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Science Junior High

問3を教えていただきたいです

6 同体積のエタノールと水の混合物を図1のような装置で加熱して、出てくる物質を調べた。これについて 後の問いに答えよ。ただし、エタノールおよび氷の融点や沸点はそれぞれ表のとおりとする。 図1 図2 09.3 120g 沸騰石 温 800円 温度計 枝つきフラスコ 度 [°C] 40 イAのねじだけを b の矢印の向きに回す。 ウ.Bのねじだけを a の矢印の向きに回す。 ア ・エタノールと水の混合物 0 0 4 8 12 加熱した時間 O 20 試験管 [分] 問1 この実験で、ガスバーナーの火をつけたとき、 最初の炎の色は赤色であった。 ガスの量を変えずに、この炎の 色を青色にするには,どうすればよいか。 最も適当なものを次のアから1つ選び,記号で答えよ。 ア. Aのねじだけを a の矢印の向きに回す。 温度 1 120 エ.Bのねじだけをbの矢印の向きに回す。 問2この実験で、エタノールと水の混合物の中に沸騰石を入れるのはなぜか。その理由を簡潔に書け。 問3 この実験で, フラスコの中の温度変化を示したグラフはどれか。最も適当なものを次のア~エから1つ選び、 記号で答えよ。 180 80 a [°C] 40 B. イ エタノール 水 0 0 4 8 12 加熱した時間 [分〕 120 温 80 度 (°C) 40 融点(℃) -115 0 ウ 78 100 120 0 0 4 8 12 加熱した時間 [分] 温 80 - (°C) 40 間 1 sto R をまとめたもので 気体のいずれか ルである。これ 図1のA~ 1 つ選び,記 図1のA 記号で答え 図1の 間 2 エ 問3 それぞれ 表は ある。 (1) 20 4 8 12 加熱した時間 [

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Geography Junior High

画像の(1)〜(3)まで教えてください🙏

3 2 世界各地の気候とくらしについて,次の問いに答えなさい。 1 次の①~⑤の文にあてはまる気温と降水量を示したグラフを、右のア~オから1つずつ選び、記号で答えよ。 ア □① サヘルとよばれる地域で,少量の雨は降る イ ウ I オ が、1年中暑い日が続く。 □ ② 短い夏と寒さの厳しい冬があり、寒暖の差 が激しい。 [ ] 1③ モンスーンとよばれる季節風の影響を受け て 夏に降水量が多くなる。 [. ] 雨の多い雨季と雨の少ない乾季があり,木 がまばらな草原のサバナが広がる。 気℃ ] 30 20 10 20 -10 -20 -30 100 -40 dh 0 -50 123456789101112月 123456789101112月 1234567891011 12月 123456789 1011 12月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 1011 12月 (2020年版 「理科年表」) 年平均気温29.6℃ 年間降水量 509mm 年平均気温 27.3℃ 年間降水量 2672mm 年平均気温 -15.5℃ a 熱帯の農産物を栽培する C いも類を栽培する □ (3)記述 右の地図のDは, 寒帯の分布を示している。 寒帯で見ら れる 「白夜」 という現象を. 「緯度」 という語句を用いて簡単に説 明せよ。 年間降水量 -210mm 1年中雨が多く,「生物種の宝庫」とよばれる熱帯雨林が広がる。 16 □(2) 右の図は, ペルーからボリビアにかけてのアンデス山脈沿いに広が標高 とくちょう る地域の断面図である。図中の① ~ ③ はそれぞれどのような特徴があ 5000- るか。 次のa~c から1つずつ選び,記号で答えよ。 4000 3000 ①[ ] ②[ ]3[ 2000 1000 b 氷や雪におおわれている 20 /2- -30% -0° 60% 30 年平均気温 27.5℃ たいへいよう 海岸地帯(太平洋側) 年間降水量 1789mm さんけい 西山系 140° チチカカ湖 80° 東山系 110° 50° 10°F パリ 年平均気温 15.4℃ 年間降水量 1529mm mm 降 降水量 800 700 600 500 400 300 200 (3) [┓ ] 6000 m +5000 4000 3000 +2000 1000 (アマゾン川側) 森林地帯 ¥ 130° 60° 東京 40 ° 100° 160° IC D E 高山

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Science Junior High

(2)が分かりません 答えはイです なぜアはだめなのですか 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

20℃のとき,気体である物質 2 水とエタノールの混合液を使って、次の実験を行った。 実験1 図1のような装置で、水30cmとエタノー図1 ル10cmの混合液に沸騰石を入れて加熱し、1分 ごとに気体の温度を測定しながら、気体が冷や されてできた液体を順に3本の試験管A, B, C 約3cmずつ集め, 火を消した。 図2は、 加熱 時間と温度との関係を表したグラフである。 実験2 試験管A~Cに集めた液体のにおいを調 べた。 また, 液体 A~Cにひたしたろ紙にマッ チの火を近づけ、結果を表にまとめた。 (1) 記述下線部で. 火を消す前にどのようなことを 確認する必要があるか。 (2) Aの液体を集めたのは加熱を始めてから何分後 か,ア~エから選びなさい。 ア 約2~4分後 イ 約4~6分後 ウ約8~10分後 I 工 約12~14分後 (3) Aに集めた液体について正しく説明し たものを、アーエから選びなさい。 ア 純粋なエタノールである。 イ 純粋な水である。 ウ 少量の水が含まれるが,大部分はエタノールである。 少量のエタノールが含まれるが,大部分は水である。 (4) 実験のように混合物を分離することができるしくみについて説明した次の文の ②にあてはまる語句を,それぞれ書きなさい。 液体の混合物を加熱したとき, 粒子の運動が( ① ) なって気体に状態変化し (②)の低い物質を多く含む液体がはじめに試験管に集まるからである。 試験管 におい 図2 120 ・温度計 温 度 80 (C) 40) 沸騰石 ピーカー 氷水 ガスバーナー 一枝つきフラスコ 水と エタノール の混合液 試験管 (広島改) 0246810 12 14 1 加熱時間(分) マッチの火] よく燃えた A B C 強いにおい、少しにおい」 ほとんどに があった があったいはなかっ 燃えなかっ - 15- 燃えたが すぐ消えた

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