Mathematics Undergraduate almost 3 yearsago 【数学II】学校のプリントの答えを無くしてしまってどの答えが正しいのか分からず、復習が出来ません。 どなたか教えて頂けないでしょうか。自分の解答と照らし合わせたいです。 13【知】半径6(cm),中心角1/43 [解答 ・π (ラジアン)の おうぎ形の弧の長さ(cm) と面積S (cm²) を求めなさい。 ¥100 -6 cm Unresolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate almost 3 yearsago 全ての辺を90で割って下の帯分数になるのですが、どう計算すればいいんでしたっけ? 100 90n-2999 -2を左右に移項して 102 すべての辺を90で割って 12 90 1- 90n ≤ 1001 ≦n ≦ 11 11 90 Resolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate almost 3 yearsago 練習問題で出てきたのですが、まったく分かりません すみませんが、答えだけでもいいので、教えてください 次の表は、 ある高校の定期試験における英語と数学の結果である。 教科 満点 平均点 標準偏差 英語 200 112 16 100 48 10 全員の数学の得点に10点加点することにした。 その際、 100点を超えた人はいないとする。 このときの数学の点数の平均値は 標準偏差は + Resolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate almost 3 yearsago 1部の問題を解いてみたのですが、これらの72の法則を用いた問題の解き方が分かりません。答えが無いので解ける方、教えていただきたいです🙇♀️ Law of 72 (72の法則) 名前: クラス: 出席番号: 1. 以下の問を考えよう。 「1年で8%づつお金が増えたとすると、 何年で元のお金の 2倍になるか?」 ここで、 1年で8%づつ増えるというのは、 複利で増える とする。 元金を4円として、 n 年では M(n)円と書くとす る。ではこの時、 M(n) をAとnを用いた式で表わせ。 M(n)=A(1+0.08)) M(m)=1.08mA 2. 元のお金の2倍になるときの式を、 A と n で表わせ。 (Hint: 2A =?) 2A=1.08mA 3. 前問で得た式から、 元金の2倍になるときのnを求めよ。 (Hint: ネイピア数と呼ばれる数e = 2.718... を取る。 更 にeを底とする対数 loge (x) は loge(x)=log(x) と底を 省略して書くとする。 このとき、 近似値log(2) ~0.693 と log(1.08) ~0.077 を用いて良いとする。) 2A = 1.08"A 4.商を計算し、前問の答えと比較せよ。 Resolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate almost 3 yearsago 資料解釈の問題です。2枚目の画像の選択肢4の24年の38.3の1割に足りないとはどういうことでしょうか? 目標時間 4 分 次の表から確実にいえるのはどれか。 国民1人当たりの食料の消費量の推移 区分 平成23年度 畜産物 134.8 野菜 穀類 果実 魚介類 90.9 92.0 37.1 28.5 24 136.2 93.5 90.6 38.3 28.9 25 135.9 91.7 91.1 36.8 27.4 特別区Ⅰ類 2018 26 136.5 92.2 89.9 36.0 26.6 (単位kg) 27 138.7 90.7 88.8 34.9 25.7 1. 平成25年度から平成27年度までの各年度における魚介類の消費量の対前年一 度減少量の平均は、 1.0kgを下回っている。 2.果実の消費量の平成24年度に対する平成27年度の減少量は、穀類の消費量 のそれの2倍を上回っている。 3.表中の各年度とも、畜産物の消費量は、魚介類の消費量の5倍を下回っている 4. 平成24年度の果実の消費量を100としたときの平成27年度のそれの指数に 90を下回っている。 5.表中の各区分のうち、平成26年度における消費量の対前年度減少率が最も きいのは、 魚介類である。 Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Undergraduate almost 3 yearsago 下線を引いているところの1+1で、一つは平成28年の100を1としてることは分かったのですがもう一つの1はどこからきたのでしょうか?平成30年も100ですが、下線の部分には関係ないと思うのですが。 = 1.2 が可能 6 増加率の計算 (ii) 対前年度増加率が次のようなデータがあります。 A B C 平成 27 年 80% 3.5% -6.3% 平成28年 100% 2.8% -11.5% 平成29年 50% 7.4% -0.9% 平成30年 100% 4.4% -3.1% ここで、平成26年度に対する 30年度の比率を出してみましょう。 まずAですが、 26年度を100 とすると、 27 年度はその80%つまり80 の増加 ですから180 となり、これは100 × 1.8 で得られますね。 すなわち、もとの1に 増加率の0.8 を加えた数をかければいいことがわかるでしょう。 そうすると 28 年度は、27年度の180に 1+1=2をかけて、 360。 29年度 はさらに 1.5倍して540。 30年度は540×2 = 1080 となり、 26 年度の10.8 倍になっていることがわかりますね。 同様に、Bについては次のような計算になります。 Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Undergraduate almost 3 yearsago 資料解釈の問題です。二枚目の線を引いているところの意味が分かりません。7月の生産個数が2000個を上回っているとその先月より在庫個数が2000個ほど増加するってどういうことですか? 図は、 1月から新たに生産 販売された商品の毎月の生産個数と販売個数を示 したものである。 次のうち、 この商品の4月からの月末の在庫個数累積度数グラ フとして最も妥当なのはどれか。 ただし、在庫個数=生産個数 販売個数とする。 1. (個) 10000 8000 6000 4000 2000 0 (個) 10000 8000 6000 4000 2000 · 0 456789 101112 (月) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 (月) 2. (個) 10000 8000 6000 4000 2000 国家ⅡⅠ類 2003 0 --- 生産個数 販売個数 456789101112 (月) Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Undergraduate almost 3 yearsago 数的処理の問題です。 L+125=5(v+20)の式なのですが、5(v+20)はどういう考え方からこのような式になるのですか? でに10秒を要し、 時速72km、 長さ 125mのB列車とお互いの最前部がすれ違 い始めてからお互いの最後部がすれ違い終わるまでに5秒を要した。 A列車の A列車は、 長さ80mの鉄橋を最前部が渡り始めてから最後部が渡り終えるま 速度は毎秒何mか。 1.11m 2.12m 3.13m 4.14m 5.15m 今度は通過算 ! 「長さ」 があるよ! A列車の速度を、 毎秒 cm、長さをLmとします。 まず、長さ80mの鉄橋を渡るのに10秒を要したことから、 次のような方 程式が立ちます (基本事項2-i)。 L+80=10v... ① 次に、 B列車とのすれ違いについて、 B 列車の速度を秒速に直します。 時速72km=時速72000m=秒速72000÷60÷60=20(m) B列車の長さは 125m ですから、すれ違うのに5秒を要したことから、 のような方程式が立ちます (基本事項 2-ii)。 L + 125 = 5(+20) L + 125 = 5v + 100 L + 25 = 5v...② Resolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate almost 3 yearsago 図形の問題です。解説の黄線部の意味が分からないのですが、どなたかわかる方いらっしゃいますか…何で最上段+最下段、二段目+3段目が8個になるのでしょうか🤔 2 ◆演習2-2-2◆ 全国型, 関東型, 横浜市 次の5つの立体は,いずれも16個の小立方体を積み重ねてつくったものである。このう できるという。その場合, 4個のうちの2個は底面を変えずに組み合わせ,あとの2 個は前の2個とは天地を逆にして組み合わせるという。そのような立体はどれか。 1. ESANOINTS 2. 4. ACA 5. 1$$ 20 3. S Fa ODAJE アンチ Resolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate almost 3 yearsago 指数の計算の問題です。(3)と(4)の計算の仕方が分かりません。解ける方、途中式を付けて解説していただきたいです🙇♀️ Let's TRY 4.3 (1) 40÷5 (2) 10872 (3) (169) 3 (4) 35V5 指数が有理数の場合 以下では累乗の底は正であるとする. 指数法則の拡張 Resolved Answers: 1