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Mathematics Senior High

数2 三角関数です。 (3)が何をやっているのか全くわかりません。 そもそもtanが傾きという事しか理解できていません。 丁寧に教えて下さると助かります。 よろしくお願いします。

SB< 2 のとき,次の不等式を満たす 0 の範囲を求めよ。 sine (2) 2cos+1 ≧ 0 (3) tan-1 Action sino, cos0 を含む不等式は、 単位円上の座標の大小で考えよ 例題133 Action tan を含む不等式は,直線x=1上の座標の大小を考えよ IA例題134 図で考える 端点が含まれるかどうかに注意する。 不等式 sin0 >k kl Dia (2)不等式 cosk y (3) 不等式 tan0≦k /1x Ok1x k Br O Da (1)02において, sind = π 3 を満たす 0 = ' 4 4 π √2 よって、不等式を満たす 0 の動径は 右の図の斜線部分にあるから P' 34_1 W2 P x y = sind のグラフが直線 y= √2 より上にある部 分を考えてもよい。 y y=sin0 π 1|21|2 145 (2) 2cos +120 cos 002πにおいて, cose 2 4 を満たす日は 0 = π, πT 3 3 例題 145 よって, 不等式を満たす 0 の動径は 右の図の斜線部分にあるから 2 4 0≤0≤ ≤0<2π (3)002において, tand= -1 3 7 を満たす 0 0 = 4π ・π、 ・π 4 よって, 不等式を満たす 0 の動径は 右の図の斜線部分にあるから π 3 3 7 <0≤ π、 0 π 2 4 P 34 P 0π 3 4 4" 3 3章 三角関数 y=cos とy=- =-1/2 のグラフで考えてもよい。 y y=cose 0 2π x y=- y = tan と y = -1 のグラフで考えてもよい。 y=tan0 VIZE 0 2π 2 3 T では定義され 2' 2 ないことに注意する。 1460≦2のとき、次の不等式を満たすの範囲を求めよ。 (1) sin≦ √3 (2)√√2 cos+1 < 0 (3) 2 /3tan0 + 1 0 p.271 問題146 267

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Physics Senior High

問62の(2)(3) 問63の(1) は なぜ2乗が答えなんですか 例えば、問62の(2)は980Jじゃダメなんですか

62 仕事の原理数 p.72 水平面と30°の角をなすなめらかな斜面 にそって質量20kgの物体をゆっくり引き 上げる。 重力加速度の大きさを 9.8m/s² とする。 130° (1) 引き上げるために必要な力の大きさ F][N] を求めよ。 (2) 斜面にそって10m引き上げるのに必要な仕事 W [J] を求めよ。 (3) この物体を、 同じ高さまで斜面を利用せず鉛直上方に引き上げ るのに必要な仕事 W2 [J] を求めよ。 (1) 物体を引き上げる力は重力の斜面にそった成分とつりあってい る。 直角三角形の辺の長さの比より F (20×9.8)=1:2 2F =196 よってF,=98N (2) 斜面にそった力は 98N なので, 「W=Fx」 より ☆ W,=98×10=9.8×10°J 162 (1) 98 N (2) 9.8×10°J (3) 9.8×10°J 斜面を使って物体を引き上げる と力は小さくてすむが, 引き上 げる距離が長くなり、 鉛直上方 に引き上げる仕事と等しくなる。 860 F 30° 30° 30° 20×9.8N (3) 斜面にそって10m 引き上げたときの高さは、直角三角形の 辺の長さの比より (2) 10m h① h: 10=1:2 30V よってh=5.0m 物体を鉛直上方に引き上げるために必要な力は重力とつり あっているので20×9.8N となる。 「W=Fx」 より W=Fzh=(20×9.8)×5.0=9.8×10°J 63 仕事率 数 p.73 63 次の各々の場合の仕事率 P[W] を求めよ。 (1) 40W (1) 質量 25kgのトランクを水平方向に20N の力で引いて, 力の向 きに10m 動かすのに 5.0秒かかった。 (2) 1.8×10'W (2) 揚水ポンプを使って, 高さ9.0mのタンクに水 6.0×10kgをく・・ み上げるのに 49 分かかった。 重力加速度の大きさを 9.8m/s^ とする。 仕事率は1秒当たりの仕事の量 なので、 時間の単位を秒になお して計算する。 (1) トランクの質量は仕事に関係しないので、 仕事率の式 [P= = -」 より W Fx t t 20×10 P= -=40W 5.0 (2)49分は49×60秒となる。 仕事率の式 [P= =」より P= (6.0×10)×9.8×9.0 49×60 =1.8×10W 第3章 仕事と力学的エネルギー 41

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Physics Senior High

94の解説の線が引いてあるところは公式だから cosだというのはわかるのですが 95の線が引いてあるところは 引き上げるからsinなのか公式だからsinなのかどちらですか?

第5章■ 仕事と力学的エネルギー 45 第5章 仕事と力学的エネルギー ここがポイント 94 力の向きと物体の動く向きが異なる場合の仕事を求めるには, 「W=Fxcos!」 を用いる。 解答 加えた力,重力, 垂直抗力(大きさ)の した仕事をそれぞれ W1, W2, W3 [J] と すると, W=Fxcose」 より (1) W=4.0×2.0× cos30° 4.0 N N 30° 4.0 cos 30° N 0-8- ②2 √3 =4.0×2.0× 2 10 N 4.0 130°0 =4.0×2.0× 1.73 2 -=6.92 から求 れる。 v3 6.9J 95 0905cos 90°-0 (2)W2=10×2.0×cos 90°=0J (3)W=N×2.0×cos90°=0J 1 ここがポイント L'Orxa L'OIXQ.= =(0,-) 力と移動方向が垂直な場合, 仕事は0である。 解答 (1) 物体を引き上げる力は重力の斜面にそっ た成分とつりあっている(図a)。 よっ て 斜面を使うと物体を引き上げる力は小さくなるが, 引き上げる距離が長くなる。 そのため, 同じ高さ まで鉛直上方に引き上げる場合と、仕事は等しくなる。=20×2=0x8.06 AL F〔N〕 ② 40 130° F=20×9.8×sin 30°=98N ③ 1 「ゆっくり」 引き上げる とは、力のつりあいを保ちな がら引き上げることである。 (2) 斜面にそって引く力は 98N なので, 仕事 の式 「W=Fx」 より 図a W=98×10=9.8×102J (3) 斜面にそって10m 引き上げたときの高 20×9.8N となる。 「 W=Fx」 より 3 W'=(20×9.8)×5.0=9.8×10²J さん [m] は,図bより 10m、 2 th=10×sin30°=5.0m 30° としてもよい。 物体を鉛直上向きに引き上げるために必 18.e 117 30° 要な力は重力とつりあっているので 図 b 3 斜面を用いると, 引く力 を小さくすることはできるが, 仕事を減らすことはできない (仕事の原理)。 手30°20×9.8 N 2 直角三角形の辺の長さ の比よりん:10=1:2 h=10×12=5.0m さ

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Science Junior High

(5)教えて下さい💦 答え4.5倍です!

〔電流〕 電熱線X, Yを使って回路をつくり、 電源装置で, 電熱線に加える電圧を変え、回路を流 れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1の ように,電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線 Xを電熱線Yに変えて実験を行い,その結果を下の 表にまとめた。 次に, 図 2, 図3のように,それぞ れ直列回路,並列回路をつく り,電熱線に加える電圧を変 え、回路に電流を流した。 次 の問いに答えなさい。 (1) 図1の回路で,電流 電圧[V] 0 図 1 電源装置 電熱線 Y 電熱線 X スイッチ レア 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 電流 X [A] 0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 Y 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 図 2 計の+端子はどれか。 ア~エから選べ。 熱 Y 4:0V 図3 0.60.0 P 電熱線 Y 2052 TAX (2) 電熱線X, Yの抵抗はそれぞれ何Ωか。 X[ 405 ] Y [ 電熱線 X ] (3)図2の回路全体に6.0Vの電圧を加えたとき,電熱線Xに加わる電圧 の大きさは何Vか。 [ ] 図3の回路で, P点を流れる電流の大きさが0.60Aのとき, 電熱線Y を流れる電流の大きさは何Aか。 [ ] (5) 図2と図3の回路に同じ大きさの電圧を加えて電流を流したとき 図 3の回路全体で消費する電力の大きさは、 図2の回路全体で消費する電 力の何倍か。 [ ] (6) 図3の回路全体に4.0Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき,回 路全体で消費する電力量は何か。 ] [ 4 [密度と仕事] 図1のような、鉄でできた 図1 図2 流 (1

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