Grade

Subject

Type of questions

Certification Undergraduate

簿記3級 この問題の勘定科目を教えてください!🙇‍♀️

問題1 (10点) 以下の各取引について仕訳をしてください。 勘定科目は「勘定科目欄」 のなかから、 最も適当と思われるものを選び、記入してください。 なお、 Moodleへの数値の回答は「¥」や「円」など記号・符号は書かず、 半角数字のみを記入すること。 たとえば、答えが「10,000円」の場合、 数値のみ 「10000」を半角で入力してください。 ①当期首に営業用の建物 ¥10,000,000を購入し、 小切手を振り出して支払った。 なお、 不動産業者への仲介手数料 ¥500,000 について、 小切手を振り出して支払った。 ②上記の「①」で購入した建物について、 決算 (年1回)にあたり、減価償却を行う。 なお、 減価償却は、定額法、 残存価額ゼロ、 耐用年数20年で実施する。 ③ 得意先に対する当期発生の売掛金 ¥200,000が貸倒れとなった。 なお、貸倒引当金は計上していない。 ④京産株式会社を設立し、 株式100株を1株当たり ¥5,000で発行し、 株主からの払込金が普通預金口座に振り込まれた。 ⑤利息の未払い分 ¥3,000を計上する。 勘定科目標 (複数回選択可能) 現金、当座預金、普通預金、売掛金、 建物、土地、 買掛金 仮払金、 仮受金 売上、 仕入、旅費交通費 資本金 受取手形、 支払手形、 電子記録債権、 電子記録債務 未収入金 未払金、 車両運搬具、 未収利息、 未払利息 減価償却費、 建物減価償却累計額、備品減価償却累計額、貸倒損失、貸倒引当金、支払利息、受取利息

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Undergraduate

大学の「微分積分」で出題された周波数の課題です。 (1)だけでもいいのでわかる方いらっしゃったら教えてください。

2 以下の説明を読み、 設問 (1) (6) 答えよ. 授業中に周波数を少しずらした二つの音を発生させて、唸りが聞こえるこ とを実演した.この現象を数学的に記述してみよう。 音とは、空気の振動が空気中を伝播して耳に届くことで認識される自然現 象である. tを時刻 (単位:秒) として、振動がy=sin (ct) (cは定数) の 形で表される波を正弦波と呼ぶ。 正弦波の周波数 (単位:Hz=1/秒) とは 「波が1秒間に何回振動する か」 を表す量である. 例えば sin (2t) は 「周波数1の正弦波」 であるが、 この音波は人間の耳には聞こえない。 人間の可聴域はだいたいf=20Hz 15,000Hz であると言われている。 (1) 周波数 f(Hz) の正弦波を時刻t (秒) の関数で表せ。 (ヒント: f は正の整数であると考え、 t=1のときに sin の中身が 「f回回転 「した角度」を表すように定数を定めれば良い) さて, 音波は重ね合わせの原理が成り立つ。 つまり、二つの地点から発せ られる音波がある地点Pでそれぞれ a(t), b(t) で表されるとき, それら を同時に発生させると P では a(t)+b(t) という音波となる. いま周波数 f=400Hzを中心として、そこから前後に1Hz ずらした二つ の周波数 f=399 Hz, fz = 401Hz を考えよう。 (2) 周波数ffzの正弦波を同時に発生させたときに観測される音波 a(t) を二つの三角関数の和の形で表せ。 (式になったの値は代入 しなくて良い。) (3) h = f1 = f +1 であることと、 三角関数の加法定理を用 いて、上の式を二つの三角関数の積(の定数倍) の形で表せ。 (4) この積に現れる二つの三角関数のグラフの概形をt=-1からt= 1までの範囲でそれぞれ描け. (一方は正確に描くのは人間には 不可能なので雰囲気で良い。 もう一方は正確に描くこと.) (5) (4) を用いて音波 α(t) の概形を描け. (6) この唸りの周期は何秒か? 以上.

Waiting for Answers Answers: 0
IT Undergraduate

この問題が分かりません。どなたか教えてください(T_T)

問 6.1 本章の説明と似た考え方で, ● 入力:4ビットで表現された2進数 a4a3a201 出力: 入力に1を加えた結果 cS4838281 となる回路を作ることができる(具体的には, p.63 の図 6.2 で 「入力2」を「0001」に 固定して考えれば「1を加える回路」ができる)以下のヒントを参考に,そのような回路 を作りなさい. ヒント] ● 4ビット加算器のときと同様に一番下の桁の処理部分とそれ以外の部分に分けて考 える.一番下の桁(入力 α1) を処理する回路 (半加算器に相当) は,図 6.3 (p.63) の 「入力 2 (= b)」を1に固定して考えればできる. 半加算器の真理値表 (p.63 の表 6.1) から「b = 0」となっているすべての行を取り除いたものが、作りたい回路の真理値表 である.実際に真理値表を書いてみると、左下の表のようになり,さらに「b」の列を 省略すれば,入力 「a」と出力 「c」 「s」の関係を表す真理値表 (右下) が得られる. b a a C S C S 01 201 (0+1=01) 0 0 1 (0 +1 = 01) 1 1 1 0 (1 +1 = 10) 1 1 0 (1 + 1 = 10) 入力 a2,a3, 4 を処理する回路 (全加算器に相当) は,図 6.5 (p.65) の 「入力 2 (= b)」 を0とみなしたものに相当する. 全加算器の真理値表 (p.65 の表 6.2) から「6 = 1」 の部分を取り除いたものが、左下の表であり,さらに 「b」 の列を省略すれば,入力 「a」「d」 と出力 「c」 「s」 の関係を表す真理値表 (右下) が得られる.

Waiting for Answers Answers: 0