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Biology Undergraduate

この問題の3番、呼吸商の求め方を教えてください。答えはaの0.7です

嵐104 ーン酸 リリローゲリ (2) 次の(ア) ~ (エ) のような現象は, 図の反応系 A~Cのどこで起こるか。それぞれ A~cの記号で答えよ。ただし、 ないときは「なし」と答えよ。 (ア) ATP を消消費する (イ) C0g を産生する (ウ) Ha0 を消費する (エ) 02 を消費する 右の図を見て以下の問いに答えよ。 【2] (1) これは好気呼吸 嫉気(呼吸どちらの過程を表したものか。 答えよ。 (2) ア,イはなんという物質か。 答えよ。 (3) 右図のの~⑥にあてはまるものを 次のなかから選び答えよ。 グルコース 12H。 12HO 602 6H。 過程1 ア2C。 24H 6HO 6CO2 2C2 過程2 (4)反応過程で②, ③を奪うときにはた らく酵素をそれぞれ答えよ。 (5) 反応過程で奪った③を, 過梱3まで 運ぶ働きをする物質は何か。 答えよ。 |の 2C イ 2C。 の 2Cs 『の 過程3 (6)過程1,過程2, 過程3は, それぞれなんというか。答えよ。 (7) 過程1, 過程2, 過程3は, それぞれ細胞内のどこで行われているか。 答えよ。 (8) グルコース 1分子が分解されるとき, 過程1,過程2, 過程3では, それぞれ何分子のATPが合成されているか。 答えよ。 (9) この反応過程を1つの化学反応式にまとめて答えよ。 (10)呼吸商とは, 呼吸によって呼吸基質が分解されたときに発生する(ア)の体積を, 消費した(イ)の体積で割った値であ る。下記の a~eの記号で答えよ。 計算式は 6CO2を 602で割ると呼吸商が求められる。 のア, イにあてはまる物質名を入れよ。 のグルコースを呼吸基質に用いたときの呼吸商はいくつであるか。 の脂肪を呼吸基質に用いたとき, 呼吸商は次のうちのどれに近くなるか。脂肪の化学反応式は 脂肪 + 1450g → 102CO2 + 98H2O + 6H2O) (炭水化物 + 602 (タンパク質 + 1502 6CO2 12CO2 + 10H2O + 2NH3) a:0.7 b:0.8 C; 0.9 d:1.0 e; 1.2

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Mathematics Undergraduate

(2)の問題で、最小値が6ということは1回以上6が出るので 「3回6が出るとき」「2回6が出て、1回7以上が出るとき」「1回6が出て、2回7以上が出るとき」に分けて和を求めたのですが、どこが間違っているのか教えてください。ちなみに答えは61/1000です。よろしくお願いします。

OOO00 基本 例題51 最大値·最小値の確率 箱の中に,1から 10 までの整数が1つずつ書かれた 10枚のカードが入っている。 この箱の中からカードを1枚取り出し,書かれた数字を記録して箱の中に戻す。 この操作を3回繰り返すとき, 記録された数字について, 次の確率を求めよ。 (2) 最小値が6である確率 (1) すべて6以上である確率 基本49 (3) 最大値が6である確率 指針>「カードを取り出してもとに戻す」 ことを 繰り返す から, 反復試行 である。 5 (1) 6以上のカードは5枚あるから, ,Crが(1-b)"-で n=3, r=3, p= 最小値が 6以上 (2) 最小値が6であるとは, すべて6以上のカードから取り出す が,すべて7以上となることはない,ということ。つまり, 事象A:「すべて 6以上」 から,事象 B:「すべて7以上」 を除いたものと考えることができる。 (3) 最大値が6であるとは,すべて6以下のカードから取り出す が,すべて5以下となることはない,ということ。 最小値が 7以上 最小値が6 解答 CHA (1) カードを1 枚取り出すとき,番号が6以上である確率は 答 3 ちに(リーと 1 5 =うであるから,求める確率は 10 ) 硬貨を もよい。 (2) 最小値が6であるという事象は, すべて6以上であるとい う事象から,すべて7以上であるという事象を除いたものと 座標は x座標が 『後の確率を求める計算がい やすいように, 約分しな でおく。 考えられる。 よって、 率である。 4 カードを1枚取り出すとき, 番号が7以上である確率は 10 したがって、求める確率は 5°-4° 10° ー(すべて7以上の であるが 5 3 61 (すべて6以上の確 三 10 1000 (3) 最太 が6でt 最

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Chemistry Undergraduate

解答が欲しいです。

[1] 1.013×10° Paのもとで、1mol のある気体を、 温度をT,Kから T2Kへ上昇させたと きのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 ただし、その気体の定圧モル熱容 量は次式(Tは温度(K)、 a、 b、 cは定数)で表せるとし、 また気体定数はRJK! mol-! とする。 Cp=a+bT+cT-2 JK-' mol- [2] 1.013×10° Paのもとで、 ある結晶1 mol が融点TKで完全に融解するときにgJの 発熱が観測されたという。 このときのエンタルピー変化とエントロピー変化を求めよ。 [3] 1 mol の理想気体が、状態1 (温度 Ti K、 体積1i m') から状態2 (温度 72 K、 体 積2 m')へ膨張するときのエントロピー変化を求めよ。定積モル比熱は CvJK' mol'! で定数、また気体定数はRJK'mol'' とする。 ヒント:定温過程と定積過程の2段階に分けて考える。 [4] 初期状態において温度T,でnmolの理想気体を、①可逆定温膨張、②可逆断熱膨張、 の不可逆断熱自由膨張、 の3通りの過程で体積を iから 12へ増加させた。それぞれの 過程に対して、系が得る熱と系のエントロピー変化について、 詳しい結果の導出と併せ て説明せよ。ただし、 気体定数は Rとする。また、縦軸を圧力、横軸を体積として、上 記のそれぞれの過程に対する変化を図示するとともに、 その理由を説明せよ。

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