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Physics Undergraduate

問題6、7の答えが分かりません。教えて頂きたいです、、

問題 6 正しいのはどれか。2つ選べ。 1. 電力量は抵抗にかかる電圧と流れる電流の積で表される。 ② 電子1個を IV の電界に逆らって移動させるのに必要な仕事は 1J である。 3.直列に接続された各抵抗に流れる電流量は各抵抗の抵抗値に比例する。 4 回路中の抵抗で消費される電気エネルギーは全てジュール熱に変換される。 ⑤.電気回路の任意の点において、流入する電流の総和と流出する電流の総和は常に等しい。 問題 76本の平行な長い直線の導線が図のように正六角形の頂点A、B、C、D、E、Fの位置に並べられている。これら の導線はいずれも紙面に垂直な方向に張られており、そのうち A、C、D、Eを通る導線には紙面の裏から表の向き、B Fを通る導線には表から裏の向きに、いずれも 1.0Aの電流が流れている。このとき、正六角形の中心0に生じる磁場 の向きで正しいのはどれか。 1. 上向き (OからAに向から向き) 2. 下向き (OからDに向から向き) 3. 左向き (Oから線分 BCの中点に向から向き) 4. 右向き (Oから線分EF の中点に向かう向き) 5. それ以外の向き 問題8 直径1mm、長さ10mの銅線の抵抗 [Ω] に最も近いのはどれか。 ただし、銅の抵抗率はo=1,673×10-°C とする。 BO .O OD F OE

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Physics Undergraduate

解き方が全くわかりません。どなたか解いてくださる方いませんか?

[1] 力 (F)と電力 (仕事率) (P) の次元式を物理式から求めよ。 また, キャパシタンスCと抵抗Rの積CRの次元を物理式(Q=CV, V=RI) を利用して求めよ F: P: CR: [2] a-b間に100√2 sin 300 [V] の電圧を加えた時の各電圧計 [3] 銅線の直径D、長さL、抵抗Rを測定して銅線の抵抗率をpTD2R/4L なる の値を求めよ。 ただし、 正弦波の波形率K=1.11とする。 関係式から求める場合, D,L,Rの測定誤差がすべて2%のときのの最大誤差 を求めよ。 ao bo Vm V1: 0 :最大誤差 [4] 下図の方形波電圧を可動コイル形電圧計で測定したら100Vのとき, (1) 整流形電圧計と(2) 熱電形電圧計で測定するとそれぞれ何Vを指示するか。 ただし、正弦波の波形率K=1.11 とする。 T/2 IA F ra T 3T/2 2T [5] 2個の直流電圧計V1 (最大目盛150V, 内部抵抗20kΩ)とV2 (最大目盛300V,内部抵抗30kΩ)を直列に接続して最大何Vまで測れるか。 M V2: 答: [6] 定格値=10mA, 内部抵抗RA=450Ωの電流計に下図のように抵抗を接続し, 端子(1)のとき100mA, 端子(2)のとき1Aの電流を測定するために は、抵抗をいくらにすれば良いか Rp (2) d RA I V1,V2: 可動コイル形 V3:整流形 「b V3: (1)8 RV t [7] 電流力計形計器の可動コイル(M)と固定コイル(F) を図のように接続したとき指示する電力を求めよ。 また, R=2kΩ, Rp=100kΩ, Rc=1Ω のとき誤差は何%か。 Ro (1) 整流形: (2) 熱電形: 電力: rai Tbi 誤差:

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Physics Undergraduate

(1)教えてください

設問数 10 経過時間 00:02:35 問題 注意:(1)はレポート課題の用紙にのみ回答せよ。(2)から(7)については、このオンラインでの回答とあわせ て、用紙でも回答すること。オンラインか用紙のどちらか一方のみ提出の場合は減点になる。 応用課題1【注意:(1)はレポート課題の用紙にのみ回答せよ。(2)から(7)につい ては、このオンラインでの回答とあわせて、用紙でも回答すること。オンラインか 用紙のどちらかー方のみ提出の場合は減点になる) 以下の図(A)のように、電池Eと抵抗R」.R2.Rgを接続した。R」とRgの抵抗値はそれぞれ R= 1500 とRs = 2202 である。図(B)は閉じた経路abcdefaに沿った電位の変化を示す。 電池の内部抵抗を無視するとき以下の問いに答えよ。 電位[V] 6,0 4.7 0 a b C d e fa (1)この実体配線図に対応する回路図を書け(レポート課題の用紙にのみ書け)。 (2)Eの起電力は何Vか。有効数字2桁で求めよ(求め方はレポート課題の用紙に書け)。 V (3)R1.R2.R3の電圧降下はそれぞれ何Vか。有効数字2桁で求めよ(求め方はレポート課題の用紙に 書け)。 R」の電圧降下: y R2の電圧降下: |v Rgの電圧降下: V (4)R」.R2.Rgに流れる電流はそれぞれ何mAか。有効数字2桁で求めよ(求め方はレポート課題の用 紙に書け)。 R」に流れる電流: mA R2に流れる電流 Raに流れる電流: mA mA (5)R2の抵抗値はz× 10° Qである。数値 zの値を有効数字2桁で求め、以下の空欄に入力せよ (求め方はレポート課題の用紙に書け)。 ×10° 。 (6)R」とRgの合成抵抗は何Qか。有効数字2桁で求めよ(求め方はレポート課題の用紙に書け)。 Q (7)回路全体の合成抵抗は y× 10°0である。数値yの値を有効数字2桁で求め、以下の空欄に入 力せよ(求め方はレポート課題の用紙に書け)。 ×10° o 中断(一時保存) 次へ

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Physics Undergraduate

高校物理、電磁気の問題です! 急いでます!どなたでも回答していただけると嬉しいです!お願いします!🙇‍♂️

G |+QL R B 誘電率を H 平行平板コンデンサーが端子GとHの間に接続されており,端子G'とHの間には電 池と抵抗(抵抗値 R)が直列に接続され,端子G”とH°の間には抵抗(抵抗値 R)が接続さ れていた(図参照)。コンデンサーの電極AとBの面積はSで,その電極間隔はdである とする。電極間は真空であり,真空の誘電率をsとする。まず,端子GとHを,端子G'と Hにそれぞれ接続すると、電流が流れ, 電極 A とBにそれぞれ電荷 +Qと-Qが蓄えら れ,電極AとBの間の電位差は となった。 次に,端子GとHから端子G'とH'を, それぞれ切り離したのち,電極Bを固定したま ま,電極Aを,手をつかって一定の力Fで図の下方にゆっくりとょだけ動かした結果,電 極間隔がdからdーxとなった。このとき、,手がした仕事は であった。この力Fは電極Aに蓄えられた電荷+Qが、電極Bに蓄えられた電 荷-Qによって生じた電界(強さE)から受ける静電気力と見なすことができる。この電界 の強さどは、電極AとBの間の電界の強さEの5 さらに、電極AとBの間隔を4-xに保ったまま,端子GとHを端子G'とHに,それぞ れ接続した。このとき,電流が流れ,電極A に潜えられた電荷は 最後に、端子GとHを,端子G'とHからとりはずし,それぞれ端子G”とH"に接続した。 接続してから,十分時間がたつまでに,端子G'とH°の間の抵抗で発生したジュール熱 7 となり,電極AとBの間の電界の強さEは 2 3 であり,Fの大きさは 4 倍である。 だけ変化した。 6 は であった。

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