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Chemistry Senior High

化学です。 (3)の答えの右上の−1乗はどこの指数ですか?

10-2mol/Lであった。この反応の25℃における平衡定数を求めよ。 268 [平衡と気体の色の変化] 二酸化窒素NO2 は赤褐 図1 圧力 色の気体であるが,無色の四酸化二窒素N204 と次のよ うな平衡状態にある。 hb 2NO2(気) N204(気) この混合気体を用いて, 次の実験I, IIを行った。 実験I 混合気体を2本の試験管に入れ, 図1のように 連結した。この試験管をそれぞれ氷水および熱湯に浸 したところ, 高温側の色が濃くなった。 実験II 図2のように混合気体を注射器に入れ, 筒の先をゴム栓で 図2 強く押さえて, 注射器内を強く圧縮した。 (1) 実験Iの結果に基づくと, NO2から Ne04を生成する反応は発 熱反応,吸熱反応のどちらか。 2) 実験IIで注射器を圧縮すると,その瞬間気体の色は濃くなる。 その後,しばらく放置すると, 混合気体の色はどのように変化す るか。次の(ア)~(ウ)から選び, 記号で答えよ。 7) 赤褐色の濃さは変わらない。 イ) 赤褐色がさらに濃くなる。 (ウ) 赤褐色が薄くなる。 氷水 熱湯 HO HA DR 注射器 ゴム でで平衡状態にある NO2と N2O4の濃度は, それぞれ1.20×10-?mol/L, 2.40× 0°mol/Lであった。この反応の25℃における平衡定数を求めよ。 第8章 化学平衡|| 181

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Science Junior High

(2)で、答えはエなんですが、 アはなぜ間違っていないんですか? 二酸化炭素の量が少ないではなく、多いだと思ってしまったのですが、考え方を教えてください!

7〉 光合成と気体 福島 4 2回 く5点×4) 二酸化炭素をふきこんで緑色に調整した BTB液を試験管A~Fに入れ, 試験管A~Eに はオオカナダモを入れてゴム栓をした。 次に, 図 のように,試験管A~Fを水に入れて暗室に置き, あてる光の強さやビーカーの水温をいろいろに変 え,十分に時間がたってから, 水溶液の色と発生 した気泡の量を調 べた。表は、試験 スタンド ビーカー 管A~Fの条件と 結果をまとめたも ライト 水 のである。 試験管 A B C D E F オオカナダモ」 あり 光の強さ 水温(C) 水溶液 の色 あり 弱い あり あり あり なし 強い 強い 弱い光なし強い 25 25 15 15 15 25 うすいうすい 青色 青色 青色 緑色 黄色 緑色 気泡の 量 多い少ない少ない ほとんど発発生し発生し ない 生しない ない 口(1) 発生した気泡を集め, 線香の火を近づけると 激しく燃えた。 このことから, 発生した気泡に は0が多くふくまれていることがわかる。 また,Aのオオカナダモの葉を脱色して ② を数滴たらすと青紫色になった。このことから, 葉にデンプンがあることがわかる。 ①, ②にあ てはまる語を書け。 O )の 口(2) 実験の結果について述べた次の文のうち, 誤 っているものを選べ。 ア 水温が15℃, 25℃のどちらの場合も, 光が 強い方が水溶液中の二酸化炭素の量は少ない。 イ 光の強さが同じ場合, 水温が15℃より25℃ のときの方が水溶液中の二酸化炭素の量は少 ない。 ウ A~Cの水溶液はアルカリ性, Eの水溶液 は酸性である。 I A~Eの水溶液の色は光の強さのみに関係 し,水温には無関係である。 対策編 実践対策0

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