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Science Junior High

問い3から5までで1つでもいいので解説お願いします🤲

5 内は、その実験の手順と結果を示 空気中の水蒸気量を調べる実験を行った。下の したものである。ただし、教室の室温は気温と等しいものとします。また、教室は縦 15m, 横6m 高さ2.5mの直方体の空間とします。 【手順】 ① 教室の室温をはかった後,金属製のコップの中にくみ置きの水を入れ、水温をは かった。 図のようにして水温を下げ、 コップの表面がくもり始めたときの水温をはかった。 3 ①,②の操作を数回くり返した。 【結果】 教室の室温20.0℃ _くみ置きの水の平均の水温[℃] コップの表面がくもり始めたときの平均の水温[℃] 20.0 10.0 ・温度計 表 気温[℃] 飽和水蒸気量 [g/m³] 氷 金属製のコップ 問1 実験で金属製のコップを用いたのは、金属にどのような性質があるためか。 簡潔に書 きなさい。 問2 金属製のコップの表面がくもったのは、空気中の水蒸気が金属製のコップにふれて, ある温度に達したためである。 ある温度とは何ですか。 (D)opt 問3 表は,それぞれの気温における飽和水蒸気量をまとめたものである。 実験を行ったと きの教室の中の水蒸気量は何gですか。 10.0 11.0 12.0 13.0 14.0 15.0 16.0 17.0 18.0 19.0 20.0 21.0 22.0 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 216825 問4 実験から教室の湿度を求めると、 約54%であった。 この実験の後、教室の気温が下が ると湿度はどのようになると考えられるか。 次の1~3から1つ選び、番号で答えなさ い。 ただし、空気中の水蒸気量に変化はないものとする。 1 湿度は下がる。 2 湿度は上がる。反応した映 3湿度は変化しない。 321 5 問3のときに加湿器を使い、 この教室の中の湿度を70%にするためには, 加湿器 何gの水が水蒸気になればよいと考えられますか。

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Mathematics Junior High

右側のページの大門2の(4)の②でなぜ100%になるのか教えてい他だけると嬉しいです!

したためられ、 いく。 そして、 雨や雪 (g/m²) 20 17 飽和水蒸気量 5 地下水 冷やす。 冷やす。 15 8 10 温度 14 降水 O 20 [℃] [ ごを四捨五入して答えなさい。 一の飽和水蒸気量は,9.4g/m²である。 4×100] [50%] 飽和水蒸気量は, 13.6g/m²である。 - 100 ][ 74% ] 和水蒸気量は, 21.8g/m²である。 ¥100] [⑤55% は何%か。 [100 ] ] 水温が5℃の実験室で、図のよ カッ プにくみ置きの ッ 今に金属製のコ 水を入れ、氷水を少しずつ加えて 水温を下げていくと, 水温が15℃ になったときにコップの表面がく もりはじめた。 表は,温度と飽和 水蒸気量との関係を示したもので ある。 次の問いに答えなさい。 次の文の( ①,②にあ てはまる言葉を答えなさい。 コップの表面がくもりはじめ 10 温度計 温度 [℃] 0 5 10 よっているものを何というか。 15 くみ置き の水 セロハン テーブ 金属製の コップ 飽和水蒸気量 (g/m³) 4.8 6.8 9.4 12.8 温度 飽和水蒸気量 (°C) (g/m²) 17.3 20 (225 30 氷水 35 23.1 30.4 39.5 2PTER 2 (18① 露点 たときの温度を ① ) という。このとき, コップに接している空気にふく まれている(②)が水滴になった。 この実験室の空気 1m²は水蒸気を何gまでふくむことができるか。 ② 水蒸気 (2) (2) (3) 23.1g/cm² 55% (4)① 3.4g/ck @ 100%. 181500 3)この実験室の空気の湿度は何%か。小数第1位を四捨五入して答えなさい。 (3) 12.8 この実験室の空気を10℃まで冷やした。 ① 空気1m²あたり何gの水蒸気が水滴になって出てくるか。 ② このときの実験室の空気の湿度は何%か。 23.1×100=55.4 (4) ①10℃ 94 15℃ 12.8 1218-94 計算・グラフ・作図のワーク P.88 89 8

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Physics Senior High

これの3番って解説には運動エネルギーの変化は動摩擦力が石にした仕事は等しいを使ってたのですが、運動量の変化が力積に等しい使っちゃダメですか?

§5 運動量 ** 26 【8分 ・16点】 氷の上で石を滑らせることについて考え よう。 はじめ,図1のように,質量Mの人 が質量mの石とともに, 速度Vで摩擦の ない水平な氷の上を滑っている。 ただし, すべての運動は一直線上で起こるとし, 図1. 図2の右向きを正の向きとする。 EH V 2μ'g ③ Vo- M+m M F m -At V μ'g Jo M M >OTTES EN 小 問1人が一定の力Fを時間4tの間だけ加えて石を水平に押したところ,図2のよ うに、人と石は互いに離れて,人の速度は V, 石の速度は”となった。Vと”はそ れぞれいくらか。V= 1 v= 2 F 0 V ② V+ -At m m M+m Vo. F @ V6 + 4t 4 M 図1 V m F © 16-74 ⑤ M 問2 問1で石が人の手を離れたとき, 人がちょうど静止した。 この場合,人と石の 運動エネルギーの合計は,石を押した後には, 押す前に比べて何倍になったか。 倍 M M+m 図2 m M+m ① ② m 〆問3 石が人と離れて速度”となった後,石はあらい面の場所に来てまもなく静止し た。静止するまでにあらい面のところを滑った距離はいくらか。ただし,石とあら い面の間の動摩擦係数をμ, 重力加速度の大きさをとする。 2² 2² 2v ① ② 2μ'g μ'g μ'g V 20² μ'g

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