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Japanese classics Senior High

1から4まで、なぜこの答えなのか教えてください。

◎できるかな? 次の傍線部の語はすべて終止形で示してある。これ らの語を、係り結びの法則にのっとって適当に活用させなさい。 〔徒然草〕 もののあはれも知らずなりゆくなむあさまし。 ものの情趣も わからなくなってゆくのは、あきれるほどいやなものだ。 ① あさましま JOJ なかがきく 〇中垣こそあり、一つ家のやうなれば、のぞみて預かれるなり。 隣家の間に)しきりの垣こそあるけれど、同じ家のようなので、先方から)望んで預かった のである。 〔土佐日記] ② 赤木 連休 ○山里は 冬ぞさびしさまさりけり 〔古今集〕 山里は 冬の寂しさがいっそうまさることだ。 ○かかることする人やはあるべし。 〔宇治拾遺物語〕 こんなことをする人がいるだろうか、いや、いるはずがない。 「もぞ」「もこそ」の用法 係助詞「も」に、「ぞ」「こそ」がつくと、「~すると 困る・~すると大変だ」の意になる。 「もぞもこそ する困りもの」と覚えよう! 雨も降る訳雨が降ったら大変だ 雨もこそ降れ 省略された語句の補い方 (引用「と」+係助詞言ふ(言へ)・聞く(聞け)ど 断定の助動詞連用形「に」+係助詞 1体 (HZ

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Science Junior High

水の上昇温度 (4)が分かりません教えてください🙏

4 電熱線から発生する熱量について調べるため、電気抵抗が異なる3本の電熱線A.B.Cを用いて、次の [実験] と 〔実験2] を行った。 ただし、〔実験〕と〔実験2 ) を行ったときの室温は22.0℃で一定であり、電熱線で発生した熱は、全て 水の温度上昇に使われたものとする。 また.〔実験1) と 〔実験2] の全ての実験において、発泡ポリスチレン の容器の中には同じ量の水を入れた。 〔実験〕 ① 図1のように、室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器の中に、電熱線 Aと温度計を入れ, 電源装置 スイッチ, 電圧計 電流計を接続した。 ②スイッチを入れ、 電圧計の示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、電熱線に電 流を流し、流れる電流の大きさを測定した。 また、ガラス棒で水をときどきかき混ぜながら、 電流を流し始めてから1分ごとに5分間水の温度を測定した。 ③次に、図1の電熱線Aを 電熱線BCの順に変えて、それぞれスイッチを入れ、電圧計の 示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、 ②と同様の測定を行った。 表 1.2 は, [実験1] の測定結果をまとめたものである。 ースイッチ 図1 ガラス棒 水 電源装置 電流の大きさ 〔A〕 電圧計 – 0000000- 電熱線 A 表 1 電熱線を流れる電流の大きさ 電熱線A 電流計(A) 温度計 直列回路 発泡ポリスチレンの容器 電熱線 B 電熱線C 1.5 1,0 3.0 SA 2 電流を流し始めてからの時間と水の温度 電流を流し始めてからの時間 〔分] 電熱線A 水の温度(℃) 電熱線B 電熱線C 0 1 22.0 24 24.4 22.0¹ 23.2 22.0022.8 8 2 6VX3A=18W 26.8 10 3 29.2 1800 3 5400 30×1.54.5W 4 31.6 24.4 25.6 26.8 28.0 23.6 24.4 25.2 26.0 4.518円 180 5 34.0 408 760 900 E2] ① 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線B, C を, 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡 ポリスチレンの容器 P Q の中にそれぞれ入れ、 直列につないで回路をつくった。 また、図3 のように, 電熱線B, Cを. 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器R, Sの中にそれぞれ入れ、並列につないで回路をつくった。

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