Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

電流の性質についての問題です。 全部分からなかったので教えてください💦 お願いしますm(_ _)m

りょうたん 抵抗器a, bの両端にそれぞれ電圧を加え, そのとき流れる電流を測定しグラフに表したものが図1 です。また,図2は抵抗器a, bを並列につないだ回路です。 これについて,次の各問いに答えなさい。 へいれつ (1) 抵抗器a, bに同じ電流が流れたとき, 抵抗器aの両端の電圧は 抵抗器bの両端の電圧の何倍になりますか。 図1 0.6 抵抗器a 0.5 ていこう 0.4 (2) 抵抗器aと抵抗器bの抵抗の比は何:何ですか。 0.3 0.2 (a:b= 0.1 [抵抗器b (3) 図2で,電源の電圧を8Vにしたとき, 抵抗器a, bにはそれぞ れ何Vの電圧が加わりますか。 01 2 3 4 5 6 電圧[V] a( 図2 (4)(3)のとき,抵抗器6を流れる電流は何Aですか。 抵抗器a 抵抗器 (5) 図2の抵抗器a, bに流れる電流の大きさをI[A], Iz[A], 回 路全体に流れる電流の大きさをIS[A]とすると, I, Iz, Isには どのような関係がありますか。 8V あたい ていこう 抵抗が200 の抵抗器 Riと 300の抵抗器 R2と, 抵抗の値がわからない抵抗器 Raがあります。 これ らを使って,図1, 図2のような回路をつくりました。これについて, 次の各問いに答えなさい。 (1) 図1の回路で, 抵抗器 Ri に加わる電圧が10 Vでした。 このとき抵 抗器 R.に流れる電流は何Aですか。 図1 R. R3 (2) 抵抗器 Rsは何2 ですか。 30V (3) 図2で, 抵抗器 Ra, Raに流れる電流はそれぞれ何Aですか。 へ 図2 R Re( R2 Ra( へ R。 (4) 図2の電流計は何Aを示しますか。 (5) 図2の回路全体の抵抗は何8ですか。 下のア~カから最も近いも 30V のを選び,記号で答えなさい。 「ウ 202 カ 902 ア 52 イ 92 エ 302 オ 402 70-8-4-ww-027-01-1 OTOKYO SHOSEKI 電流[A]

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(4)だけ教えて下さい! 解説読んでもわかりません! ちなみに答えは4倍です!

2ばねとカ R3 長崎改 145 力の大きさとばねののびの関係が図1のようになるばねを用い, 図2のよ うに,20gの磁石Aをばねにつるして静止させた。 次に, 図3のように, ばねにつるした磁石AのS極を,水平な床の上に固定した磁石BのN極に近 づけて静止させ, 磁石AB間の距離と,ばねののびを測定した。表は, その 結果である。ただし, 100gの 物体にはたらく重力の大きさを 1Nとする。 口(1) 実際にばねののびを測定するとき, 測定値と真の値とのずれを何というか。 口(2) 図1から,ばねののびが, ばねに加 えた力の大きさに Xすることがわ かる。この関係を Y」の法則という。 X, Yにあてはまる語を書け。 (3) 図2で, ばねののびは何cmか。 図1 5 ば 4 3 の の 2 [cm] 1 磁石Aと磁石Bの 距離[cm) 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 ばねに加えた力の大きさ [N] 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 ばねののび[cm] 5.0 2.8 2.0 1.6 1.4 図2 図3 2 (10点×5) (2)X Y ](4) 表で, 磁石AB間の距離が2.0cmの ときの磁石Bが磁石Aを引く磁力の大 磁石B(固定) きさは,磁石AB間の距離が4.0cmのときの磁力の大きさの何倍か。 100 20.20 盤石く(Go) 盛石A (200) 0000000000000図 ものさし スタンド

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

1枚目が問題と解説で2枚目が解説の補足になります。 2枚目の表で、1班の「反応した酸化銅」と「残った酸化銅」の質量が変わらないのはなぜですか? 反応した酸化銅のうち、何gかは二酸化炭素の一部や銅になるため、そのまま同じ質量が残る理由が分かりませんでした。

0 次の実験について, 下の問いに答えなさい。(埼玉改) I.酸化銅の粉末と十分に乾燥させた炭素の粉末を,表 のように班ごとに質量を決めて電子てんびんではかり とり,乳鉢でよく混ぜ合わせた。 II. Iで混ぜ合わせた粉末を試験管Aに入れ, 図のように加熱し たところ,気体が発生した。 II. 気体の発生が止まった後,試験管Bからガラス管を抜き, 加 熱するのをやめ, ピンチコックでゴム管を閉じた。 IV. 試験管Aが十分に冷えてから,試験管 Aの中に残った加熱後の 固体の物質をとり出し, 電子てんびんでその物質の質量をはかった。 V. Vでとり出した物質を薬さじの裏でこすった。-二酸化炭素がC (結果)- IIでは, すべての班の試験管Bの石灰水が白くにごった。発生 * IVで2班の試験管 Aからとり出した物質は赤茶色をしており, その物質の質量は 6.4gであった。 2 ウ 1班 2班 3班 酸化銅の質量[g) 炭素の質量(g) 8.0 8.0 8.0 0.3 0.6 0.9 一週不足なく反応 Iでよく混ぜ 合わせた粉末試験管 A ゴム管 5 [各5点…15点] ピンチコック 2CUO + C-> 2Cu + CO2 ガラス管 R 試験管B 1班 7.2g 石灰水- 2) 班 6.7g ·Vでは, すべての班で金属光沢が見られた。 (調べてわかったこと] 2班の試験管 A内では酸化銅と炭素の粉末がすべて反応し, 気体のほかに は赤茶色の物質のみができた。 この赤茶色の物質は銅であった。 (1) 実験IIで起こった化学変化を化学反応式で書け。 (2) 実験Ⅳで, 1班と3班のそれぞれの試験管Aからとり出した物質の質量は何gか。

Unresolved Answers: 2