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English Senior High

5(3)について質問です。 No other thing is as hard as diamond. と書いたのですが、これは○でもいいのでしょうか。

-) ) 2.「…すればするほど、ますます」 V' .... the + 比較級+S+V~〉のS+V が省略されて The sooner, the better. 「早ければ早いほど良い」 となる 3. 「週1日、その年の中で最も...な」 <the + 最上級 + 名 詞 + of the week [day. year])。 4. far 「遠く、さらに」 は2種類の比較級・最上級を持つ。 距離を表す場合は far-farther-farthest, 程度を表す場合は far-further-furthest となる。 副詞の最上級では the は付 けても付けなくてもよい。 5. 「~した中で最も・・・な」 <the + 最上級+名詞+関係詞節〉。 5英作力を磨く 1. Which country has the third largest population? 2. This is one of the best robots ever made. 3. Nothing is as hard as [harder than] diamond./ Diamond is harder than anything else./ Diamond is the hardest (of all). 解説 1. 「この国は人口が多い」 This country has a large population. この文の下線部を the third largest に 変えて, 疑問詞 which を使った疑問文にする。 3. 原級 比較級を使って最上級の意味を表すことができる。 6 入試問題に Try 1. ⓘclean 3. ④ the second most 2.③ by far 解説 1. 「日本ほど清潔な国はない。」 〈No other+B (単 数名詞)... as +原級 + as A〉の形。 2. 「ニューヨークはずば抜けて大きい都市だが、 アメリカ のいくつかのほかの市もかなり大きい。」 最上級を強調す る場合, by far または much を使う。 「「ヘビーローテーション』 は2010年の日本のヒットチ ャートで2番目に人気があった歌だ。」 41 3. 金曜日は週の中であなたが最も忙しい日ですか。 4. Who throws a ball the players ? 5. それは,これまでに経験した中で最もつらい出来事だった。 Is Friday of the week for you? その選手たちの中で誰がいちばん遠くまでボールを投げますか。 XA It was the 5 英作力を磨く 1. どの国の人口が3番目に多いのですか。 /3. 次の日本語を英語に直しなさい。 [総合] 2. これは,これまでに作られた中で最も良いロボットの1つです。 X = ダイヤモンドほど硬いものはない。 Hints 1. 「~の人口が多い」 ~ has a large population 6 入試問題にTry ( 1. No other country in the world is as ( 2 cleaner ① clean 2. Although New York is ( quite large. ① a lot 3. "Heavy Rotation" was ( ① second more ever experienced. に入る最も適切な語句を①~④から選びなさい。 総合 ) as Japan. 3 more clean (2 as much 2. 「これまでに作られた~」 ~ ever made (愛知工業大 (4) cleanest ) the largest city, several other cities in the U.S.A. are a (近畿 ③ by far (4) far more ) popular song on the hit charts in 2010 in Japan. (東京 4 the second most ③ second most ② the second more

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Japanese history Senior High

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内閣総理大臣桂太郎、 外務大臣小村壽太郎らに提出された意見書。 6月11日におそらく作者のリークにより 七博士意見書 (しちはくしいけんしょ)とは、 日露戦争開戦直前の1903年(明治36年) 6月10日付で当時の 東京日日新聞に一部が掲載され、6月24日には東京朝日新聞4面に全文掲載された。 年の7人 (「東大七博士」) によって書かれた。 内容は桂内閣の外交を軟弱であると糾弾して「バイカル湖まで 東京帝国大学教授戸水寛人、 富井政章、 小野塚喜平次、高橋作衛、 金井延、 寺尾亭、 学習院教授中村進 侵攻しろ」 と主戦論を唱え、 対露武力強硬路線の選択を迫ったものであり、世論の反響も大きかった。 この意 見書を読んだ伊藤博文が 「なまじ学のあるバカ程恐ろしいものはない」と述べたと言われている。 同書を渡さ れた桂太郎は「政策のことまではいいが、軍事のことまで言うか」と困惑した。 4 44 「東大七博士の意見書」 『東京朝日新聞』 「噫(ああ)我国は既に一度遼東(りょうとう) 還附(かんぷ)に好機(こうき)を逸(いっ)し、 再び之(これ)を膠州湾事件(こうしゅうわんじけん) に逸(いっ)し、又(ま)た三度(みたび) 之れを北清事変(ほくしんじへん) に逸(いっ) す。 豈 (あ)に更(さら) に此覆轍(このふくて つ)を踏(ふ)んで失策 (しっさく)を重(かさ) ぬべけんや。 既往 (きおう) は追ふべからず、 只之 (ただこれ) を東隅 (とうぐう) に失ふも之れを桑楡 (さんゆ) に収 (おさ) むるの策 (さく)を講(こう)せざるべからず。 特に注意を要すべきは極 東 (きょくとう) の形勢漸(ようや)く危急 (きき)に迫 (せま)り、既往(きおう) の如(ごと)く幾 回(いくかい) も機会を逸(いっ) する余裕を存せず。 今日の機会を失へば遂(つい)に日清 韓 (にっしんかん) をして再び頭(こうべ)を上ぐるの機 (き) なからしむるに至(いた)るべき こと是(これ)なり。 (中略) 故(ゆえ)に極東現時(きょくとうげんじ)の問題は必ず満州 (まんしゅう) の保全 (ほぜ ん)に就(つき)て之(これ) を決せざるべからず。 もし朝鮮を争議 (そうぎ)の中心とし、 其 (その) 争議に一歩を譲 (ゆず) らば是(こ) れ一挙(いっきょ)にして朝鮮と満州とを併(あ わ)せ失ふことなるべし。 (中略) 之を要するに、 吾人(ごじん) は故(ゆえ) なくして漫 (みだ)りに開戦を主帳するも のにあらず。又(また) 吾人の言議 (げんぎ) 適中(てきちゅう)して後世(こうせい)より先覚 (せんかく) 予言者(よげんしゃ) たるの名称を得るは却(かえっ)て国家の為(ため)に嘆 (たん) すべしとするものなり。 (ああ) 我邦人 (わがほうじん)は千歳(せんざい) の好機 (こうき)を失はば我邦 (わがほう)の存立(そんりつ)を危(あやう)うすることを自覚(じか く)せざるべからず」 【作業】内村と東大七博士の言い分のどちらにより道理があるとおもいますか? 理由も書きましょう。

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