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Mathematics Junior High

この(2,3,4)のやり方を教えておしいです。

3章 2次方程式」 プラス A+ くりかえし練習 4 右の図のよう 直線 U y=-x+8 y=-x+8とx 軸との交点を A とする。 線分 OA O P(t,0) 上に点Pをとり、 Pを通り軸に平行な直線と, 直線 x=8 Q (t, -t+8) y=-x+8との交点をQとする。点Pの 座標として、次の問いに答えなさい。 (8点×5) A(8.0) (1) 点Aの座標を求めなさい。 点Aは直線y=-x+8とx軸との交点だから, y=-x+8 に y=0を代入して 0=-x+8 (8,0) (2)線分 PA, QP の長さをそれぞれ tを使 って表しなさい。 線分PAの長さは、点P, Aのx座標より, 8-t 点Qは直線y=-x+8上にあり,x座標がPと 等しいから, y 座標は, -t+8 よって,線分 QP の長さは,-t+8 100 数学のパターン演習 3年 PA 8-t QP (3) QPA の面積をtを使って表しなさい。 AQPA=- =12×PAXQP =-(8-1)(-++8) -t+8 -(8-t)(-t+8) 2 (4) QPA の面積が18になるとき, 点Q の座標を求めなさい。 1/12(8t)(t+8=18 これを解いて、 t=2, t=14 点Pは線分 OA 上の点だから, 0≦t≦8より, t=2は問題にあっている。 t=14 は問題にあわない。 点Qのy座標は, -t+8 に t=2 を代入して -2+8=6 (2,6) B 2 1個100円で売ると る商品がある。 この商 ごとに, 1日あたり4 商品を円値下げした 25600円であった。 こ したかを求めなさい。 円値下げした商品 円値下げしたとき 売れるから、売れた商 売り上げは25600円 (100-x) (240+4x)= これを解いて, x=2 0<x<100だから、 力を 思考・判断・表現) 右の図のような 4点O(0, 0), A (8, 0) B(7, 12), C(-1, 12) を頂点とする平行四辺 形がある。 また, 対角 線 AC と平行で切片 が正直線lがあり この直線ℓとx軸, y れD,Eとする。 平行 積と三角形ODE の面 この直線ℓの式を求め 平行四辺形OABCの 直線lの傾きは、直 0-12 12 8-(-1) 9 D(t, 0) とすると C 3 △ODE=12/3×1×130 <tx これが平行四辺形 O 12/23t=96を解いて,t= t>0より、t=12は問 t=-12に 直線は傾きが-1/3で

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この問題の答えが①250g②80cm²なのですがどうしてこの答えになるのかわからないです😣教えてください!

問題演習 1 まさるさんは、スポンジの上に置いた物体の質量と, スポンジのへこみ方 との関係を調べるために,次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 た だし,スポンジのへこみは,圧力の大きさに比例するものとする。また。 << 山梨県 > 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 <実験1> ① 図1のような, 底面積 40cm², 質 量100g で底が平らな容器Aを用 意した。 ② 図2のように, 容器Aをスポン ジの上に置き, スポンジのへこみ を測定した。 図1 容器A 面積 40cm² 表 1 容器Aに加えた水の質量 [g] 容器Aと水をあわせた質量 [g] スポンジのへこみ [mm] 3 図2の状態の容器Aに 水を50gずつ加えていき そのたびにスポンジのへこ みを測定した。 その結果を表1のようにまとめた。 <実験2 > ① 図3のような, 面積の異なる板X~ 図3 #Xx Zを用意した。 面積10cm² 板Y| 面積 20cm2 板Z THỊ TH 40cm2 (2) <実験1 > と同じ容器Aを逆さに して板の上にのせて図4のようにし て, スポンジのへこみを測定した。 その結果を表2のようにまとめた。 ただし, 容器Aに水は入れず, 板の 質量は無視できるものとする。 <実験3> ① 底が平らで容器Aより底面積が大 きい容器Bを用意した。 図2 表 2 図 4 0 50 100 150 200250 100 150 200250 300350 4 6 8 10 12 14 容器Aの質量 〔g〕 板の面積 [cm²] スポンジのへこみ [mm] [裏 容器 A スポンジ ただし, 作用 でかきなさい。 スポンジ よくでる (1) 図5は, 実験1>で, 水 150gを入れたときのよう 図5 すを表したものである。 容器Aがスポンジから受ける 力の大きさを矢印 点はとし, 方眼1目盛りは0.5Nの力の大きさを表す ものとする。 また, 容器内の水はかき表していない。 容器 A 板X 板Y 板Z 100 100 100 10 20 40 4 16 8 表 3 容器Bに加えた水の質量 [g] 0 50 100 150 200 250 スポンジのへこみ [mm] 7 8 9 10 5 6 (2) <実験1> の ② ③ と同 様の操作を行い。 スポンジ のへこみを測定した。 その結果の一部を表3のようにまとめた。 板

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お願いします🙇‍♀️

A. 【演習問題 】 力を加えていないときの長さが50.0cmの2本のばね A,Bを用いて、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, ばねの質量は考えないものとする。 <実験1> ばねA,Bのそれぞれに加えた力とばねののびとの関係を調べた。 表は、その結果をまとめたものである。 <実験2> 図1のように、ばねAにおもりCをつなぎ 水平な床の上に置いたあと、ばねAの上端を持ち、ばねAを床に垂 直にして、伸び縮みがないように保った。 次に、その位置からばねAをゆっくりと引き上げ、引き上げた距離とば ねに加わる力との関係を調べた。 図2は、その結果をグラフに表したもので、ばねを5.2cm以上引き上げたときに、 ばねに加わる力は一定であった。 <実験3> 図3のように、図1のおもりCの下にばねBとおもりDをつないで、水平な床の上に置き, 実験2と同様に引き 上げた。 ある距離まで引き上げたとき, おもりDが床からはなれ、そのときのばねBののびは3.6cmであった。 <実験4> 実験3のあと、ばねAの上端を水平な天井にとりつけ、図4のようにおもりDの下に板を入れた。 次に、ばねA とばねBが常に天井に垂直になるように板をゆっくり上に動かし、 ある位置で静止させた。このとき, ばねAの長 さは56.2cmであった。 加えた力 〔N〕 ばねAののび [cm] ばねBののび [cm] 図 1 otom ~0000000 ばねA おもり C 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 3.0 26.0 19.0 12.0 15.0 図2 ばねに加わる力 [N] 5.2 引き上げた距離 [cm] (1) 実験 2より, おもりCの質量は何gか, 求めなさい。 1:2=2:52 図3 ~0000000,0000000- (3) 実験4で板がおもりDから受ける力の大きさは何Nか, 求めなさ ばねA おもC ばねB おもり D 図 4 uuuunyuuun 板 2x = 5.2 x= 2.6 260 (2) 実験3で、おもりDが床からはなれたのは、引き上げた距離が何cmをこえたときか 求めなさい。 天井 ~0000000,0000000 ばねA ばね合 おも C g !! CI

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