Mathematics Undergraduate about 2 yearsago 問2.1の証明が分かりません。 ※1枚目が質問内容、2枚目が仮定 問 2.1 例1 (b), (c) で R" に定義された各種の距離 dp : R" × R” → [0,∞) (p = 1,2,...,∞) において, R” の点列 πm:= (x(m),x(m),...,xmm))∈R(m= R" 2 1,2,・・・) が, 点æ= (π1, 2,...,πn) ∈R" に収束するためには,各k ∈ {1, 2,...,n} に対し (m) →πk (m→8) となることが必要十分であることを示せ. Resolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate about 2 yearsago (2)(4)がわかりません よろしくお願いします △(2) lim 2x+7 a-o V16r? +5+3 (4) lim (1+z) e を用いると, = lim (1+1)* [24] 818 35 [22] Resolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate about 2 yearsago カッコ1がわかりません 5 関数 f(x)=1+gに対して、 以下の問に答えよ. (1)' f(x) = 0 における2次近似式は 1+ f(x) ≈ 1 + 1/1/11 - 12/15 (x≈0) で与えられる. これを用いると. 2 v48=| [50] 1 + 0.| [51] ≈ | [52] [53][54] 5 4 6 のように 48 の近似値を求めることができる. (2) f(x) のェ=0における3次近似式は f(x)=1+1/ 2 -x² + ax³ (I ≈ 0) 25 [55] で与えられる.ただし, a = である. [56] [57] [58] (3) f(x) のェ=31 における2次近似式は 125 f(x) ≈ ao +a1(x-31) +a2(-31)2 (x≈31) で与えられる. ただし, 0 = [59] 1 [59]|, a1 = a2 ' 2 [60][61] Resolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate about 2 yearsago 数学の行列について質問です 下の写真の問題の解き方がわかりません。教えていただけるとありがたいです。 23:37 Previous Problem Problem List Next Problem Consider a sequence (an) 20 defined by the following recurrence relation: n=0 21 ao = 1, a1 == -3, An+2 = 11an+1 18an (n ≥ 0). (1) Find a matrix A satisfying the following: A - [an+2] an+1 an+1 = An (2) Calculate the eigenvalues of the matrix A, where t1t2 (No partial credit). t₁ = = ったこ = (3) Find the eigenvectors of the matrix A. (i) The eigenvector with respect to the eigenvalue +1: V₁ = = t [ ], (ii) The eigenvector with respect to the eigenvalue t₂: v₂ = [ ]. (4) Diagonalize the matrix A, that is, calculate the following, where P = [v1_v2]. P-1 AP = (5) Calculate A" by using diagonalization. An 17 Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Undergraduate about 2 yearsago 標準偏差、共分散についてです。 一枚目の写真には標準偏差を求めるための公式が書かれてありますが、二枚目の写真で相関係数を求める公式の中にある標準偏差の公式と一致していないと思います。 どういうことでしょうか? よろしくお願いします🙇 21 分散と標準偏差, 相関係数 基本事項 ① 分散と標準偏差 変量 x についてのデータの値が, n個の値 X1,X2,..., X7であるとし, X1,X2, についてのデータの値が、n個の値X1,X2,…,xnであるとし,X1,X2, Xの平均値をxとする。 ◎の平均値を ① 分散 :s2 vx (S) 偏差の2乗の平均値であり S2. n s²===—-—= {(x₁ = x)² + (x²¯¯x)² ++(xn−x)³} ② 標準偏差 また,s'=x(x)" で計算できる。の値を文字で表す。 L(x2のデータの平均値)(x のデータの平均値) 文字などでさす 12パターン > 2パターンあることを 忘れない 分散の正の平方根であり してま (S) S= n {(x_x)^+(x2x)++(x-x)^ = Aの変量を x²-(x)² Resolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate about 2 yearsago この答えが1と10/3なのですがいくらやっても答えに繋がりません。 どなたか計算過程も踏まえて説明できる方いらっしゃれば教えて頂けると助かります! 10/30(月) 問題10速さ ある飛行機に乗るために家から空港まで自転車で行くとき、時速60kmで走行 すると出発時刻の32分前に着くが、時速36kmで走行すると出発時刻に20分 時間は? ? キ ば 空港 時速60km:出発時刻32分前 到着 ↓ 時速36km: =20分遅れる 問:時速60kmで家→空港まで自転車で行くのに要する時間 ※時間の単位を揃える!1時間=60分=60秒×60=3600秒) 32分前着 20分後者 出発時刻 3600 時間:110分=1秒 52分の差 ×60 ↑から時速60kmで走行するのと時速36kmで走行するのでは52分の差が生じる 時速60kmで走行すると時間要するのに対し、時速36kmで走行すると時間52分 要する 時速60kmxx(時間)=(家~空港) 時速36km×(x+器)時間=(家~空港)…② 式) ①、②より、60×=36(x+器) ① 36 52. ↓ 52 ※36 372 312 12となる 180 156 1872 +872 110 -60 x= ×24 1440 246 120 1440 Unresolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate about 2 yearsago 解説の☆部分がどうしてそのような結果(曜日の順序・組み合わせ)に至るのかよく理解できないため、どなか教えて頂けると助かります🙇🙏 野 問題 6 出張 に1日ずつ出張した。 今、次のア~オのことがわかっているとき、確実にいえる ある課のA~Fの6人が、 連続する7日間のうち、日曜日以外のそれぞれ別の日 のはどれか。 ア:Aは、Dが出張した日の4日前に出張した。 イ:Bは、Fが出張した日の5日前に出張した。 ウ:Cは、Aが出張した日の翌日に出張した。 エ:Fは、Eが出張した日の4日後に出張した。 オ: 日曜日は、全員休んだ。 1 Bは、金曜日に出張した。 2 Cは、火曜日に出張した。 3 Dは、水曜日に出張した。 4 Eは、木曜日に出張した。 5 Fは、 土曜日に出張した。 Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Undergraduate about 2 yearsago 数列の問題です。画像の問題の解き方が分からないのでどなたか解説よろしくお願いします 152 数列 1, 1, 4, 1, 4, 7, 1, 4, 7, 10, 1, 4, 7, 10, 13, 1, につ いて、 次の問いに答えよ。 (1) 第200 項を求めよ。 (2)初項から第200項までの和を求めよ。 [類 15 近畿大] Unresolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate about 2 yearsago この問題と解き方を教えてください。逆三角関数の問題です。 θ=アークサイン(x^2+3x)とおいたのですが、その先がわかりません。ぜひ教えてください。 lím lim Sin" (x²+32) X-70 2 - x - 52 Resolved Answers: 1
Mathematics Undergraduate about 2 yearsago 数と式の問題です。 7の⑴の解説の2行目で、なぜ3(-1)^n+1a^nb^nが3(-1)(-1)^na^nb^nになるのかがわかりません。 とてもややこしいですが、教えていただけると幸いです。 式を利 EX ③7 次の式を簡単にせよ。 ただし, n は自然数とする。 (1) 2(-ab)"+3(-1)n+1a"6"+a^(-b)" 〜の因 こもよい。 -y)} x-y)} m (2) (a+b+c)2-(a-b+c)2+(a+b-c)2-(a-b-c)2 HINT (2) おき換えを利用して, スムーズに計算。 (1) 2(-ab)”+3(-1)"+1a"b"+a^(-b)" =2(-1)"a"b"+3(-1)(-1)"a"b"+α"(-1)"6" =2(-1)"a"b"-3(-1)"a"6"+(-1)"a"bn =(-1)"a"b"(2-3+1)=0 ◆各項に共通な項を指数 法則を利用して作る。 Resolved Answers: 1