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Mathematics Senior High

1枚目(右側のノート)では1面を固定して考えるて周りを円順列で計算したら答えが出たのに、なぜ(左側のノート)では同じような計算が出来ないのですか? 2枚目に1枚目(右側)と同じような計算をしたのですが、答えが合わなかったです💦 教えてください🙏

Is sh A RB GI ②A,B,C,D,EFG 全てを使ってぬれ!! -7G - Ting -66₁ - 6500 15-1)=12 底面 下 7×6×12=504 重務があるため 2する じゅず順 00000 12 隣接する順列しない順列 子3人が1列に並ぶとき、 次のような並び方は何通りあるか。 が皆隣り合う うしが隣り合わない NO 0 Ap.240 基本事項 4. p.254 基本事項] Moso 255 1錠 60586=304 産 (126 &(1=5 (4-1)! ( ⑥である必要がある重がるか Q、次の色、すべてを用いて塗る方法は何通りあるか? 隣り合う部分は異なる色にすること。 5 G₁₂ 5色 固定しがい場合 Willkom (1270) (42) 3色 5G 5×14-1)! -30通り atly = 固定しなければ、重衡が生まれてしまう!!( 5C X X(4-1)! 2 15通り 2色の決め方 for 26386 内側の主でみた できる! 4C2=6通り 上下の色が異なるので、 ひっくりかえしても別も のになる。よって、円川 列を用いる よって、6×1= どの声が底面、上面 でも成り立つから。 上下が一緒ならば、 ひっくりかえしたとき 一緒になるので. じゅず順列で考える 残り2色は 回転させだしたら一緒に かるのでそれぞれ1通 6105 サ 3色はすべて向かい合った面

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Mathematics Junior High

(1)、(2)①②アイ全部教えて欲しいです。 (1)は32√13になったんですけどあってますか? 明日までなので早めに教えてもらえると助かります!

4 図 I ~図Ⅲにおいて, 立体ABCDEFGH は, 底面ABCD の一辺の長さが8cm 高さが16cm の 正四角柱である。 Pは辺BF上を動く点であり, Qは辺 CG 上にあって BP = CQ となる点である。 Aと PD と QP と Qとをそれぞれ結ぶ。 次の問いに答えなさい。 答えが根号をふくむ数になる場合は、 根号の中をできるだけ小さな自然数に すること。 (1) 図I において, P が BPPF=3:1の位置にあるとき, 四角形 APQD の面積を求めなさい。 図 I CI 3 212 18× 8×4NB = 3213 4 √64+144 - 1208 4~13 (2)図Ⅱ,図Ⅲにおいて, 半径4cmの球0が立体ABCDEFGHの 四つの側面と底面 EFGHに接している。 ① 図ⅡIにおいて, 平面 APQDは球0に接している。 その接点を I とする。 辺ADの中点をMとするとき,線分 MIの長さを求め なさい。 (2) 図Ⅲは,PがFの位置にあるときの状態を示している ⑦ 球Oの中心から平面 APQD までの距離を求めなさい。 求め 方も書くこと。 イ 平面 APQD でこの球0を切ってできる切り口の円の面積を 求めなさい。 ただし, 円周率をとする。 A E 図 Ⅱ A M E A E 町 H AE D H P 円 OP F O F B (P) Q G G C GO

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Science Junior High

速さの問題があるんですけどわからなくて教えていただきたいです。お願いします。特に(5)です。

7 図1のように, 斜面と水平面をB点で滑らか につなぎ, 台車の運動を調べる実験を行った。 ただし、空気の抵抗や台車と面, 記録タイマー と紙テープとの間の摩擦はないものとする。 あ との問いに答えなさい。 [実験1] 斜面上のA点に台車の先端部を合わせ, 静か に手を放した。 台車は斜面上を下っていき, 水平面上 をまっすぐ進んで点Cを通過した。 このときの台車の 運動を1秒間に50回打点する記録タイマーで紙テープ に記録した。 図2は、記録したテープを5打点ごとに 切って順に並べたものである。 〔実験2] 図3のように, 斜面の角度を図1よりも大き くして、台車の先端部を図1のA点と同じ高さ (D点) に合わせて,実験1と同様の実験を行った。 〔実験3] 図3の斜面を使って、図4のように, 台車に ニュートンはかり (ばねはかり) をとりつけ, 斜面に 沿って台車を60cm引き上げるのに4秒かかった。 この とき, ニュートンはかりは5Nを示していた。 (1) 図2で、 テープ fを記録したときの台車の平均の速 さは何cm/sか。 (2) 図2で、 テーブg,h,i, jを記録したときの台車の運動を何というか。 (3) 斜面上を運動する台車にはたらく斜面に沿った下向きの力について 正しく述べているものはど れか。 次のア~エから選び,記号で答えよ。 ア 斜面を下るにしたがってしだいに大きくなる力である。 イ斜面を下るにしたがってしだいに小さくなる力である。 ウ つねに一定の大きさの力である。 エ斜面に沿った上向きにはたらく力とつり合っている力である。 (4) 実験2における台車の速さと時間との関係をグラフに表すとどのようになるか。 次のア~エから 選び,記号で答えよ。 ただし, 点線は実験Ⅰ における台車の速さと時間との関 係を表している。 ウ 台車の速さ ア WIN 4 ● 理科1回 台車の速さ 図1 -8- 台車の速さ 水平面 図2 テープの長さ[㎝] B 16 さ 2 図3 C 図4 a b 水平面 B 61 C -60cm 時間 時間 時間 (5) 実験3で、斜面に沿って台車を60cm引き上げたときの仕事率は何Wか。 def 台車 台車 台車の速さ D 記録タイマー 1 g h T j 図1のA点と 同じ高さ ニュートンはかり 台車 紙テーブ I 時間

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