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Mathematics Undergraduate

4(4)(5) と 5 のリミットの計算ができません (4)はこれ以降どのようにすればいいかわからず、(5)と5の計算については全く分かりません どなたか教えてください

数学総合演習 (05/14, 解析) 解答は解答用紙1枚に全て記入すること. 裏面を使っても良い。 ・解答は 解の導出過程 (途中計算) も含めて, ていねいに記述すること. ・日付, 科目, 担当教官,氏名, 学籍番号, クラスを忘れずに記入すること. ※ 科目 数学総合演習1, 担当教官 美暁 解答用紙の提出について (ジャン シャオホン) 1. 演習レポート形式: 複数ページの解答用紙の写真を1つのPDFファイルにまとめて解答用紙に氏名、学籍番号、クラ スを忘れずに記入すること)。 ファイル上 (5MB)。 2 演習レポートのファイル名: "学籍番号演習期 pdf" としていただきますようお願いいたします。 (例: 学生 b1008300 について。 4月21日の演習の場合、レポートは "b1008300-0421.pdf になります。) 3.課題レポートの提出先: 以下の場所に提出してください。 [HOPE]-[数学総合演習11-EFGH]-数学総合演習1-解析 (1-EFGHクラス) (05/14) 提出締め切り:5月15日 (木) 午後6:30 まで。 解答の公開 5月15日 (木) からHOPEで公開されます。 1. (x+2)* を計算しなさい。 2. 次の一般項で与えられる数列のうち、 収束するものを選びなさい. an =2n+1,b=,c="ds=cosl n 3. 数列a.= (-)" が収束する範囲を求めよ。 また、収束するときの 72 極限値 lim (14) を求めよ. +80] 4. つぎの極限を調べよ。 4+8+... +4 n→∞ 1+3+…+ (2n-1) (1) lim n! (3) lim (5) lim V3n+1 72100 (2) lim n→∞0 (4) lim (1+1/+1/+ + n→∞ (6) lim noon- n 5.p>0.0>>とする。 4.+1=20 (1+pan)をみたす数列を考える。 1 + 2pan+s = (1+2pa) を示し, lim == 上を導け、 11-00 2p

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Mathematics Undergraduate

青チャートの式と曲線についてです。 赤枠で囲った部分は、図を書けば一目瞭然ですが、式から求めるにはどうすれば良いのでしょうか? よろしくお願いします🙇

[重要] 例題 接線の交点の軌跡 楕円x2+4y2=4について,楕円の外部の点P(a,b)から,この楕円に引いた2 本の接線が直交するような点Pの軌跡を求めよ。 [類 お茶の水大] 指針点Pを通る直線y=m(x-a)+6が,楕円x2+4y²=4に接するための条件は, x2+4{m(x-a)+b=4の判別式Dについて, D=0が成り立つことである。 また、D=0の解が接線の傾きを与えるから,直交傾きの積が-1 と 解と係数の関 係を利用する。 なお,接線がx軸に垂直な場合は別に調べる。 [参考] 次ページでは, 楕円の補助円を利用する解法も紹介している。 CHART 直交する接線 D = 0, (傾きの積)=-1の活用 解答 [1] a≠±2のとき, 点Pを通る接線の方程式は y=m(x-a)+b とおける これを楕円の方程式に代入して整理すると (4m²+1)x2+8m(b-ma)x+4(b-ma)2-4=0 (*) このxの2次方程式の判別式をDとすると D=0 ここで 12/2=16m²(b-ma)-(4m²+1){4(b-ma)-4} TRETJI =-4(b-ma)^2+4(4m²+1) =4{(4-α²)m²+2abm-62+1} ゆえに (4-a²)m²+2abm-b²+1=0 .... IE の2次方程式 ①の2つの解を α, β とすると αβ=1 - 62+1 すなわち 4-a² よって a²+b=5, a+±z [2] α=±2のとき, 直交する2本の接線はx=±2,y=±1| 863 NO (複号任意) の組で, その交点の座標は =-1 842 88-11+x20=1+ (2, 1), (2, -1), (-2, 1), (-2, -1) にある 円x2+y2=5 -√5 基本63 √√5 6754 11 -2 0 |-1 -√5 x 2 +4y²=4 判別式 P(a, b) √5 2, x (*) (b-ma) のまま扱うと, 計算がしやすい。 直交傾きの積が1 < 解と係数の関係 2次方程式 px2+gx+r=0 について =-1が成り立つとき, q^-4pr=q²+4p2> 0 となり、 異なる2つの実数 解をもつ。 [1], [2] から 求める軌跡は 68+(-3) [参考] m の2次方程式 ① が異なる2つの実数解をもつことは, 楕円の外部の点から2本の接線が 引けることから明らかであるが (解答の図参照), これは次のようにして示される。 D' mの2次方程式 ① の判別式をDとすると 2/2=(ab)²-(4-q²)(−62+1)=a²+46²-4 点Pは楕円の外部にあるから 4 +46²4(>が成り立つ理由はか.125 参照。) ゆえに D'>0 なお、一般に楕円の直交する接線の交点の軌跡は円になる。この円を準円という。 に接する2本の直線 2章 8 2次曲線の接線

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