてくり返し行い、 用いた炭素の質量と反応 後の試験管内にある固体の質量との関係を調べた。 表は、その結果を表している。 反応前後の試験 管内にある固体の質量の差はすべて発生した二酸 化炭素の質量であるとする。 (大阪改) 酸化銅の質量[g] 6.006.006.006.006.00 炭素の質量[g] 0.20 0.400.60 0.80 1.00 反応後の試験管内に 5.464.924.94 5.14 5.34 4時31分 42分 50秒 4時32分 4時32分4 10秒 20秒 00秒 ゆれの始ま (1)図から推測される地 適切なものを次のア~ ア 4時31分54秒 ウ 4時32分00秒 (2)この地震のゆれを る、 ある観測地点で 時間は 19秒であ らの距離はおよそ ア~エから1つ ア 100km ウ 140km ある固体の質量[g] 0.34 (1) 表より、混ぜ合わせる炭素の質量を0.10g にすると、発生する二酸化炭素の質量は何g であると考えられるか。 (2) 表より、 用いた酸化銅 6.00g をすべて反応 させるためには炭素は少なくとも何g必要であ ると考えられるか。 答えは小数第3位を四捨五 入して小数第2位まで求めること。 (1) ⑥ 寒冷前 日本のある 象観測を行 気温 (°C) 12 1日 4

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