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Japanese Primary

なんか、ごめんなさい助けて(>_<)💦🙏ちなみにぼくだけはへんにのあとがわかりません💦

しなさい。 (5点引き) いまはいつのころだったかおぼえてはいませんが、秋だった。 ぶどうの実がじゅくしていたのですから。天気は冬 くるのによくあるように、空のおくのおくまてみずかされ そうに晴れわたった日でした。 ぼくたちは先生といっしょにべん一 「とうを食べましたが、その楽しみなべんとうの最中でも、ぼくの はなんだか落ち着かないて、その日の空とは裏腹(はんたい) に暗かったのです。 ぼくは自分ひとりで考えこんでいました。 だ れかが気がついてみたら、顔もきっと青かったかもしれません。 ぼくはシムの絵の具がほしくってほしくってたまらなくなって まったのですがいたむほどほしくなって mellow EII 24-b (5点引き) 文章を読み、後の文を完成しなさい。 ぼくはかわいい顔はしていたかもしれないが、からだも心も弱 い子でした。そのうえおくびょうもので、言いたいことも言わず かっぱつ にすますようなたちでした。だからあんまり人からは、かわいが られなかったし、友だちもないほうでした。 昼ごはんがすむとほかの子どもたちは活発 に運動場にてはりまわって遊びはじめ ましたが、ぼくだけはなおさらその日はヘ んに心がずんて、ひとりだけ教場に入っ きょうじょう ていました。外が明るいだけに教場の中は暗くなって、 ぼくの心 の中のようでした。自分の席にすわっていながら、ぼくの目はと きどきジムのテーブルのほうにはしりました。 *教場・・・ 教室。 AVAVAVAVAVOŠAV 昼ごはんのあと、ぼくだけはへんに た。 いまし きょうじょう AVAVA ①

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全部、分かりません。 主語と述語が苦手なのでよろしくお願いします🙏 必ずベストアンサーつけます。

できた数 文の組み立て <めあて〉 文の組み立てが分かる。 10 / B J06 月 できた数 /11 ポイント 文の組み立て ●修飾語 「だれに」「何を」「いつ」「どこで」「どんな」「どこの」など、 後に続く言葉をくわしくして、文の意味を定める言葉を修 飾語といいます。 主語・述語だけの文に修飾語を付け加えると、文の意味 が定まって、分かりやすくなります。 主語 武吾 わたしは 乗りました Mais ・ 441199 ↓ 兄は どこで わたしは 乗りました 一輪車に 文を書くときは、意味が正確に伝わるように、文の組み 立てを考えて書きましょう。 次の文の組み立てを、図に表します。 口に合う 言葉を書きましょう。 兄は、友達とプールに行った。 だれと 公園で 何に 述語 どこに 述語 行った の言葉が修飾している言葉に、―――を 引きましょう。 ① ぼくは、いつも六時に起きる。 ② 子どもたちは、みんなのたからだ。 ③ 海が、朝日できらきらとかが ④ ぼくは、算数のテストで百点をとった。 2 次の文の組み立てを、図に表します。 やに合う言葉を書きましょう。 ・父は、四国の友人に、お祝いの手紙を書いた。 述語 書いた 何を どこの 主語 父は 何の O 6年2

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小六の『やまなし』の宿題で、初め 中 終わりで分けてくださいと言われたのですがわかんなくて、誰か教えてもらえませんか??泣

宮沢賢治 作 「お魚は、なぜああ行ったり来たりするの。」 弟のかにが、まぶしそうに目を動かしながらたずねまし やまなし 小さな谷川の底を写した二枚の青い幻燈げんとうです た。 「何か悪いことをしてるんだよ。取ってるんだよ。』 「取ってるの。」 |五月 し 二ひきひきのかにの子どもらが青白い水の底で話してい 「うR°」 ました。 「クラムボンは 笑ったよ。」 「クラムポンは かぶかぷ笑ったよ。」 「クラムボンは はねて笑ったよ。」 「クラムポンは かぷかぶ笑ったよ。」 上の方や横の方は、青くくらく鋼のように見えます。そ のなめらかな天井を、つぶつぶ暗いあわが流れていきます。 「クラムボンは 笑っていたよ。」 そのお魚が、また上からもどってきました。今度はゆっく り落ち着いて、ひれも尾も動かさず、ただ水にだけ流され ながら、おロを輪のように円くしてやって来ました。そのか げは、黒くしずかに底の光の網の上をすべりました。 「お魚は……。」 その時です。にわかに天井に白いあわが立って、青光りの まるでぎらぎらする鉄砲だまのようなものが、いきなり飛 びこんできました。 兄さんのかに、ははっきりとその青いものの先がコンパス のように黒くとがっているのも見ました。と思ううちに、魚 の白い腹がぎらっと光って一ぺんひるがえり、上の方へのぼっ たようでしたが、それっきりもういものも魚の形も見え ず、光の黄金の網はゆらゆらゆれ、泡はつぶつぶ流れました。 二ひきはまるで声も出ず、居すくまってしまいました。 お父さんのかにが出てきました。 「どうしたい。ぶるぶるふるえているじゃないか。」 「お父さん、今、おかしなものが来たよ。」 「JRなもんだ°」 「青くてね、光るんだよ。はじが、こんなに黒くとがってるの。 それが来たら、お魚が上へのぼって行ったよ。」 「そSC6監かったかい。」 「クラムボンは かぷかぶ笑ったよ。」 「それなら、なぜクラムボンは 笑ったの。」 「知らない。」 つぶつぶあわが流れていきます。かにの子どもらも、ぽっ ぽつぽつと、続けて五、六つぷあわをはきました。それはゆ れながら水銀のように光って、ななめに上の方へのぼってい きました。 つうと銀のいろの腹をひるがえして、ーぴきの魚が頭の 上を過ぎていきました。 「クラムボンは 死んだよ。」 「クラムボンは 殺されたよ。」 「クラムボンは 死んでしまったよ………。」 「殺されたよ。」 「それなら、なぜ殺された。」 兄さんのかには、その右側の四本の足の中のニ本を、弟の 平べったい頭にのせながら言いました。 「わからない。」 魚がまたつうともどって、下のほうへ行きました。 「クラムボンは 笑ったよ。」 「笑った。」 にわかにぱっと明るくなり、日光の黄金は、夢のように水 「分からない。」 ふうん。しかし、そいつは鳥だよ。かわせみというんだ。だい じょうぶだ、安心しろ。おれたちは構わないんだから。」 「お父さん、お魚はどこへ行ったの。」 「魚かい。魚はこわい所へ行った。」 「こわいよ、お父さん。」 い、いい、だいじょうぶだ。心配するな。そら、かばの花が 流れてきた。ごらん、きれいだろう。」 あわといっしょに、白いかばの花びらが、天井をたくさん すべって来ました。 rこわいよ、お父さん。」 の中に降ってきました。 波から来る光のあみが、底の白い岩の上で、美しくゆら ゆらのぴたり縮んだりしました。あわや小さなごみからは、 まっすぐなかげの棒が、ななめに水の中に並んで立ちまし た。 魚が、今度はそこら中の黄金の光をまるっきりくちゃく ちゃにして、おまけに自分は鉄色に変に底光りして、また上 の方へ上りました。 弟のかにも言いました。 光のあみはゆらゆら、のびたり縮んだり、花びらのかげは一 静かに砂をすべりました。

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この問題に相応な言葉を教えてください

O3 この文章にえがかれている時刻と天候の変化を次のようにまとめ ました。空らんにあてはまることばを書きなさい 稲取が近づいたころ 例題2 次の文章を読んて、あとの問いに答えなさい。 海とその先の空は暗くもやっていた 稲取が近づくと、天気予報は正確だったらしく、海とその先の空は 暗くもやっていた。 駅からタクシーに乗り、堤防の近くのつり具屋に行ってくれるよう にたのんだ 店を出ると、まだ正午前だというのに空は前より暗くなってきてい るのがわかった。 私と岳は灯台の下に荷物をおろし、すばやくつり道具を取り出した。 しかし私にはこのメジナつりの仕かけも方法もまるてわからないので、 小さなはりにハリスを結び、カミツブシというおもりやウキをくくり つけるのはいつも岳の役目であった。岳はまず、私のさおの仕かけを つくり、それから自分のにとりかかるのだが、このとき私はいつもこ のなんとなく世間の常識的な目からすればアベコベの風景が気はずか しくて仕方がなかった さあこれていいぞ。あのなあおとう、このオキアミはシッポのとこ ろが一番固いから一番はじめにシッポをこうやってしっかりとはりに" 通しておくんだぞ。そうしないとすぐにとれちゃうからな。」と、岳 の下にしゃがんで風上にしりを向けながら、またいっもの口調 にもどって言った。「よし、わかった。」と、私は言った。 さおにあまりかんばしい動きはなかった。私のエサのつけ方がやは りいまひとつきっちりいかないらしく、しばらくたってひき上げてみ" るとオキアミのエサはたいていなくなっていた。 一時間ほどして岳のさおに小さなべラがかかり、私には箱フグがか かった。そしてついに雨が降りはじめた 時刻は二時をすぎていた。私は岳に雨やどりを一 いに行こう、と提案した。雨の中のさっぱり釣果のない釣りに私はとっ くにうんざりしていたのだ。*岳=「私」の子ども。(椎名誠「岳物語」より) 空は前よりも暗く なってきている。 (+室) 二時すぎ 要点2各場面のうつりかわりをしっかりつかみましょう 場面ごとの情景のうつりかわりが、登場人物の心情の変化を表 すことがあります。情景を表すことばに注目しましょう a|線「世間の常識的な目からすればアベコベの風景」とありま すが、なぜアベフnべなのですか。適切なものを次から一つ選び、記 号で答えなさい ア 人のを先にして、自分のをあとにしているから ィ 子どもが、父親の世話をしているから ウハリスを先に結び、あとにおもりやウキをくくりつけたから。 工 空が暗くなってきているのに は灯 倍めたから には、「一つのものがニつ以上の用をする。あわせて。」と いう意味のことばが入ります。そのことばをひらがな二字で書きな 3 て昼めしを食 る ヤい。 こ

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教えてください!空いているとこを教えてください! 書いているとこも、怪しいです

四 次の文章を読んで、あとの間いに答えなさい Pとうさんはなかなか帰らなかった。夕コを切りおえ、小皿に入れて冷蔵にしまったあと、あかりは、長 いこと、ずいぶん長い時間、ひとりでいるような気がした。 家中、物音一つしなかった。いつも何か音がしていたのは、かあさんが動き回り、働いているときたてる 物音やったンやなあ…と、初めて気がついた こう音がなくては、家が死んだみたいで、いややなあと、あかりは思い、家を生かすために、音をたてよ うと考えた。けれど、洗い物(お茶わんやお皿を洗うときの、かちゃかちゃかちゃかちゃいう音はいいもの だった…)をしようにも、台所はきれいに片づいていた。昼間来てくれた直子おばちゃんは、きれい好きな そうじ好きだったから(清おじさんは、それで自分の奥さんのことをカタッケ魔人と呼んでいた)、仕方が ない。電気そうじ機の音をはでにたててやりたくても、部屋という部屋にはゴミーつなかった。 そこであかりはクーラーとテルビのスイッチを入れた。鳩時計のひもを引っぱってネジをまいた。お湯の わく音もいいなと思うので、湯沸かしにいっぱい水を入れてガスにかけた。ついでに拠気織もまわし、それ でもたりない気持ちで、ピアノをでたらめにひいてやった。 とにかく音が入って、家がなんだかにぎやかになってきた。そこへ帰ってきたとうさんは、急にいろんな 音で生き返った家に気がついて、はっとした。自分の傷にばかり気をとられて、あかりの気持ちのことを忘 れていたことをおもいだしたのだった。とにかく、二人で暮らしていかねばならない初めての日だ。にぎや かにとはいかなくてもさびしがらせてはあかんやないか、と自分に言いきかせた。 「ただいまあ。」 とうさんは、小学校のとき毎日あげたのと同じ声で帰宅を知らせた。ピアノの声がやんで、あかりがとん ゆた。 「われてしもた。そやから遅うなった。」 痛かった?」 「ああ、痛い痛い、言うたった。」 「先生、笑いはったでしょ」 「ああ、あきれてはった。こんな大人見たことない言わはったわ。」 そやけど、左手でよかった。」 R?」 「右やったら筆ももたれへん。」 とうさんはまたしてもいたわられている自分を感じてしょぼんとなったが、わざと陽気に、 「しゃあない。今夜はどこぞ、おいしいもんたべにでかけよか。」 と、さそった。けれどあかりは、ううん、わたしがつくる、と宣言した。きょう買った子ども用の料理の本 があるでしょ。絵がたんと入っていて、見ながらなんとかつくれそうや。難しい漢字とうさんが読んでくれ たら、つくれそうや。さあはじめのページから…練習…と本気にやるつもりだった。 e とうさんはなかなか帰らなかったとある部、 (今江祥智「優しさごっこ」による) Color

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