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Chemistry Senior High

わからないなりに解いたんですけど答え合ってますか?🙇‍♀️

次の文章中の(7 )~ (* )に数値を記入し, 文章を完成させよ。 1.2gのマグネシウムMgが燃焼して(酸素O2と反応して)酸化マ グネシウムMgOができるときに必要な酸素の標準状態における体 積を,化学反応の量的な関係の考え方にそって考えてみよう。 4 Mg + 00 = Mgp Mg (1)化学反応式を書く。次のようになる。 (72 )Mg+ O2 Maの 一 (2 )MgO (2) 与えられた量を物質量にする。与えられた量はMgの質量12g である。Mgのモル質量は(* 24 12gのMgの物質量は次のようになる。 )g/molなので、 質量が 1.2g =( 0.05 ) mol (* 24 )g/mol (3) 化学反応式の係数の比=D物質量の比の関係を使い, 求める量を 物質量で表す。 Mgと O2の係数の比から, (7 2 Mgの燃焼には1molのO2が必要である。したがって, (2)で 求めた( 0.05 )molのMgの燃焼には(* 0.0 25 )molの O2 が必要になる。 )molの (4)求める量を指定された単位の量にする。(3)で求めた(* 4 molのO2が,標準状態における体積で何Lになるかを計算す る。標準状態では気体1molあたりの体積は気体の種類に関係 なく(* 22、4 )L/molだから, (*0.025 )mol × (カ 22、4 )L/mol = (* 0,56 )L 以上の計算の手順を図にすると, 次のようになる。 O2 → (f 2 )MgO (7 2 )Mg (オ 4 )mol (-0.5 )mol (* 0.56 )L 1.2g

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Chemistry Senior High

一枚目の写真で、O2は単体だから生成熱をゼロとしているのは分かるのですが、二枚目の写真で、CとH2の生成熱をゼロとしないのはなぜですか?

メタンの燃焼熱を、メタンCH, 二酸化炭素CO, 水 H,O (液体)それ B 生成熱と反応熱の関係 例題 C ぞれの生成熱から計算してみよう(単体の生成熱は0とする)。 酸素を除く各物質の生成熱は、 次の熱化学方程式で表される。 C(黒齢)+ 0,(気) = CO, (気) + 394kJ H(気)+ 0,() = H,O (液) + 286kJ C(黒鉛)+ 2H。(気) = CH, (気) + 751kJ S式+C8式×2-27式を計算して整理すると, CH,(気)+ 20,(気) =D CO, (気) + 2H,O(液)+ Q[kJ) (394 + (286× 2) F 5 10 |75|kJ 891| kJ Q CO,(気)の生成熱 2H,O (液)の生成熱 CH」 (気)の生成熱 反応熱 9式より、反応熱と生成熱の間には, 次のような関係がある。 反応熱 反応に関係する各物質の生成熱がわかれば,その反応の反応熱を上の関 係式を利用して求めることができる。 生成物の生成熱の和)-(反応物の生成熱の和 0 15 単体 C(黒鉛)+ 2H,(気)+ 20, (気) 20 CH,の生成熱 75 kJ 反応物| CH(気)+20,(気) (H.Oの生成熱)×2 286×2 kJ 25 CO。の生成熱 394 kJ 891 kJ 生成物 CO。(気)+2H,0(液) 低 3C 図7 生成熱と反応熱の関係 反応熱は, 生成物と反応物の生成熱の差から求められる。 § 55 生成物の生成熱 反応物の生成熱 反応熱 エネルギー

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