素に変化が見られた。そこで, cの葉を顕微鏡で観察したところ, 細胞の中の小さ
昔c,dに入れた。試験管a~dに暗い場所に一昼夜置いたオオカナダモを入れ、
をしてさました水を試験管a, bに入れ、残った水に呼気を十分にふきこんで試験
ゴムせんでふたをした。さらに,図3のように、試験管b,dをアルミニウムはく
かさな粒が見られた。次に, 図2のように,沸騰させてからラップシートでふた
オオカナダモの葉を顕微鏡で観察したところ, 図1のように, 細胞の中に縁色の
さな粒が見られた。 次に, 図2のように
沸騰させてからラップシートでふた
2)
a~
な粒が青紫色に染まっていた。
図2
図1
小さな粒
ラップシート
図3
a
光
沸騰させて
さました水
光
CO0
呼気→
無線下線部ののように,水を沸騰させたのはなぜか, その理由を書け。
下線部ののように,オオカナダモを暗い場所に一昼夜置いたのはなぜか, そ
の理由を書け。
8) デンプンがつくられた。図1の小さな粒を何というか。
4 この実験の結果から,葉でデンプンがつくられるはたらきに必要なものが2つあ
ることがわかる。これはどの試験管とどの試験管を比べればわかるか。 2本の試験
管の組み合わせをA群のア~エから2つ選び, 比べベた結果からわかる必要なものを
B群のア~オからそれぞれ選べ。
A群 アaとc
ィ aとb
ウ cとb
I cとd
I 水 オ光
B群 ア 酸素
イ
ィ 二酸化炭素
ウ 肥料
アルミニウムはく
ロ
O
s 0
オオカナダモ