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World history Senior High

世界史の大航海時代で、ポトシ銀山を発見してから価格が大きく変動したグラフなんですが、グラフが読み取れないのでここからどんな事が分かるか解説して欲しいです。 お願いします🙇‍♀️

ペルー・メキシコ産の銀の流入 アメリカ大陸の珍しい物産の流入 (ジャガイモ・トウモロコシ・タバコカカオなど) 商業革命(貿易関係の変化) 新航路発見前 ヨーロッパ <地中海〉 銀 香辛料 絹 (モルッカ 諸島産 オスマン帝国 <<インド洋〉 (南ドイツ産) ムスリム商人の中継貿易 商業活動 中心が地中海から | 大西洋へ移る アジア 新航路発見後 毛織物 (フランドル産) 銀(ペルー・ メキシコ産) アメリカ大陸 三角貿易 北イタリア・南ドイ ツ諸都市の微 〈大西洋〉 物価騰 生活の変化 流入したアメリカ大陸原産の食物は、ヨー ロッパやアジアの食卓を一変させた。 奴隷 ヨーロッパ 西欧 金・象牙 武器・日用品 ヨーロッパを中心と した世界のはじまり アフリカ 香辛料・絹 大西洋 インド洋/ アジア 西ヨーロッパ商業資本の発達 (特に毛織物業) 西欧・東欧の分業体制 P.2035 表 ●経済の中心からはずれる 東欧 穀物 原材料の供給地へ ●グーツヘルシャフトの発達 [100] (g) 150 16c. 物価騰貴 ( 価格革命) 10- 「最高価格 〈南欧 ポーランド」、 17c. 価格停滞 18c.価格の (17世紀の危機)幅が縮まる 小麦価格の変動 ヨーロッパ全域の小麦の 価格帯 (小麦1002あたりの銀の重量) /F= プローデル,F=スプーナによる 資料: 近藤和彦氏) 0 1450 1500 1550 1600 1650 1700 1750 (年) 18 [世紀15] 16 17 ア英仏 アメリカ 大陸到達 「最低価格 英仏と南欧が逆転 → 11 ポトシ銀山 (標高4178m) 1545年に発見されたアメリカ 大陸最大の銀山。 ボリビアの アンデス山中にあり, 16世紀 末には標高4000mの地に人口 16万人という都市ができた。 ← P.139 サルバドル の方にたどり着いた島をサンサルバドル島 (スペイン語で「聖なる救世主の島」)と名付けた。 「世界一 ←解説 小麦価格の 変動に見る価格革命・ 商業革命 スペインが アメリカ大陸からヨー ロッパに持ち込んだ大 量の銀により、銀の流 通量が増えた結果 銀 , の貨幣価値は下がり 物価は騰貴した。

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Mathematics Senior High

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問題 2.1 [-1, 1] を定義域とする次の関数から単調増加となるものと単調減少となるものを選べ。 (1) y=2x-5,, (2) y = 4r² (3) y=-3x+4₁ (4) y = -5x² 企業Aでは初任給 (月給) が20万円で毎年月給が2万円増える。 A社へ入社年後の月給 を1円とすると y=20000+200000 が成立つ (年俸は12y円)。 一方, 企業Bでは初任給 (月給) が14万円だが, 勤続年数の2乗に5000を掛けた金額が毎年月給に加算される。 B社 へ入社1年後の月給を円とするとz=5000.z' +140000 が成立つ (年俸は12円)。 A社 とB社の月給が一致する(したがって次の年からA社とB社の月給が逆転する)のは何年 後かを考える。 両者の月給が等しいとすると (y=z), 20000+200000=5000²+140000 1 が成立つ。これより22-4x-12=0だからx=-26 を得る。 すなわち, 入社後6 1年で両者の月給は一致する。 したがって, 短い年数しか働かないならA社の方が累積報酬 (入社から退職までの総年俸) が多いが, 長い年数働くならB社の方が累積報酬が多くな ることがわかる (エクセル等のソフトウェアを用いれば、9年後のA社の累積報酬は3480 万円でありB社の累積報酬は3390万円であるが, 10年後のA社の累積報酬は3960万円 でありB社の累積報酬は4158万円であることが容易に計算できる)。

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Mathematics Undergraduate

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問題 2.1 [-1, 1] を定義域とする次の関数から単調増加となるものと単調減少となるものを選べ。 (1) y=2x-5,, (2) y = 4r² (3) y=-3x+4₁ (4) y = -5x² 企業Aでは初任給 (月給) が20万円で毎年月給が2万円増える。 A社へ入社年後の月給 を1円とすると y=20000+200000 が成立つ (年俸は12y円)。 一方, 企業Bでは初任給 (月給) が14万円だが, 勤続年数の2乗に5000を掛けた金額が毎年月給に加算される。 B社 へ入社1年後の月給を円とするとz=5000.z' +140000 が成立つ (年俸は12円)。 A社 とB社の月給が一致する(したがって次の年からA社とB社の月給が逆転する)のは何年 後かを考える。 両者の月給が等しいとすると (y=z), 20000+200000=5000²+140000 1 が成立つ。これより22-4x-12=0だからx=-26 を得る。 すなわち, 入社後6 1年で両者の月給は一致する。 したがって, 短い年数しか働かないならA社の方が累積報酬 (入社から退職までの総年俸) が多いが, 長い年数働くならB社の方が累積報酬が多くな ることがわかる (エクセル等のソフトウェアを用いれば、9年後のA社の累積報酬は3480 万円でありB社の累積報酬は3390万円であるが, 10年後のA社の累積報酬は3960万円 でありB社の累積報酬は4158万円であることが容易に計算できる)。

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