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Science Junior High

地層の問題です。 問2の③の答えは、南東だったのですが、なぜ南東になるのかがわかりません、💦

8 次の資料は、ある地域の地層の特徴を示したものである。 下の問1、問2に答えなさい。 【資料】 図1は, A~D地点の標高と位置関係を示している。 各 地点で行われた調査から、 次のことがわかっている。 ・地層は平行に重なっていて, 上下の逆転や断層はない。 ・地層はある方角に低くなるように傾いている。 ・凝灰岩の層は、同じ時期に堆積したものである。 図2 HAL 問1 図1のA, B地点には,地層が露出した急な斜面がある。 洋さんの学級では、図2のようにそ れぞれの斜面を観察した。 次は、観察結果をまとめた洋さんのノートの一部である。 図3 急な斜面 各地点からの高 (m) 斜面の観察結果をもと に作成した柱状図 3 A B 201 ① 下線部a を区別するのは岩石をつくる粒の何か,次から1つ選んで記号を書きなさい。 ア色 ウ かたさ 工 大きさ イ形 Q 次のア~エのうち, 下線部bと同じ地質年代の生物はどれか1つ選んで記号を書きなさい。 アンモナイト ウ サンヨウチュウ エフズリナ ナウマンゾウ 中世 3 下線部cが石灰岩であれば, 塩酸をかけたときどのような現象が起こるか, 書きなさい。 問2 次は,A,B地点の斜面の観察結果と, C, D地点のボーリング試料をもとに、図3の柱状図 を作ってわかったことをまとめた洋さんのノートの一部である。 1 各 || ボーリング試料をもと に作成した柱状図 2 Cif D (火) {m} A,B地点のどちらの斜面にも、れき岩、砂岩,泥岩, 凝灰岩でできた各層が見られた。 a ・A地点の斜面からビカリアの化石が見つかった 図1 B地点の斜面から石灰岩と思われる岩石のかけらが 見つかった。 B 10 60m 20 4 R C60m S 【わかったこと】 .P~S層を堆積した 古い順に並べると, X なる。 ・地層が (Y)の方 .80m -70m 角に低くなるように 傾いている。 砂岩の層 泥岩の層 れき岩の層 凝灰岩の層 (3 Yに当てはまる方角は, 北東、北西、南東、南西のどれか、書きなさい。 9 ① A~D地点に凝灰岩が見られることから,この地層が堆積した当時,どのようなことがあった と言えるか、書きなさい。 Xに当てはまる並び方はどうなるか, P~Sの記号を書きなさい。

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Science Junior High

ヘルプミー! ◻︎3が全くわかりません、 明日テストなのにヤバイです。 教えてください!

70m A 図 1 3 地層の広がり つ③⑥⑦(R4 愛知A改) <14点×2> 図1はある地域の地形図で, 線は等高線,数値は標高を示す。 図1の地域の地層は互いに平行 に重なっており、南に向かって 一定の割合で低くなるように傾 いている。地層には上下の逆転 や断層はないものとする。 図2の柱状図 I,ⅡI, Ⅲは図1の地点A,B,C のいずれかの地点の地中のようすを, 柱状図ⅣVは地点Dにおける地中のよう すを表している。 柱状図IのPの泥岩の層はビカリアの化石をふくんでおり, このビカリアの化石をふくむ泥岩の層は柱状図ⅡI, ⅢI, ⅣVにも存在していた。 ■ (1) 図1の地点A,Bにおける地層のようすを表している柱状図は,それぞ れ図2のIⅡ, Ⅲのどれか。 ヒント □ (2) 図1の地点Xは,地点Aの真南かつ地点Dの真西に位置しており,標高 は67mである。柱状図Iのビカリアの化石をふくむPの泥岩の層は,地点 Xではどこにあるか。 解答らんの図に黒くぬりつぶしてかきなさい。 作図 65m ●X 175m /80m/85m/90m 図2 ●B 0 地表からの深さ [m] 24681114112 I ooooo 00000 20 〇〇〇〇〇 00000 100000 II 00000 00000 oooo ooooo looooc ooooo (1) A (2) III 00000 00000 ooo 0000 IV 00000 D0000 ooooo 地表からの深さ [m] 024681111120 B 石灰岩の層 凝灰岩の層 00000 ooooo れき岩の層 砂岩の層 泥岩の層

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Science Junior High

この赤線の問題が分かりません💦 詳しい解説よろしくお願いします🙇‍♀️

〔12〕 図1は、ボーリング調査が行われたA~C地点とその標高を示す地図であり、図2は、A~C 地点での地層の重なり方を表した柱状図である。 A地点の砂岩の層からアンモナイトの化石が 見つかっており、この地域はかつて海の底であったことが分かっている。 次の問いに答えなさ い。ただし、この地域に凝灰岩の層は1つしかなく、地層の上下逆転やずれ、傾き等はみられ ず、各層は平行に重なっているものとする。 図 1 北 100m 99m 98m 97m 96m_ 北4 14 HA Co 図2 2 地表からの深さ [m] A ROLE B -96₂ (4) B地点の柱状図はどのようになるか。 かきなさい。 ・泥岩 ・砂岩 ・れき岩 (1) A地点の砂岩の層からアンモナイトの化石が見つかったことから、この層ができたのは中生 代であると推定できる。このように、地層ができた年代を知る手がかりとなる化石を何という か。 名称を書きなさい。 【知識・技能】 ④7 ・凝灰岩 (2) アンモナイトのように、 地質年代を推定できる化石として利用できるのはどのような生物か。 「期間」「範囲」 ということばを用いて簡単に書きなさい。 【思考・判断・表現】 48 (3) A地点の地表から地下5mまでの層の重なりのようすから、A地点の水深はどのように変化 したと考えられるか。 粒の大きさにふれて、簡単に説明しなさい。 【思考・判断・表現】 49 【思考・判断・表現】 50

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