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Mathematics Undergraduate

✳︎2枚の写真で1組の問題です。 2枚目の写真について質問です。 なぜ、定価1,200円の商品を購入するのに、500円で計算されているのでしょうか?

解説 割引料金になる個数の範囲に注意 単価 = 定価×(1-値引率) 割引料金になる個数の範囲ごとに計算する 個数別の単価を計算しておく。 まず、1個あたりの金額を計算する。 10個までは500円。 11個目からは割引されるので、 割引後の金額=定価×(1-値引率)で計算する。 練習問題 料金の割引→団体割引① この問題は2 (P38~4) 11個から20個までは、 500 ×(1-0.1)= 500 × 0.9 = 450円 21個からは、 500 ×(1-0.2)= 500 × 0.8 = 400円 難易度★☆☆ CHECK ロ 次の問題文を読んで、各問いに答えな 本間では27個購入するので、定価500円で10個、 450円で10個、 400円で7個となる。 さい。 あるネットショップでは同一商品の場合、 購入数によって割引がある。購入数が 10 個を超えると10個を超えた分に対して定 価の10%割引で販売される。さらに、購 定価500円の商品 Aを27個 購入すると、合計はいくらにな るか。 500×10+450×10+400×7=5000+4500+2800=12300円 B 従って合計金額は、 答え 入数が20個を超えると20個を超えた分 ○A 12150円 ○B 12300円 | OC 12450円 ○D 12600円 ○E 12750 円 ○F 12900 円 ○G 13050円 OH 13200 円 に対して定価の20%割引で販売される。 なお、消費税は考えなくてよいものとする。 M6 円00 ○1 13350円 ○J A~1のいずれでもない 2 S 回答時間 N 無回盟 金の割引団体割引

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Certification Undergraduate

全ての問題が分かりません。 答えだけでもいいので、 どなたかお助けください。

く設問1> XXXX年1月1日設立のA株式会社は同年12月31日に決算を行う。 今期の取引は下記の通りである。何れも単位は円である。 資本金10,000,000、期首資産:現金10,000,000 売上高28,000,000、仕入高21,000, 000、給料3,950, 000支払、交際費1,000, 000支払 10月に備品を購入1,000,000支払、減価償却の方法は定額法、償却率年0.2とする。 期末買掛金残高2,000, 000、同売掛金残高3,000, 000、 その他の未払の費用は無い。入出金の取引は何れも現金で行われた。 他には取引、残高とも一切無い。消費税はないものとする。 法人税率は一律30%、住民税の均等割りは年70,000円、 法人税割税率は20%とする。 事業税税率は5%とする。交際費は全額損金不算入とする。 (1)上記の設例に基づき、A社の今期の全ての仕訳を書きなさい。 (2)同社の今期の貸借対照表と損益計算書(未払税金は計上しない)を作成しなさい。 (3)同社の今期の課税所得を計算しなさい。 (4)同社の法人税、 住民税, 事業税の額を計算しなさい。 く設問2> 以下の文章のアルファベットの部分には、 次のどの用語が当てはまるか記載しなさい。 (用語) 資金収支上のもうけ、 費用、 収入、課税所得、 益金、支出 損金、当期収支差額、 収益、 損益計算上のもうけ、 当期純利益、 税務上のもうけ、 企業のもうけには、 A,B、C の三種類のものがあり、それぞれの額は通常同じではない。Aは、 DからEを引いたものでFと呼ばれており、 Bは、 GからHを引いたものでIと呼ばれており、 Cは、J からKを引いたものでLと呼ばれている。DとGとJは通常其々違っており、EとHとKも通常違って いるため、FとIとLとは一致しない。 例えば資金の範囲を現金預金だとすると、(売掛金 / 売上) の仕訳は、 D及びGに該当するがJ には該当しない。一方この債権を回収した(現金 / 売掛金) の仕訳は、Jに該当するが、 D及 びGには該当しない。 因みに、Aは「損益計算上のもうけ」、 Bは「税務上のもうけ」 が当てはまるとすると、C~Lに 該当する用語を上記から選んで記載しなさい。 以上

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Economics Undergraduate

マクロ経済の質問です。 問3〜問6の問題がさっぱりわからないので、教えて頂きたいです😢😢😢

1 45度線分析(10点) 閉鎖経済,つまり海外部門とのやりとりのない経済を考えよう。したがってこの経済の総需要は国内部 門による支出のみからなり、民間消費をC, 民間投資をI, 政府部門による財·サービスの購入をGと書 くと、 総需要 = C+I+G で与えられることになる。 総所得をYとして,消費が以下のように決まるとしよう: C= 15+ 0.6 ×Y. 実質金利をrとして、投資が以下のように決まるとしよう: I= 10 - 200 ××r。 政府部門による財,サービスの購入Gは,総所得にも,実質金利にも依存しない,外生変数とする。 (間 1) [2点式(1)-(3) をまとめることで,総需要をY, r, G, そして数字のみで表せ、また,得られた 表現を,「所得Yに依存せず決まってくる部分」と「所得Yに依存して変変化する部分」とに分類し、 後者と限界消費性向の関係について述べよ。 (問 2) [2点間1で求めた関係をもとに,45度線図(第17回講義スライドの33-34ページの図である)を 書け、書き入れるグラフについては,切片と傾きを明記すること、ァやGのようなバラメターは残っ たままで構わない。ただし、投資がマイナスにならないように,実質金利rは0.05を上回ることは ないと仮定すること。 (問3) [1.5点実質金利が2%(つまり, r=0.02)であり,政府購入がG=7だったとしよう。このとき、 45度線モデルによれば,財市場が均衡する総生産の値は何になるか、計算過程を明記して答えよ。 (問4) [1.5点実質金利が2%(つまり,ァ=0.02)のままだったとして, 政府部門による財,サービスの 購入Gが増加し、 G=4になったとしよう。このとき,(問3)と比べて,財市場が均衡する総生産 はどれだけ変化するか、計算過程を明記して答えよ。 (問5) [1.5点間3と問4の結果に基づいて,このモデルにおける政府購入の効果について説明せよ、ただ し,「乗数効果」というキーワードを用いること、 (問6) [1.5点以上の分析では,政府購入の変化が政府の課税政策の変化を通じて総需要に影響を及ぼす チャンネルが存在しないと仮定していた。政府購入の変化と同時に,家計への課税額が同額だけ変 化するような場合には,この仮定は成り立たないと考えられるが,この場合には式(1)をどのよう に修正すればいいだろうか、修正した式を書き,なぜそのように修正すればいいと考えるかを説明 せよ。 2

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