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Physics Senior High

赤線引いたところってなんでそう分かるんですか?🙇‍♂️ 右のグラフを見て吸熱か放熱かパッとわかる考え方教えてください🙇‍♀️

ょう。 これ から 一定量の理想気体をピストン 5 のついた容器に閉じ込め、図 圧力 図10-23 のグラフのように圧力と体積を変化 B させた。 る。 B→Cの過程では,気体の温度を A→Bの過程では、気体の体積を一 定に保ったまま1500Jの熱量を加え A C 一定に保ったまま (1500Jの熱量を加え 0 → 体積 態まで戻し、外部から1000Jの仕事をされた。 る。 C→Aの過程では、気体の圧力を一定に保ったままピストンをAの状 このようなサイクルを描く熱機関の熱効率はいくらか。 た物 すな 化 てび 着目! P-V図を見てもわ 元流でかるように,このサイクルで 解く! 圧力 気体が熱を吸収する過程は、 A→BとB→Cです。 一方, C→Aは外か ら仕事をされ,温度も下がり、熱を放出 する過程です。 吸熱 吸熱 図10-24 END A そこで,熱効率の分母にくる気体の吸 収した熱量は, A→BとB→Cの2つの過 程で吸収した熱量を足せばよいですね。 放熱 → 体積 それを4Q吸収として, 4Q 吸収 =1500+1500 3000 〔J〕 次にこのサイクルで気体が外部にした正味の仕事を求めましょう。 A→Bは定積変化ですから、気体は外部に仕事をしません。 B→Cは等温変化ですので,気体の内部エネルギーの増加⊿Uは0です。 そこで,熱力学第1法則, 4Q=⊿U+PAV で, ⊿U=0ですから,

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Chemistry Senior High

(4)番の解説がわからないです。教えて頂きたいです。

6 窒素と水素との混合気体を一定の条件の下で 適当な解媒を使って反応させると, 次の化学反 応式にしたがってアンモニアが生じる。 100 a N2 (g) + 3H2(g) 2NH3 (g) 積時 ここで, (g) は気体状態を表し、 またこの反 応は可逆反応である。 いま、窒素と水素を 1:3で混合した気体を1.0×10'Pa, 率ン 3.0x107 Paおよび6.0x107 Paの下でいろい 平衡時のアンモニア 平[] 80 60- 40- 201 0 ろな温度において反応させ, 平衡に達したとき のアンモニアの体積百分率を測定して図のよう な結果を得た。 200 300 400 500 600 700 温度(℃] (1) 図に示した曲線 a, b, cのうち, 6.0 × 107 Paの測定結果により得られた曲線はどれ か。 記号で答え、その理由を簡潔に記せ。 (2) この図からアンモニアの生成反応は発熱反応であるか, 吸熱反応であるかを答え よ。 また、 その理由を簡潔に記せ。 (3) 上記の化学反応を, 熱化学方程式で表せ。 ただしH-H, H-NおよびN=Nの結合 エネルギーは,それぞれ436kJ/mol,391kJ/mol および 942kJ/mol である。 (4)窒素と水素とを体積比1:3で混合した気体を, 1.0×107 Pa で, ある温度の下で平 衡状態に達成させ, 続いてこれを温度を変えないで 3.0 × 107 Paに圧縮すると, 混合 気体の密度(g/cm)はどうなるか。 下記の(ア)(イ), (ウ)のうちから該当するものを 選び記号で答え,その理由を簡潔に記せ。 (ウ)3倍より小さくなる (イ) 3倍より大きくなる (ア)3倍になる (5) アンモニアの合成には触媒が用いられる。 触媒の役割について簡潔に記せ。

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Chemistry Senior High

解説が理解できません。 温度を上げれば吸熱方向へ反応が進むのは分かりますが、このとき必ずしも平衡定数が減少するとは限らないのでは、、と思います。これは逆反応のみが吸熱反応だと決めつけているように思われます。 この解説はどういうことを示しているのでしょうか。 回答よろしくお... Read More

109 〈反応速度と化学平衡> 気体AとBを密閉した容積一定の容器に入れ, 温度を一定に保つと, 気体Cが生活 し、やがて平衡に到達した。 この反応は ① 式で示される。 [HS-84 A+B 2C ...... ① 01702 ... 313001 この反応の反応開始直後の速度(初速度という)を次のようにして調べた。 IAの濃度 [A] を一定にして, Bの濃度[B] をいろいろ変え, Cの生成の初速度 への影響を調べたところ,Vは [B]の1乗に比例した。 I同様に,[B]を一定にして[A] を変えたところ,Vは[A] の1乗に比例した。 一方,CがAとBに分解する反応の初速度V.はCの濃度 [C] の2乗に比例した Ⅳ 温度T1,T2(Ti < T2) における実験結果を次表に示した。 V = 1.00 × 10-2 平学 温度 初めの濃度 (mol/L) 1分間あたりのCの生成 (分解) の初速度 (mol/L分) T1 [A] = 1.00 [B] = 2.00 実験 1 T2 [A] = 1.00 [B] = 2.00 Ti [C] = 5.00 実験 2 T2 [C] = 5.00 × 10-2 V = 8.00 x 1 Vr = 2.00 x 10-3 Vr = 4.00 × 10-2 (1) 2Lの容器に気体A, B をそれぞれ1 molずつ入れ、 ①式に対する平衡定数K 64となる温度に保った。 人 平衡に到達したとき容器内に何molのCが生成しているか。 小数第1位まで求 (2)温度T」で,[A] = [B] = 0.50 mol/Lのときの初速度Vの値を表にならって記せ。 (3)温度Tにおける式①の平衡定数を,上表の結果を用いて小数第1位まで求めよ (4)温度T2における式①の平衡定数を,上表の結果を用いて小数第1位まで求めよ 15 ①式に関する次の記述のうち,正しいものをすべて選びその記号を記せ。 (a) 平衡は高温になるほど右方向へ移動する。 (b) 右方向への反応は発熱反応である。 (c)右方向への反応の触媒は、左方向への反応の触媒にもなる。 (d) 正反応の活性化エネルギーは,逆反応の活性化エネルギーよりも大きい。 (e) 反応を起こすのに必要なエネルギーをもつ分子の数は,絶対温度に比例して増 大する。 (f) 平衡定数Kが64となる温度は, Tよりも低温である。 (g) 平衡は高圧になるほど右方向へ移動する。

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