回 (岡1] E班の電力は、電力W]=電圧[V]×電流(A] より、10.0 × 2.5 = 25 [W]で、5つの班の中で最も大きい
が、水が上界した過度は8.8°℃と、D班の11.0°℃より小さい。よって、E班は,水の質量が他の死より大きかっ
たり、電流を流した時間が5分間より短かったりしたと考えられる。
ニュ
[問2] A~D班の電力と水が上昇した滅度はそれぞれ,A班が、2.0× 0.5 =1 [W] で0.7℃, B斑が、4:0 × 1.0 =
4[W) で2.7℃, C班が,6.0 × 1.5=9 (W] で 6.2℃, D班が、8.0 × 2.0 = 16 [W] で,11.0°℃Cである。
ま
[間3] 図2の直列回路では、回路金体の抵抗が2倍になるため,回路に流れる電流は,電熱線が1つのときの今倍
になる。また,図3の並列回路では、,各電熱除に電源装置と同じ電圧が加わるので,同路会体に流れる電流は、
電燃隊が1つのときの2倍になる。どちらの回略でも加えた電圧は7.0vなので、発熱量は電旅に比例する。
よって、並列回路の発熱量は直列回路の発熟量の 2+号=4[位
転
の
太