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Mathematics Senior High

ノのところを教えていただきたいですそれぞれの代表値から合計した値ってどうやって出すのでしょうか

2350 数学Ⅰ 数学A 2290.5 59.5 59.5 ×1.5 2 以下の問題を解答するにあたっては、与えられたデータに対して,次の値 89,25 を外れ値とする。 「(第1四分位数) 1.5×(四分位範囲)」 以下の値 「(第3四分位数)+1.5×(四分位範囲)」 以上の値 太郎さんは,米の価格が以前より高くなっていることを感じ, 米に関する 統計 (農林水産省 「国内需給表」「作物統計調査」, 総務省 「小売物価統計調査」) を調べた。 なお、以下の図や表については、各省の Web ページをもとに作成している。 (1)表1は,2023年と2024年における東京 (特別区部) のうるち米 5kg (以下, 米)の月別の小売価格(単位は円) の最小値 第1四分位数, 中央値 第3 四分位数 最大値をまとめたものである。 表1 2023年と2024年における東京 (特別区部) の米の月別の小売価格の代表値 数学Ⅰ 数学A (i) 外れ値を*で示した2023年と2024年の合計24か月の東京(特別区部)の 平米の月別の小売価格の箱ひげ図について、次の①~⑤のいずれかである ことがわかっている。 これらの箱ひげ図の第3四分位数と価格の大き い方から3番目と4番目のデータの値を考えることにより,正しいもの は であることがわかる。 のを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 については,最も適当なも * ** 4000 (円) * 米 ** 4000 (円) 2000 2500 3000 3500 (<10 H 内間 2000 2500 3000 3500 最小値 第1四分位数 中央値 第3四分位数 最大値 GOMEN ② H * A L 2023年 2271 2290.5 2308 2350 2422 2000 2500 3000 11 2024年 2384 (2455.5) 2622 3536 4018 ③ H (i) 2023年における東京 (特別区部) の米の月別の小売価格について (2023 ネ ネ の解答群 MAX 3800 2000 2500 3000 3500 ④ * 2000 2500 3000 3500 12 24 29775 59525 89.2点 2290,5 89,2 210113 2350 89.85 243935 Re 02 ⑩ 中央値より大きい外れ値も中央値より小さい外れ値も存在する 中央値より大きい外れ値は存在するが, 中央値より小さい外れ 値は存在しない ② 中央値より小さい外れ値は存在するが, 中央値より大きい外れ 値は存在しない い ③ 中央値より大きい外れ値も中央値より小さい外れ値も存在しな (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。) 2024Q2 MAX コー 平蔵) MIN 6 12 6 J12 - 12 Q1 an Q3 2004 Q3 2000 2500 3000 -13- ** 3500 4000 (円) 3500 * ** *. *.. 4000 ** (円) 4000 (円) * ** 4000 (円) (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。)

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Chemistry Senior High

実験2がそれぞれどのような反応が起きているのかわからなくなってしまいました。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

3 3 順天堂大―医 次の実験に関する各問いの答えを解答用紙に記入しなさい。 【実験(i)】 2023年度 化学 密度が0.828g/cmのトルエン 30.0mLに0.60X[g] の安息香酸を加えて溶解させたとこ ろ、一部溶け残りが生じていた。ここに塩基性にした過マンガン酸カリウム水溶液を充分加えて 加熱し反応させたところ、安息香酸の溶け残りはすべて溶解し、かわりに黒色沈殿が生じた。 溶液は2層(上層①と下層①) に分離しており上層①は21.0mLのトルエンのみであった ①を回収し、塩酸を加えたところ白色沈殿が生じたので、 白色沈殿が生じなくなるまでを 加えた後、この沈殿を回収し乾燥させた (沈殿物I)。 【実験(Ⅱ)】 験装置で反応させ,反応後,反応液を室温まで放冷した。 放冷後、 反応液に50.0mLの水と 30.0mLのジエチルエーテルを加えてよくかくはんし、上層を回収した (上層 ②)。 上層②に飽和 【実験(i)】で得られた沈殿物Ⅰに50.0mLのエタノールと5.0mLの濃硫酸を加えて、図1の実 炭酸水素ナトリウム水溶液を30.0mL加えてよく混ぜ, 上層 ③と下層②を分け、下層②に充分 量の塩酸を加え生じた白色沈殿(化合物 A) を回収し、乾燥させたところその質量はX[g] であっ た。上層 ③には無水塩化カルシウムを加え充分時間を経過させ, ろ過後 ゆっくり加熱しながら ジエチルエーテルを蒸発させ分留すると化合物 B が得られ, その質量は1.5X [g]であった。 実験中のトルエンの蒸発は無視し, トルエン、安息香酸の水への溶解および温度による溶液の 体積変化はないものとし,分離と回収は100%とする。 温度計 冷却用 ガラス管 沈殿物Ⅰ + エタノール 湯浴 + 濃硫酸 沸騰石 CH-OH 図1 ホットプレート

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