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問2の問題がわかりません。何回やっても模範解答の答えにたどり着けなくて…過去問なんですが大至急お願いします。2枚目が回答です。

たろう かんきょう 太郎さんと花子さんは学校の環境美化委員会に入っています。 環境美化委員は16人い ます。市をあげて取り組んでいる 「花いっぱい運動」に協力するために, 枚舎のうらにあ る縦5m,横6mの空き地に, 花だんをつくることにしました。 たて あとの間1~問5に答えなさい。 【太郎さんたちの会話①】 生:まずは, 空き地をレンガで囲んで、 水や土が流れ出ないように花だんをつくり ましょう。使えるのは47個のレンガです。 たくさんの花を植えたいので, 花だん の面積が最大になるように考えましょう。 太郎さん:先生, レンガ1個の大きさを教えてください。 先 生:大きさは縦20cm. 横40cm, 高さ15cmです。 図1のように,縦20cm, 横40cmの長方形の面を底 面にして置くことにしましょう。 太郎さん:わかりました。 では, 縦と横にレンガを12個ずつ 並べて、上から見たときに, 図2のように花だんの 内側が正方形になるようにしてみてはどうでしょう か。1周の長さが同じ四角形であれば, 正方形にし たときの面積がー番大きくなると思います。 先 図1 レンガ1個の大きさ 40cm 20cm 15cm 図2 太郎さんの考えた レンガの並べ方 40cm 20cm 花子さん:そうですね。 しかし, その並べ方だと, 全部でレ 個必要になるので, 40cm ンガが A りないのではないでしょうか。 生:そうですね。それにその並べ方だと縦5mを |C|cm, はみ出してしまいますね。 図3のよ うに,レンガとレンガをすき間なく並べ, 図4のように花だんの外側と内側が四 角形になるように並べることにしましょう。 正方形に近いほど、 面積が大きくな るという太郎さんの目の付けどころはいいですね。では, レンガ47個を使って。 どう囲んだらよいかを考えましょう。 2個のレンガの並べ方の例 B 個足 先 図3 図4 花だんの完成イメージ トレンガ 問1(太郎さんたちの会話O】にある空らん[A] [B][C]に入る数字をそれぞれ答えなさい。 同2 (太郎さんたちの会話①】から, レンガ47個を使ってつくる一番大きい花だんの内側の面積 は何mか,答えなさい。 *……………… ロ

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Science Primary

問4の(2)と(3)が分かりません。解説が1枚目の写真です。

11【解き方】問 2.水素が酸素と反応すると水ができる。石灰水が白くにごったことから, 二酸化炭素が発生し たと考えられるので、 ろうそくにふくまれる炭素が酸素と反応して二酸化炭素が発生したと考えられる。 問3.ろうそくを燃やす前と後を比べると,二酸化炭素が増えて酸素が減るが, 酸素がなくなるわけではない。 また、ちっ素の量は変わらない。 問4.(1)図3より、4gの銅と酸素が反応して5gの物質ができるので, 30gの銅を完全に燃やしたときにで 30(g) 4(g) きる物質の重さは, 5(g)× 37.5(g)(2) 図3より, 4gの銅と酸素が反応して5gの物質がで きるので、このとき銅と反応した酸素は, 5(g)-4(g)= 1(g)10gの酸素で燃やすことができる銅は, 10(g) 1(g) 4(g)× 40(g)また,6gのマグネシウムと酸素が反応して 10gの物質ができるので, このと 三 き反応した酸素は, 10(g)- 6(g)= 4(g) 10gの酸素で燃やすことができるマグネシウムは, 6(g)× 10(g) 15(g)よって, 40 (g)+ 15 (g)= 2.66…(倍)より, 2.7倍。 (3) 32g の銅と反応する酸素は, 4(g) 32(g) 4(g) 30(g) 6(g) 1(g)× 8(g) 30gのマグネシウムと反応する酸素は, 4(g)× = 20 (g) よって, 三 三 燃やすために必要な酸素の合計は, 8(g)+ 20 (g)= 28 (g) 図2より, 空気中のちっ素と酸素の体積の 比は,(ちっ素):(酸素) = 12 (個): 3(個) =D 4:1なので, 空気中にふくまれる酸素の重さが 28gのとき 7 ちっ素もふくめた空気全体の重さは, 28(g)+ 28 (g)×4× 126(g) 8

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Mathematics Primary

解説までお願いします!

3 立方体を積み重ねてできる立体について, 太郎さん,花子さん, 先生の3人が会話をしています。次の会話を 読んで,あとの(1)~ (3)の問いに答えなさい。 先生「1辺が2cmの立方体を, 図1のように, すき間なく積んでできる立体について考えてみよう。 5段 目まで積み重ねたとき, 5段目には何個の立方体があるかな。」 1段目 2段目 3段目 図1 先生「2段目には4個, 3段目には9個の立方体があるよね。」 太郎「なるほど。 5段目には(ア)個あるね。」 先生「そうだね。では, 5段目まで積み重ねた立体について, 問題をつくってみよう。」 花子「先生,こんな問題はどうでしょう。」 先生「もうできたんですか, 花子さん。 どんな問題ですか。」 花子「立体の表面をペンキでぬったとき, ペンキのぬられたところの面積はいくらでしょう。」 先生「おお,なかなか難しい問題だね。 立体の下側もペンキをぬるのかな。」 花子「はい。下側にもぬります。 」 太郎「それぞれの立方体で1つの面の面積は(イ)|cmだから, ペンキのぬられた面の数を数えればいいのかな。」 先生「そうかな。 1段目はペンキのぬられた面は5つだけれども,2段目はどうだろう。」 太郎「1つの面のなかに, ペンキのぬられている部分とぬられていない部分がある面もあるなあ。2段目を上 から見た図をかいてみると, 図2のようになるね。 この図をつかって面積を考えてみよう。」 先生「2段目だけの図ですね。 1段目と重なっているところはペンキがぬられていないところだね。」 太郎「はい, そうです。 2段目の上側の面積は, 正方形の面積からペンキがぬられていない部分の面積を引けば |(ウ)というように求めることができるよ。」 いいから, 花子「図3のように1段目をずらして考えても, ペンキのぬられた部分の面積は変わらないよね。」 三 先生「そのように考えることもできるね。 」

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