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TOEIC・English Undergraduate

テストの過去問に解答がなく、答えがわからないので英語得意な方教えていただきたいです🤲明日がテストなので早めに解答をいただけるとありがたいです🙇‍♀️

Ⅱ 次の英文を読み, 問に答えよ。 2.2.2. Consumer test それぞれ異なる容量の1つのキューブ (10) Consumers were recruited among workers from the Instituto de Agroquímica y Tecnología de Alimen- tos, Valencia, Spain. Thirty persons, 22-60 years old, approximately half female, half male, who consumed apples frequently, were used for the study. Consumers received one cube from each different storage time fol-following lowing a balanced complete block experimental design. For each sample they had to score global acceptability of the product using a nine-box) scale labeled on the left with “dislike very much', in the middle with indiffer- ent" and on the right with "like very much". They also answered the question “Would you normally consume this product?" with a yes or a no (Hough et al., 2003; Gámbaro et al., 2004a,b). ロロロ B 問1. 本文中に記載されている試験方法は, 何を何するかどうかを問うものである。 "( A ) ( )する場合の試験” と答える場合に, (A) と(B)に当てはまる単語を英語で答えよ。 問2. 何人のパネルに試験しているのかを答えよ。 問3.ここで示されている食品の官能評価法をもっとパネルが評価しやすく回答しやす いようにするには, どうしたらよいか答えよ。 問4. パネルの男女比はどの程度であると述べているか答えよ。 5. この英文に書かれている内容に沿った官能評価シートを作成せよ。 以上

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Biology Undergraduate

この問題全然わからないです( ; ; ) 誰か教えてください🙇

間 1 赤色と緑色の色覚に関わる遺伝子はX染色体 上にあり,日本ではこの遺伝子に原因があるために 赤と緑を区別ができない男性が20人に1人の確率で生 まれるといわれている。赤と緑を区別できない形質 は劣性である。 図は, 赤と緑が区別できない男性が 出現した家系図を示す。 ○は女性では男性であり, 塗りつぶした個体2は赤と緑を区別できない男性を 示している。また,個体2の両親および姉(個体1) は赤と緑を区別できる。 色覚多様性が結婚について 影響を与えないと仮定して,次の文章のア~エに入 る確率としてもっとも適当なものを下記の選択肢① ~⑤のうちから1つずつ選べ。 なお同じものを何度 選んでもかまわない。 ① 2 個体 1(個体 2の姉) が,赤と緑を区別でき る男性と子供をもうけ た場合,二人の間の息 子(個体 3)が赤と緑を 区別できない確率は ア)であり, 娘 (個体 4)が赤と緑を区別でき ない確率は (イ)である。個体2が, 色覚多様性 について本人および親族の情報をもたない女性と子 供をもうけた場合,二人の間の息子(個体5)が赤と 緑を区別できない確率は (ウ) であり、 娘 (個体 3 4 5 6 6)が赤と緑を区別できない確率は (エ) である。 ① 0 (0%) ② 0.05 (5%) ③ 0.125(12.5%) ④ 0.224 (22.4%) ⑤ 0.25 (25%)

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Biology Undergraduate

教えてもらえるとありがたいです!

II DNAの研究史において、 DNA の複製方法には、次の仮説1~3があった(図2)。 (c) 仮説 1 もとの2本鎖DNAはそのまま残り、新たな2本鎖DNAができる。 仮説2 もとの2本鎖DNAのそれぞれの鎖を鋳型にした2本鎖DNAができる。 仮説3 もとの2本鎖DNAはヌクレオチドがばらばらになり、もとのDNA鎖と新しい DNA 鎖が混在した2本鎖DNAができる。 この仮説3では、親世代のヌクレオチ ドが均等に(それぞれ50%ずつ) 複製後のDNA分子に伝わるものとする。 新たに複製された もとのDNA鎖 DNA 鎖 || I FO 仮説1 仮説 2 仮説3 図2 メセルソンとスタールは、窒素原子に重さの異なるもの (通常の窒素原子と重い窒素原 子) が存在することを利用して, 次の手順1~3で仮説1~3を検証する実験を行った。 手順1重い窒素を含む培地で大腸菌を何世代も培養し、DNAに含まれる窒素がすべて 重い窒素に置き換わった大腸菌を得た。 手順2 手順1で得た大腸菌と, DNAに含まれる窒素がすべて通常の窒素である大腸菌 からDNAをそれぞれ抽出し, 抽出したDNAを遠心分離して, 2本鎖DNAの比 を調べた。その結果、図3のように、重い窒素のみからなるDNAは試験管の下 方に、通常の窒素のみからなるDNAは上方にバンドとして現れた(図3)。 手順3 手順1で得た大腸菌を、通常の窒素を含む培地で1回分裂させた。

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