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Mathematics Junior High

この問題の解説をお願いしたいです! 答えは 1 20cm 2 3000立方cm 3 30cm

7 図1のように,BC = 50 cm, CE = 30 cm の長方形を底面とし,AB = 40 cm の直 方体の水そうが水平に置かれています。水そうの中には,水そうを区切るための長方形 のしきりがあり,側面や底面に垂直に固定されています。しきりの辺のうち, GH = 30 cm であることはわかっています。 水の入っていないこの水そうに,給水口から一定の割合で水を入れます。 水面の高さは,辺 AB上の目盛り0, 辺 DC上の目盛り2に水面がふれているところ でそれぞれ測るものとし,水を入れ始めてからx分後の水面の高さをy em とします。 給水口から水を入れると,水は図1の矢印の方向から見てしきりの左側に入り始めま した。図2は,水を入れ始めてからx分後の水面の高さy cm を目盛り①で測り,その 値が 40 cm になるまでのxとyの関係を表したグラフです。 水そうとしきりの厚さは考えないものとして,あとの問いに答えなさい。 あたい 図1 図2 (cm)y 給水口 40 A D H E 40 cm 30 cm 20 30 cm C 目盛り2 G 目盛りの 50 cm x(分) 20 6 10 しきりの辺 FG の長さを求めなさい。 (2) 給水口から,毎分何 cm°の割合で水を入れたか求めなさい。 中2数-17 (3) 側面としきりとの間の距離 BG の長さを求めなさい。

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History Junior High

年表まとめをや っ ているのですがこの量を1ページでまとめる方法を教えてほしいです .

(出旧~||I→ ) <十五年間続いた戦争」 ■江戸を東京と改称する一 (IO}|) g ■江戸に幕府が開かれる一 ■京都に幕府が開かれる一 ■鎌倉に幕府が開かれる ■京都に都を定める (OIt) ■奈良に都を定める一 各地に古墳がつくられる一 ■クニ(小国)の統合が進む イエスが生まれる 米づくりが広まる一 狩りや漁の生活 小学校で学んだおもな人物 紀元前 紀元後 西暦:ヨーロッパで考え出された年代の表し方で、イエスが 生まれたと考えられていた年を紀元1(元) 年とし、 それより 前を紀元前何年,それ以後を紀元(後)何年と表しています。 時代区分:時代区分には, 原始·古代·中世-近世.近代,現代 のように、社会のしくみの特徴によって, 時代を大きく区分する 方法があります。また, 特に日本の歴史では,奈良時代·江戸時 代のように,その時代の政治の中心がどこであったかによって区 分する方法や,縄文時代·戦国時代のように,その時代の文化や 社会の特徴によって区分する方法も用いられています。 11 00 10 年年 11 00 01 年年 年号 日本には、朝治大正- 昭和·平成-令和の ような年号(元号)という年代の表し方があります。 これは中国で始まり,日本では7世紀の中ごろから 用いられるようになりました。明治以後,天皇の一 んつ。 年1年 世紀:西暦の100年を一つの単位として年代 を区切る表し方です。例えば,2世紀は、101年 から200年までの100年間です。 てんう 2世紀 1世紀 1世紀 2世紀 もん。 代ごとに年号は一つと決められています。 ※「B.C.」は、英語の「Before Christ」(キリスト以前)の 略で、「A.D.」は、ラテン語の「Anno Domini(主の 年に)の略です。 西暦 600 00 D 100 1 1 100 200 300 400 500 800 900 1100 1200 1300 1400 1500 1600 1700 (年) 1000 1800 1900 2000 世紀 2 1 1 2 3 4 5 6 7 8 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 原始 古代 中世 近世 時代 近代 現代 あすか ん 編文時代 ろまち よい 弥生時代 古墳時代 飛鳥時代 奈良時代 注戸時代 かまくら 宝安時代 鎌倉時代 室町時代戦国時代 昭和令和 あづち ももやま 安土·桃山時代明治- -大正 -平成 みこ 卑弥呼 しょうとくたいし しょうむてんのう いのうただた いたがきたいす 聖徳太子 聖武天皇 たいらきよもり 藤原道長 平清盛 定利義満 ザビエル 伊能忠敬 板垣退助 おくましげの。 ペリー 大隈重信 ののいもこ らさしき もとのよりとも のなが せっしゅう 小野妹子 紫式部 源頼朝 雪舟 織田信長 とよとみひでよし 豊臣秀吉 なかとみのかまたり いとうひうみ みもとのよし 源義経 せいしょうなごん うたがわひろしげ 岸利義政 それぞれの時代は、 どんな様子だった でしょうか。 小学校での学習を 中臣鎌定 清少納言 歌川広重 伊藤博文 CつCDAつ なかのおおえのおうじ ほうじょうときむね 中大兄皇子 北条時宗 徳川家康 勝海舟 陸奥宗光 とうごうへいはち とくがわいえみつ 徳川家光 さいごうたか 思い出してみましょう。 き 行基 西郷隆盛 東郷平八郎 おく『としみち 大久保利通 明治天皇 ちかまつもん ざ えもん 近松門左衛門 がんじん 鑑真 どんし 木戸孝允 もとおりのりなが 本居宣長 小村寿太 ふくざn き 野口ミ すぎ上げんばく 杉田玄白 福沢論吉

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Japanese Junior High

問2と問3は丸になりますか?

現代文) 完成問題 に変わりうる」という考え方を基本においたもので、技術の進歩 は人間を幸せにみちびくというものであった。 ところが人間は一皮むくと、よほど微細な点にまで立入らな いかぎりサルとほとんど変わらない。生命の基本である遺伝暗号 はもっとも原始的な細菌とまったく同じである。化学反応系によ って生命は維持され、遺伝子の複製によって個体は次世代に継承 される。そしてときには突然変異をおこす この物質系としての「ヒト」は、すべての生物と等しく自ら の力で生まれ育ち死んでいくという点で自然であり、同時に自然 の操縦者としての「人間」であり、「ヒト」は「人間」によって 制御される存在でもある。 このようにわれわれは二重の意味をもった存在であるが、人 問題次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。(香川県·改) B 自然とは何かについて考えてみる。自然とは人工物でないも のをさすが、これでは話はすすまない。自然とはもともと自ら生 まれる、つまり人間が手を下さなくても自らの力で生まれ育ち、 何もしないでもしかるべき姿になっていくものとされている。 人間はこの自然に対して自己の願望を充足するべく自然を操 作し、制御し、人工化を試みてきた。技術は自然に関する知識の 学としての自然科学の助けをかりて、自然を支配する手段を異常 なまでに発達させた。そして人間が集中する場所を都市という人 工環境に変え、人間が分散する場所には農地という人工環境を創 出した。この人工化が近代西欧における文明とシノニムであるこ とは、文明 civilization の civil が市民·都市を意味することから Rイ 間が自然の分身であるという明確な事実は、自然の尊重は人間の 尊重とシノニムであるという主張に十分な妥当性をあたえてい る。環境問題が技術の施行者である「人間」の行為によってひき おこされ、「ヒト」,生物·自然の複合系の生存を脅かしているこ とは、現代社会においてきわめて特異であり、かつ重要な意味を一 もわかる 3そして文明の対極として自然があり、それは人間の地位より も一段低いという西欧的自然観によって裏打ちされている。文明 の対語としての野蛮という語はそれを表しており、それゆえに人 間は自然から脱却し自然を克服しなければならないとしてきた。 これはイギリスのジョン·ロックのいう「人間の手を加えない自 運 であり、手を加えることによってのみ価値のあるもの リ る ャリや 5を もっている。 8 技術は自然だけでなく、技術の施行者としての人間自体をも 対象としてあつかわなければならない理由はここにある。自然と 人間を対立的にとらえようとしてきたいままでの文明から、両者 を統合してあつかうことのできる新しい文明の創出に挑戦しよう とする時期にさしかかっている。 v= をャー (栗原康「エコロジーとテクノロジー」(岩波書店)より.一部改) (注)*シノニム = 同義語。 |緑部「これでは話はすすまない」とあるが、筆者はなぜ「これでは話はすすまない」と言っていると考えられるか。そ れを具体的に説明しようとした、次の文のA、Bの Bは二字でそれぞれ書きなさい。 コに入る適切な言葉を、文章の中からそのまま抜き出して、Aは十字以内、 *筆者は、自然というものをA だととらえただけでは、自然と一 Bとの関係を十分説明することができないと考えているから。 一線部8「それゆえに人間は自然から脱却し自然を克服しなければならないとしてきた」とあるが、人間が自然に対してこ EN] のような態度をとってきたのはどのような自然観にもとづいていたからか。その自然観を「自然とは」という書き出しに続けて、 地位」「人間の手」の二語を用いて「という自然観」に続くように、三十五字以内で書きなさい。 問3 線部3 「われわれは二重の意味をもった存在である」とあるが、これはわれわれがどのような存在であることをいってい るのか。 「われわれが」という書き出しに続けて、「という存在であること」に続くように、三十字程度で書きなさい。 [問4文章を通して筆者が特に述べようとしていることは何か。適切なものを次から一つ選び、記号で答えなさい。 ア 人間と自然が遊離した今の状況では、人間と自然を統合する方法を探るよりも、人工化をより推進する文明の創出が必要だ ィ 人間も自然の一部であるという認識で、自然と人間を統合してとらえ、両者を対象とする技術をもった文明の創出が必要だ。 ウ 人間は人間以外の生物と自然の複合系を破壊してきており、それらを統合しなおす新しい技術をもった文明の創出が必要だ。 エ 人間が自然を対立的にとらえてきた文明から脱却して、人間が自然に統合された姿を求めていくような文明の創出が必要だ 問5文章を内容の上から三つに区切るとすればどのように区切るのが適切か。次から一つ選び、記号で答えなさい。 4。 アH231|ー567 ィ日2-B15l67| ウ 121B45617 ェ 田23IT5I67|

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