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Mathematics Undergraduate

問題11についてです。 割合の応用問題なのですが、個数の求め方が分かりません。解説にはAの青ボールを移動させても比率が変わらないことからBの赤は2×2で4になると書いてあります。なぜそうなるのでしょうか。 式のたて方から教えていただけると嬉しいです。

問題10 問題 11 割合の応用 1 100点満点のテストを3回受けた。 1回目の点数は3回のテストの合計 点の35%に相当し、3回目の点数の0.7倍であった。 最も点数が低 かったのは何回目のテストか。 2 AとBの2人に個数が31となるようにボールを分配した。 ボールは 赤、青2色あり、 赤と青の比率は4:1である。 続いて、 Aの青ボー ル2個をBの赤ボール半分と交換したところ、 Aのボールはすべて赤 となり、AとBの持っている個数の比は3:1のままであった。 この とき、ボールは全部でいくつあるか。 (DA JA -B (010 (b)0 あか あお 2 12 成分AとBを1:2で混ぜた薬Xと3:5で混ぜた薬Yを同量混ぜて薬Z を作った。 Zに含まれる成分Aの割合は何%か。 解答の%は小数点第 1位を四捨五入すること。 3 ある畑A・Bでは、それぞれりんごの品種PQRを生産している。 2つの畑でそれぞれの品種が占める割合は、 AではPが60%、 Qが 40%、BではPが50%、 Q35%、 Rが15%であった。 また総生産 量は畑Aが60%、 Bが40%である。 このとき、2つの畑のりんごPの生産量合計は総生産量の何%か。

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Mathematics Undergraduate

写真はロピタルの定理をε-δ論法を用いて証明したものについてですがらわからないことが3つあります。 ①なぜδをさらに小さくすると、青線のような不等式が成り立つのですか? ②どの部分の不等式を変形したら赤線の不等式が出てくるのですか? ③赤線の不等式が成り立つときなぜ定理が証... Read More

定理4.6 f(x),g(x) が (a,b) 上の微分可能な関数で lim f(x) = lim_g(x) =+∞ エロ+ f'(エ) をみたしているとする。 このとき 極限 lim = = A が存在するならば x+a+ g'(x) f(x) lim == A za+ g(x) が成り立つ。なおこの定理は lim の部分をすべて lim あるいは lim, +α14 lim におきかえても成立する. b- 8 ◆証明 任意の0<<1に対して,あるδ0が存在し,a<x<a+δに対して f'(x) A-< <A+EAKE g'(x) が成り立つ。必要なら80をさらに小さくとって,f(x)>0,g(z) >O(a<x< a+δ) となるようにできる。 コーシーの平均値定理から, a<x<a +δに対して,あ ∈ (+8)が存在し, f(x)-f(a+8) f'(g) = g(x) − g(a+8) g'(§) が成り立つ。ゆえに A-ε< f(x)-f(a+8) である. したがって f(x) = + g(x) g(x) である. ここで 9(x) − g(a+6) = 1 g(x) g(a+6) (エ) f(a+8) →1 (x → a+), g(x) − g(a + 8) f(x)-f(a+δ)g(x)-g(a+8) f(a+8) 9(x) g(x) − g(a+8) <A+e 価 以 grat (エ) 0(土)であるから,必要ならばさらにを小さくとることにより1> g(z)-g(a+6) f(a +8) g(x) >1-ɛ, 0< <e としてよい。ゆえに g(x) f(x) (A+c) +g> >(A-) (1-e)=A-e(A+1-c) g(x) が成り立つ。よって定理が証明された, 残りの主張も同様の議論で証明できる.

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